っていう芥川龍之介の小説をネットで読んでみた
わたしはやはり本のページをめくる感触も楽しみながらの
読書が好きみたいです。
現代の神器であるケータイは
普段家から離れている人や会えない人との距離を近づけて
現代人の人との繋がりをより深めたのだろう。
が
私はもともとケータイが苦手で
メールの返信も怠ったりして様々な人と距離が離れていったり信用を失ったり
あばばばば
も
3ページで
ばいばい
ケータイのちっこいボタンを押してページをめくるより
紙を指で感じながらめくりたいね
明日図書館か本屋さん行こ(・ω・)
