昨日に引き続き、旦那が見た夢を公開します。
これは、旦那が結婚前の2009年11月13日に見た夢の話。
病院の分娩室前。
旦那と私との間に授かった子どもが
今まさに生まれようとしている。
「オギャー!!」
生まれた。
分娩室の扉が開く。
瞬間、旦那は看護師さんに聞く。
「どっちや?!」
看護師さんは答える。
「ふたえです。」
旦那は性別を聞いたのではなく、
まぶたが一重か二重かを聞いたのだ。
二重まぶたと聞いて、ホッとする。
旦那自身は、まぶたが一重なのがコンプレックスらしい。
ちなみに、私は超安産らしく、
分娩室に入ってから3秒程で産むそうです。
