アメリカ横断ロードバイクの旅 -3ページ目

第二章スタート

昨日、一昨年はナッシュビルという街でゆっくりしました。




実はここで観光がてら1日で去るつもりだったけども、途中立ち寄った自転車屋さんで思いがけない出会いがあったんです。




その時手持ちのキャッシュが15ドルしかなく、このままだと週末のため銀行は休みになるし、ホテル、モーテルでトラベラーズチェックは使えるがお金は節約したい。困った。




だけども自転車は直したい。




しかたない、道具だけでもタダで借りるかと。。。








トラベラーズチェックは銀行の口座を持っていないと換金できなく、アメリカTCなのにほとんどの銀行がそんな感じ。

なんじゃそらむかっ

カードはあるけど基本現金を使いたかったので、かなりケチくさくなってましたドンッ








すると自転車の店のオーナーのダンは、






「俺について来い」と、






隣にある銀行に一緒に行ってくれてなんとかお金に換えてもらえるように交渉してくれた。




しかし結果はNoで、あきらめかけていたところ、銀行内で偶然会ったダンの友達イアンと会う。








イアンはダンと同じくナッシュビル出身のチャリンコ仲間だ。しかも日本で3年英語教師もやっていた。



奥さんは日本人のメグミさん、5才息子のオーエンくんを持つ親日家だ。



「あなた日本人ですか?」

ってことで久々に聞く日本語。かなり新鮮だった。




しかも彼はその銀行の口座を持っていたので、イアンを通して換金成功!
久々の大金500ドルGET!




スポーク修理もその間、ダンのサービスで無料でやってくれた。


しかもピザとビールつきアップ






どんだけ優しいんだよ。。ってことでお詫びに久々にダンスを披露しました。


あんまし回れんかったヘッドスピンで。



http://www.youtube.com/watch?v=TwI7poZuQ88&feature=youtube_gdata_player






そしてそのまま一人で観光する予定だったけども、イアンに招待され、一緒にチャリンコ観光。



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ライブバンドで溢れてるバーで3時から、飲み始める。




そこでまた踊る俺。




3件飲み食いをハシゴして、ギフトショップもみてまわったw






場所を変えて、ブリューリーっていうビール工場かな?そこでダンと再会。


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プレミアム級にうまいビールをダンの人望でたらふく味わうことができた。


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そしてその日はイアンの家に泊まることに。






ありがたやありがたや。








よく朝、1泊だけの予定が2泊することに変更。


お言葉にあまえちったねw




それはメグミさんの和食朝ごはんがめっちゃ食べたかったから。




ご飯、味噌汁、ベーコンと目玉焼き、梅干、漬物と


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ほとんど旅で食べれないものを前にお替りして食べ、朝からかなり満足。満腹。




日曜の晴れってことで、イアン一家と共にドライブで公園に遊びに行くことになった。


なぜかパルテノンに似ているが。。




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はしゃぐオーエン。




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久々のゲストに嬉しいらしい。


ただ5才にして俺より英語を喋る。ちと悔しい。




さらにカワイイ。卑怯やーあせる




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やたら追っかけまわしてあげましたw










その後、めったに見つけれない日本食を取り扱う店でお買い物。




そして、ダンの店に行ってチャリンコの整備。彼は俺が気にかけていたフロントキャリーとハンドル調整の問題を解消してくれた。

何かというと、俺のチャリンコうしろのキャリーは30,40キロの重さには耐えれるのに、前はたったの3キロしか耐えられない。

それ以上の重さをかけるといつかは、フロントキャリーが曲がりタイヤに擦れてブレーキのかかりっぱなしになってしまう。

そこで、ワザとハンドル部分を高い位置に置いてフロント荷物の重さをハンドル部分にも分散させて難をしのいで来た。

それを見たダンは、

「Fuckin stupid」

うーん、しかたねーからなー日本の店もキャリー探したけど、見つからなかったもんで。

ダンは中古?だと思うが全然しっかりとした、キャリーをすぐに取り出して
取り付け替えてくれた。

コレ何キロ耐えれるのか聞くと、

「30キロ。」


10倍じゃねーかアップ

しかも、代金はいくらと聞くと、

「さっさとどっか行け」と、


イアンに聞くと、いつもこんな感じらしぃ。
なんて性格不器用なおっさん。癖っ気ありすぎ。でもいやじゃない。
英語もダンはほとんど早いし、わかんねーけど、雰囲気とかがそう裏付ける。

イアンと同じく、すっげー世話になった。
最後は拳で別れ交わした。ほんまありがとうグッド!




