死ぬまでに必ず捕りたい魚がいる。
それはTUNA。そうマグロだ。
パワーファイターなら誰でも対決してみたくなるはずだ。
ただ、これは夢では無い。単なる通過点。
HAND MADE LURE で マグロ
自分と一緒に釣りを楽しんできた、自分のルアーにも捕らせてあげたい。
ただこれも通過点にすぎない。
夢は HAND MADE CRAWLERで マグロ
あえてリアル系じゃない羽根物で無理やり獲る。
マグロ釣りで羽根物のデータは無い。
ならば自分で作る。
NASAと協力して TUNA CRAWLER を開発しなければならない。
それができないなら、自分の仲間に協力してもらうしかない。
と、言うことで、今まで付き合ってきた仲間にも強制協力してもらう事もあるかもしれない。
mission:
3年以内にマグロを釣れ。
リアル系じゃない羽根物でマグロをGETすれば、mission PERFECT
また良い潮が回ってきた。
がしかし、先週末には冷たい雨がまとまって降り濁りと流れが目立つ
seabassと言えば濁りと流れが味方すると思う方も多いと思うが、
あれは夏の話し。
この季節になると急激な水温低下によりベイトが下層に落ちてしまうため、
サーフェスレンジに来るseabassが減ってしまう。
前回の大潮~中潮の様な細かい当たりがほとんど無い。
沖目にできた潮目では小さな当たりが単発であるくらいだ。
土、1バラシ NF
月、1F 60
火、2B NF
木、3B 1バラシ 1F 75
データを見るとまずまずだが、前回のフィーバーと比べるとバイトも魚も激減だ。
この潮では流れが強かった為、昨日からラインを2号に落として対応。
ただ救いは・・・・・・・
昨夜GETしたこの1本

海から刺して来たブリブリの魚体

SEABASS 75
ROD:HANEDACRAFT PLUG'N tide 81
REEL:ABU REVO BIGSHOOTER
LINE:PE2#
LEADER:35LB
LURE:K-TEN MS122
実は自己新。嬉しいけど狙いは80。
----mission crear----
がしかし、先週末には冷たい雨がまとまって降り濁りと流れが目立つ
seabassと言えば濁りと流れが味方すると思う方も多いと思うが、
あれは夏の話し。
この季節になると急激な水温低下によりベイトが下層に落ちてしまうため、
サーフェスレンジに来るseabassが減ってしまう。
前回の大潮~中潮の様な細かい当たりがほとんど無い。
沖目にできた潮目では小さな当たりが単発であるくらいだ。
土、1バラシ NF
月、1F 60
火、2B NF
木、3B 1バラシ 1F 75
データを見るとまずまずだが、前回のフィーバーと比べるとバイトも魚も激減だ。
この潮では流れが強かった為、昨日からラインを2号に落として対応。
ただ救いは・・・・・・・
昨夜GETしたこの1本

海から刺して来たブリブリの魚体

SEABASS 75
ROD:HANEDACRAFT PLUG'N tide 81
REEL:ABU REVO BIGSHOOTER
LINE:PE2#
LEADER:35LB
LURE:K-TEN MS122
実は自己新。嬉しいけど狙いは80。
----mission crear----
そろそろ激寒シーズンになってきたので、テトラが恋しくなってきている。
そう泣く子も黙る年末恒例の釣り納め儀式。
釣り納めは必ず霞ヶ浦のテトラ帯と決めているのだ。
年内の釣りはこのテトラ帯での釣りのための訓練と思っている。
暖かいうちにバスを掛ける訓練、秋口のシーバスでの大物をランディングする訓練。
なぜテトラに拘るのか自分でもわからないがここでのバス釣りはエキサイティングであり、精神力、集中力、持久力、忍耐力、パワー、そして・・・・運。
色々な物が必要になる。
なんといっても12月の終わりとなると、バイト数は0か1しかない。
テトラ帯ではバイト&ノセタ後に魚に主導権を握られ潜られるとラインを切られる。
小物の話しをしている訳ではない。狙いは50アップ。
年々テトラ帯での釣りを重ねてきて、何度も痛い目に合っている。
アワセた後、魚に下を向かれたらそこで終了する。
泣いてももう一度やり直す事はできない。
掛けたら2秒でブッコ抜くのが今のところ最高の戦術。
50アップを2秒で抜く。
そのために秋口はテトラ帯でシーバスを掛けて大物に備える。
75までならぶっこ抜けるRODは用意した。
毎年釣り納めのテトラ帯での釣りは12時間くらいの持久戦。
自分の勘と経験だけで移動しては叩く。移動しては叩くの繰り返し。
集中しててもバイトは0か1。
油断をすると掛けてから下を向かれる。
12時間の長い時間、バイトからアワセる0.5秒の判断力を維持しなくてはならない。
小物の話しをしている訳ではない。狙いは50アップ。
TETRAの魅力がわかってもらえたでしょうか。
そう泣く子も黙る年末恒例の釣り納め儀式。
釣り納めは必ず霞ヶ浦のテトラ帯と決めているのだ。
年内の釣りはこのテトラ帯での釣りのための訓練と思っている。
暖かいうちにバスを掛ける訓練、秋口のシーバスでの大物をランディングする訓練。
なぜテトラに拘るのか自分でもわからないがここでのバス釣りはエキサイティングであり、精神力、集中力、持久力、忍耐力、パワー、そして・・・・運。
色々な物が必要になる。
なんといっても12月の終わりとなると、バイト数は0か1しかない。
テトラ帯ではバイト&ノセタ後に魚に主導権を握られ潜られるとラインを切られる。
小物の話しをしている訳ではない。狙いは50アップ。
年々テトラ帯での釣りを重ねてきて、何度も痛い目に合っている。
アワセた後、魚に下を向かれたらそこで終了する。
泣いてももう一度やり直す事はできない。
掛けたら2秒でブッコ抜くのが今のところ最高の戦術。
50アップを2秒で抜く。
そのために秋口はテトラ帯でシーバスを掛けて大物に備える。
75までならぶっこ抜けるRODは用意した。
毎年釣り納めのテトラ帯での釣りは12時間くらいの持久戦。
自分の勘と経験だけで移動しては叩く。移動しては叩くの繰り返し。
集中しててもバイトは0か1。
油断をすると掛けてから下を向かれる。
12時間の長い時間、バイトからアワセる0.5秒の判断力を維持しなくてはならない。
小物の話しをしている訳ではない。狙いは50アップ。
TETRAの魅力がわかってもらえたでしょうか。
