僕はろくでもない中年です。
心の拠り所というのは誰にでも
それなりにあって、そして必要なものです。
僕にもあります。
僕の心の拠り所は、世間で起こる
事件です。と言い切ります!!!
他人の不幸は蜜の味といいますが、
世間でいう底辺の生活をして、
腐りきった心根の僕は、
何か事件を耳にした場合、『あ~オレはまだ
事件起こしてないな~、よしよし!』
と思えて救われるんです。
事件には加害者と被害者が
います。不幸なのは世間では被害者となります、僕もそう思います。
ただ僕は、加害者をただ批判するのは
嫌です。加害者もまた被害者だと、
思っています。加害者も不幸なんです。
なぜ加害者が不幸なのかは、誰でも知ってる通り、犯罪の加害者になる事を夢見て生きてきた
人はいないからです。
僕は自身の頭の中はすでに犯罪者だと
思っています。頭の中が今はまだ外に出ていないだけで。と言うことで、僕が蜜の味を感じるのは不幸にも犯罪加害者になってしまった人、明日は我が身でありながらも『オレはまだここまで落ちてないな』と思わせてくれる犯罪加害者に対してであって、被害者にではないのです。あ~早く人生終わって欲しい!!
生きてる時間が長過ぎる!!!
ハァ。。。
なんつって…エヘヘ🍀