もう恒例になりつつあるブログの初めのご挨拶
おひさしぶりです。また、色々ありました。
息子は11ヶ月です。
前のブログの終わりを気にしてくださってメッセージいただいたり、コメントで心配してくださったりしたのに遅くなって本当にごめんなさい(>_<)最近は、息子が寝ている間は離乳食のストック作りに明け暮れてます。よく食べるし、三回食になると食べられるものも増えて、あれやこれやと、、、
いいわけはこれくらいにして、入院について綴ります。
☆☆☆
6ヶ月に入った頃、夜中に泣く息子を見ると、何だか息が荒い。熱を測ると39度!
寝ては起きるを繰返し、完全に起きる。
でも、機嫌も良く、まっかな顔をしながらニコニコ遊ぶ。(夜中3時)
熱も少し下がって息子もスッと寝入る。
朝起きてもまだ熱はあったので、お義母さんと病院へ。先生も私たちも、免疫もなくなる頃だし、突発性発疹だろうね~なんて言ってました。ただ、少し熱が高いのが気になるから、血液検査をすることに。
ん?炎症の値が高い、、ということで、尿検査。管を入れておしっこ採取。息子目をむいて泣き叫ぶ、、見てられない(>_<)
結果、尿路感染とのこと。
今から、大きな病院に電話しますが、入院になると思います。すぐ向かってくださいね。
と言われ、まさかの診断に驚きを隠せないまま、荷物を簡単にまとめて紹介された病院へ。
ここで、お義母さんは用事があったので、実家の母にバトンタッチ。
病院では、また検査をして入院決定。
息子は、点滴につながれ、小さなベッドで二人で過ごす日々が1週間続きました。
幸いにも、息子は機嫌も良く、順調に回復していましたが、後半は院内の普通の風邪をもらったのか、鼻水や咳が止まらず、夜中も何度も起きて鼻水を吸ってもらっていました。尿路感染より、普通の風邪の症状の方がひどかったです。。
おかげで母は寝不足だわ、狭いベッドで身動きも取れずにエコノミー症候群のような症状になるわ、冬だったので暖房で声が枯れておかまになるわ、、、なかなか悲惨でした。
無事に退院し、後日、尿路感染の原因を調べることに。
疑われるのは、尿の逆流でした。普通は、下へ下へ下りて排泄されますが、逆流してしまい、菌が入って感染するとのことでした。
検査は、おちんちんに管を入れて、そこから膀胱に像影剤を入れて膀胱がいっぱいになって排泄するところを見て、逆流がないか調べるというもの。
これが可哀想で可哀想で。
恐怖と痛みと不安で今まで見たこともない顔で声で泣いていました。
手術台の上でしっかりバンドで固定されて、、
どんなに不安だろうと思うと苦しくて苦しくて(>_<)がんばれがんばれと願うしかなかった。
検査中は、外で待っていましたが、泣き声が漏れていて、終わってからも長い間ひっくひっく言ったり、思い出したかのようにギャー!と泣き出したりしてました。
ずっとぎゅーっとしていました。
結果は、逆流はなし!
ほっと胸をなでおろしました。
今の時点では、原因はわからず、たまたまなっただけかも?と。
ただ、繰り返すようだとあまり良くないとのこと。
どうかたまたまであってほしい。
そう願いながら、日々を過ごすことになりました(>_<)
でも、また10ヶ月の時に尿路感染で入院してしまったんです(>_<)。
長くなったので、また続きます。
なるべく早く書きたいけれど、、書けるかな、、書けるといいな(>_<)

おひさしぶりです。また、色々ありました。
息子は11ヶ月です。
前のブログの終わりを気にしてくださってメッセージいただいたり、コメントで心配してくださったりしたのに遅くなって本当にごめんなさい(>_<)最近は、息子が寝ている間は離乳食のストック作りに明け暮れてます。よく食べるし、三回食になると食べられるものも増えて、あれやこれやと、、、
いいわけはこれくらいにして、入院について綴ります。
☆☆☆
6ヶ月に入った頃、夜中に泣く息子を見ると、何だか息が荒い。熱を測ると39度!
寝ては起きるを繰返し、完全に起きる。
でも、機嫌も良く、まっかな顔をしながらニコニコ遊ぶ。(夜中3時)
熱も少し下がって息子もスッと寝入る。
朝起きてもまだ熱はあったので、お義母さんと病院へ。先生も私たちも、免疫もなくなる頃だし、突発性発疹だろうね~なんて言ってました。ただ、少し熱が高いのが気になるから、血液検査をすることに。
ん?炎症の値が高い、、ということで、尿検査。管を入れておしっこ採取。息子目をむいて泣き叫ぶ、、見てられない(>_<)
結果、尿路感染とのこと。
今から、大きな病院に電話しますが、入院になると思います。すぐ向かってくださいね。
と言われ、まさかの診断に驚きを隠せないまま、荷物を簡単にまとめて紹介された病院へ。
ここで、お義母さんは用事があったので、実家の母にバトンタッチ。
病院では、また検査をして入院決定。
息子は、点滴につながれ、小さなベッドで二人で過ごす日々が1週間続きました。
幸いにも、息子は機嫌も良く、順調に回復していましたが、後半は院内の普通の風邪をもらったのか、鼻水や咳が止まらず、夜中も何度も起きて鼻水を吸ってもらっていました。尿路感染より、普通の風邪の症状の方がひどかったです。。
おかげで母は寝不足だわ、狭いベッドで身動きも取れずにエコノミー症候群のような症状になるわ、冬だったので暖房で声が枯れておかまになるわ、、、なかなか悲惨でした。
無事に退院し、後日、尿路感染の原因を調べることに。
疑われるのは、尿の逆流でした。普通は、下へ下へ下りて排泄されますが、逆流してしまい、菌が入って感染するとのことでした。
検査は、おちんちんに管を入れて、そこから膀胱に像影剤を入れて膀胱がいっぱいになって排泄するところを見て、逆流がないか調べるというもの。
これが可哀想で可哀想で。
恐怖と痛みと不安で今まで見たこともない顔で声で泣いていました。
手術台の上でしっかりバンドで固定されて、、
どんなに不安だろうと思うと苦しくて苦しくて(>_<)がんばれがんばれと願うしかなかった。
検査中は、外で待っていましたが、泣き声が漏れていて、終わってからも長い間ひっくひっく言ったり、思い出したかのようにギャー!と泣き出したりしてました。
ずっとぎゅーっとしていました。
結果は、逆流はなし!
ほっと胸をなでおろしました。
今の時点では、原因はわからず、たまたまなっただけかも?と。
ただ、繰り返すようだとあまり良くないとのこと。
どうかたまたまであってほしい。
そう願いながら、日々を過ごすことになりました(>_<)
でも、また10ヶ月の時に尿路感染で入院してしまったんです(>_<)。
長くなったので、また続きます。
なるべく早く書きたいけれど、、書けるかな、、書けるといいな(>_<)





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ちょっと可哀想だけど、、