ナッシュビル最後の夕食は俺の恒例うどん作りパーティーひらめき電球

俺は根っからのさぬきっ子、俺がつくればなんでも讃岐うどんになります。

大学時代の彼女がレシピを調べてから、ハマりはまって毎日作る日々。

腕は上がり、バックパッカーした2,3年前も旅先で何回か作りました。

そしてできた夕食がコレです。
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なんだかんだで、うどんがすっげー華やかになりました。
麺作りはイアンが協力。
天ぷらはメグミさん。
共同作ですグッド!


ダンの分も作ってあげたけど、一日中おいた事はかつてなくて、ちと心配です。
ダンには、まずかったらすぐ捨ててえーからって言うと、親指を下に突き立ててましたw



最後に、イアンさん、メグミさん、オーウェンくん、猫のモモ。
早朝から警報機鳴らしてごめんなさい!wまたポリが来んでよかった!

ほんまありがとう!俺はこんなやっちゃう系です。ナッシュビル行ってよかったよ!
ダンには頑固親父が!って伝えておいてください。いやビールは最高だった。



よーっし、それじゃ予報通りの嵐に突入したんで、マック休憩しまーっす!
またね!チャオ‼
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テネシー州に到着


昨日ナッシュビルと言う街に到着し、空き地?にテント貼って就寝。


実はここあの有名なエルビスの眠る町だと思ったら、隣の街だったあせる


隣の街のメンフィスまでおそらく5日くらいかかります。

すげー必死こいて、

「明日は観光するぞ!」

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って思って来たらまたボケちった。
途中、謎の紫色の野花?とポニーと戯れてきたもんで楽しかったけどねひらめき電球
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てまー今日は休みです。


膝の調子はだんだんと良くなり、恥骨の防御力がLv21とアップしているさなか、次の問題点が発生。。


左手の親指がなんかうまく使えないドクロ

つまむ、揉む、デコぴんとか親指に関係するもん全部トラブル。
右手の小指でやるデコぴんより弱い汗

どーしたんやろ俺。爺ちゃんなんやろーか?ハンドル握りすぎか?

結構ね心配なんです、膝よりも。原因がわからんからダウン


とにかく時間があれば病院もいってみます。
いや、いかないかなーめんどくさがって。
これって保険とかおりるよね?





せや、この前くだらんことやってみました。ガキ使でやってたような事です。

他人から質問された時、

「目的地はどこなんだい?」

ってよく聞かれるから、
2つ答え考えたんよね。


1もぅ30(さーんじゅう)です。

2ぉっさーんジュース。


これ両方ともロサンゼルス。
って答えてるつもりで試してみたんやけど、今のトコ2回ずつの4人に試して、
1番はまるっきしダメ。

二回連続でwhat?って言われ、最終的に笑ってしまいロサンゼルスと答えてしまいました。

2番は、一発で成功が1人。もう1人はこれもなんとか2回目で成功。
以外と通じる、おっさーんジュース☆

どんなジュースだはてなマーク

まぁ今度は、マックでハンバーガーをマイクハガーって言うてみます。Final Fight風にw

しっかし、今いるテネシー州。南に行くにつれてどんどん黒人が増えてきた。
この前のホームレスなんか発音酷すぎて何言ってんだかさっぱりだった。


なまりか?スラングか?それとも単なるこいつの滑舌のワルさか?


とにかく、俺がテントで寝てるときに近づいてきたもんだから、ポリと間違えてビビった(~_~;)

暗い夜中に黒人さん、マジおっかないね。顔色ぜんぜんわからへんもん。


ちなみにそのホームレスのおっさん、俺がもし寝てるときに強盗にあったら、ポリスに電話して助けてやる。
といい、近くの車で寝てました。

やっぱ一緒にヤられるのは嫌だよね。

てか、おめーが1番怪しいと思いつつ、貴重品を近くに置いてその日は無事就寝しました。


ちなみに今ランドリーで洗濯中晴れ

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グレッグ夫婦

28日

インディアナポリスを出発し、南 へ向かって走りだいたい80キロ。

小さな町コロンバスにさしかかった頃、ガソスタで1人の男性に声をかけられた。

彼はグレッグと名乗り、午前中に自分を見かけ、再度見つけたもんだから声をかけたんだ、と。

俺の姿に興味ありありだった。

彼の仕事は、町の新聞記者的なことをしてると言う。


まさかとは思ったが彼の手には、俺の持つ一眼レフよりもデッカいカメラ。
すると彼は、


「走ってるトコを撮らせてくれないか?」



うん。。

ん?。。

きた?
きたきたきたアップ


俺デビュー?アラサーの髭デビュー?
in America?まじで?


