いやあ…机がきったない…。はい始まりました第一回ゲーム開発教室。
バナナ氏は一応、全商プログラミング検定の1級を持っております(ドヤァ
なんだ突然、自慢か?って。
あんなもん持ってても何にもなりませんよコンニャロウ!!!
知識はそこそこあるけど技術は…という非常に残念で中途半端なバナナ氏が、タイピングもくそなこのバナナ氏が、皆さんとともにゲームを作っていこうじゃないかと…そういうわけです!!!!
では皆さん、まずはDxLibとVisualStudio2013をダウンロードしましょうか!!!
簡単ですよサイトにいってチョチョイのジョイですよ!!!
DxLib置き場
http://homepage2.nifty.com/natupaji/DxLib/
VisualStudio2013
http://www.visualstudio.com/downloads/download-visual-studio-vs
学生は無償ですって!なんてやさしいの!
ダウンロードできたらDxLib置き場さんの「DXライブラリの使い方」を見ながら設定していきましょうか。
最後までやると画面の中心に点が打たれるプログラムが組めるはずです。
はい、組めましたね?
#include "DxLib.h"
DxLibを使うにはこうやって上のところで宣言する必要があります。
この#includeってなんぞや…気になって辞書で調べました。
include【動詞】 (全体の一部として)含む
余計分からなくなった!!!
まああれですよ…
”ちょんちょん"(ダブルクォーテーションといいます)で囲んだやつを引っ張ってこれるんですね!
これはヘッダーで繋げるときによく使いますんで頭の端に置いといてくださいねw
int WINAPI WinMain( HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hPrevInstance, LPSTR lpCmdLine, int nCmdShow )
なんだこりゃあ…またワケワカメなのきた…
とりあえず分かるとこだけ説明いたします。
まずintですね。
プログラミングってのは大体どの言語でもそうだと思いますが、いろいろ使うときに宣言ってのをしないといけないわけですよ。
宣言には種類がありまして、小数がどうとか整数がどうとか、ね…
ちょっと忘れちゃいましたけど、intはたぶんinteger(整数型)の略なんじゃないかなー。
大体int使っとけばオッケーですよオッケー!!!
WinMain(){}はこの中がメインだよってことです、きっと!
実行したい内容は全部{}の中に記述しましょう。
if( DxLib_Init() == -1 ){
return -1 ;
}
これですね。if文です。
分かると思いますが、もしも~だったらって意味ですね。
if(条件){ 真:そうだったら
}else{ 偽:そうじゃなかったら }
この形を覚えておきましょう。
後はまあ、書いてあるとおりです。
・が出てよかったよかった。
こんなブログ書いてないで作業しろって話ですよ!!!!!
あと3週間でサンプル提出とか鬼か!!!
というわけで第一回ゲームプログラミング教室はここまで!
次回は、何しよっか。