ヘルシンキへは
8時40頃に到着*\(^o^)/*
11時間の旅でした!
本当に寝れなかった*\(^o^)/*
おわた*\(^o^)/*
ってなったけど、それよりもヘルシンキやでー!!!
ってなった*\(^o^)/*
トイレ行った*\(^o^)/*
我慢してた*\(^o^)/*
トイレ行くのにお金取られて
いつもの私ならなんで
わかってたのに電車でしなかったんだとすごい怒った気持ちになったと思うけどヘルシンキだから
少しだけ怒った気持ちだった
それよりもなによりも
デブじさん(でぶなおじさん)の
奏でる予測不能の交響曲には
悩まされた。
さすが交響曲で
時間が長かった。第37章くらいまであった。
そんな過ぎ去った時間なんて忘れて、
満喫しよー*\(^o^)/*
まずは、
駅のインフォメーションセンターへ!
まだオープン前だけど並ぶ(^^)
地図やらなにやら調達します*\(^o^)/*
ヘルシンキカードもね!!
ここで!!
もし万が一、ヘルシンキに行かれる方!いらっしゃるなら。。。
未来の私でもいい。
思い出そう!
ヘルシンキカードの素晴らしさを!!
日本からで、よくわからなかったから
きちんとここで教えてもらった。
ようは、スーパーカードなんだよね。
1日から2日3日と滞在時間によって
選べるカードです、
バス、トラム、地下鉄、船!
ok!!
ほとんど無料ですよ、乗れるのよ。
後は観光名所が無料になったり、
お安くなったり。コンサートが無料で見れたり。
ツアーに無料で参加できたり。
神カードなの!*\(^o^)/*
カードにサインして、
使い始めた日にちを書いて
使えるようになるよ!
私達は駅で2日間のを購入。
ヘルシンキの滞在時間を考えて、夕方から使うことに。
トラム自由に乗れるけど、
悪いことして乗ってると、
突然黒い軍団によってバス内が
染め上げられ、
悲惨な目に合うよ。
私達は滞在中に
一度だけ、遭遇した!
悪いことしてないのになんか
ドキドキした(°_°)
ヘルシンキカードで何ができるかは、
冊子があるからそれを要チェック!
何日か滞在するなら本当使わないともったいないです!
2日分は、46ユーロ。
高いって??
いやいや、お安いです。
ツアー参加したら、余裕!!
一日乗車券的な感覚で考えたら、高いかもね~
さて、ヘルシンキカード購入、地図も手に入れたので!いざ!まずはこの
邪魔なスーツケースをおきに行きませう!
ロヴァニエミは私達にしては
いいところに泊まってたので、
ヘルシンキはお安く~
ってことで、少しはずれのユースホステルへ。
といっても中心部よりトラムで10分ほど。
ただ、トラムから歩くの~10分くらい。
トラムに興奮しながら、
ホステル、
stadion hostel finlandへ。
周りは競技場のみ。食堂、Wi-Fi無料!
名前のとおり、ヘルシンキオリンピックの時の選手村です~
良かったです!安いし!
ただね、いかんのが、スーツケース、、、
トラムから10分間、疲れた体にムチ打って、豪雪の中ゴロゴロはキツイです。
途中まじ心折れた*\(^o^)/*
眠いし。
ホステルの中の階段も鬼だった。
鬼畜だった。
スーツケースを早めにおかせてもらって、とりあえずチェックインの時間まで、カフェでお茶することに♥️
というか、あさごはん。
ヘルシンキでの計画を立てます!
ただね、私達全然喋らずに
もくもくと作業してたw
そのかいあって、素敵プランが!
そんでね~
フィンランド来てから、ずーと
思っててこの前も書いたけど、本当にコーヒー美味しいのよ!!
おかわりしちゃった(^ω^)
いよいよ、観光よ!
お昼過ぎに、アラビアの
アウトレットに~(^^)安い~
ここで、ムーミングッズを鬼買い(^ω^)あはは
お昼(^ω^)
あはは
その後、ムーミンショップも巡って(^ω^)鬼買い!
あはは!!
夕方はショッピングだったね~
夜は、ゾンビ化してたけど、
(トラムで結構動き回った)
疲れすぎてわけわからんかった。
睡眠命デス人間の私が全然寝てないもん
そりゃそうや。
なにより、寒いしね!
皆さんお忘れかもだけど、
外夜になると-30だからね!
ぶるる。
ぶるる。ちゃうわ。ガタガタギシギシあわわ、。
でも、どうしても私、
かもめ食堂(映画)行きたかった。
ともちゃんを説得して、
というか、一つ返事だったけど。
優しい女神!
ちょっとはずれなのよね。ここも。
どっかのついでに~って感じではない、さらに。。。
迷っちった!わかりずらいんだもん。
寒すぎて、疲れすぎて
諦めかけたとき!!
ここじゃ??
おおーー!!!
すっごくおいしくて~
頑張って、行ったかいあったわ~
この日で、だいたいヘルシンキという
街の雰囲気というか、交通は
わかってきた気がする!!!!
(^ω^)ほんとか。
まぁ、ともちゃんがマスターしたことは確か。
帰りのトラムは死にました。
脳みそ働かず
途中の駅で皆降りたのに気づかず
外からお婆さんが叫び声あげて、
ドンドン窓叩いてくれて
事の次第を理解するくらい。
車庫にいくトラムに乗って、
軽く出発しかけてたところを
運転手さんを呼びとめてくれて、
私達を起こすっていう。。
北欧、。人冷たくないですよ?
きっと優しいです。