すると、

「ボツになるかもしれないけど。」

とも、言われました。

。。。そーやんね。
チャリンコ横断今更珍しくねーし。


ま、とにかく写真を何枚か撮り、彼は俺の通る道を先周りしながら、シャッターを押してた。

なんかすげー照れくさい。


すると、最後に写真とったトコで彼の家が近いから家に招待したいと。


待ってました!これ‼


どれだけ心細く飯食ってたか。
やっぱ寒い日には、温もりある家で温かい飯っしょ( ´ ▽ ` )ノ


家には5分で到着。

川が近くを流れ、裏庭が全面芝生のサッカーグランド4面分くらいある巨大公園。なんか町の公園なんだが、犬にはもってこいの遊び場晴れ


そこで愛犬のアビーと走りまくりました。途中、チャリ疲労のせいでコケるが楽しすぎ。

アビーは俺が何べんUターンしても前を2秒後には走る汗

ボーダーコリーって言う犬種らしぃ。
なんか羊の群れを誘導させるのに特してるあれだ。

そら、速いわ。俺もコカされるし。
動き回るもんで写真はブレました。。

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30分くらいに、奥さんのテレサが登場。
なんか知らんけど、顔全然ちゃうのにうちのオカンの雰囲気そっくりひらめき電球



あったかーい夕食頂いちゃいました。うまかった。
ってよりも食事が楽しかった。

おかわりしたのに写真取り忘れ。
翌朝の朝食は撮りました。パンケーキ☆
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チャリンコの整備もグレッグさん手伝ってくれましてグッド!

なんか手際いいな、って思ったら彼は学生時代にチャリンコ部だったらしぃ。ロッキー山脈も登ったんだと。

で実は、彼の本職は建築家で、自分の作ったゲストルームか(俺の寝た部屋)を見せたかったんだと。記者的な活動は副職的な感じらしぃ。


そんでヌクヌク爆睡して、朝飯も頂いて、欧米式にハグして別れ、

「またいつか日本にきてくださいね!ありがとうございました」

って別れの挨拶して出発したその日に、シャンプーと鍵を家に忘れて、
夕方にはグレッグさんが車で100キロ追っかけてくれて再会。
わざわざ仕事終わりに届けてくれました。


マジかっこ悪い俺。


テレサさんも、

「丁度年も同じくらいだし、ホント息子みたいだわ。」


いやーそんな感じします、ほんま。


グレッグ夫妻との家族写真はまた載せます、一眼レフの方なんでlaptopが必要。小さいの買おっかな?



今日はこれから南南西に向けて、2日で190マイル(300キロ)です。
エルビスプレスリーの眠る町に向かいます。

んじゃ!レッツらGOビックリマーク






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Indi500

着きました!
インディアナポリス!


やっぱりF1よりも歴史ある祭典!


「Indi 500メラメラ

ってなかんじでミーハーやない俺も、余りにもインディアナポリス。


なんもねー




ので、行ってきました。


サーキット場に着いた時間があまりにも夕方前だったので予定では、

どうせ中には入れてもらえんだろーと長々続くフェンスを横にし、チャリンコで走ってたら、
中に入れるトンネル?を発見。

なんかちらほらクルマが出入りしてる。


くぐった先は、、!

ミュージアムとコース下をくぐり抜けたサーキットのど真ん中ひらめき電球
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Picture 010 posted by (C)Tatsu


すっげー、、、でっけ~、、


そんでなんか運がいいのか、着いた時間が今日最後のミニバスツアーらしく、コースを一周してきちゃいました。

しかも5ドル。安‼

後は、亡きお偉いさんと一緒に今後の車社会の行く末を一瞬見てあげたり、
Picture 008
Picture 008 posted by (C)Tatsu ミュージアムでオモチャみてーな車の数々を見てきました。
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Picture 012 posted by (C)Tatsu
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Picture 016 posted by (C)Tatsu
でも男ならあれは好きになります。
車のわからん俺でも。

昔の車とか、車って感じじゃなくて、ロボットみたいなイメージになるんじゃないのかな?
まま、行ってよかったひらめき電球





んで、昨夜はインディアナポリスに着いてテキトーなモーテルに泊まったけど、今日は人と絡めるユースホステルみたいなとこがいぃと思い、探しました。


そしたらありましたよ。
たった1件のおそらくインディアナポリスで最安値。
その名も、

「Indi House」

インディアナポリスだけに。

主人はインド大好き?ヨガ教室もひらく、旅人welcomeな白ヒゲアメリカン。

俺みたいな黒ヒゲも快く迎えてくれました。

閑静な住宅街にあって、中心地から離れているだけに、お客は俺含め3人しかいませんでした。


が、いました。アホそーなやつ。

21才チョイ君。南部出身。
料理学校に通う学生。
未来はシェフ、けど生魚がくえない。趣味はラップ。
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Picture 019 posted by (C)Tatsu
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俺は久々に絡めそうなやつに会えて嬉しく、久々に2人でウイスキーのんで喋りました。
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Picture 023 posted by (C)Tatsu

俺が一番言うたこどが、

「生魚食えないとシェフにはなれねーよ。日本いって寿司食ってこい、寿司!」

そしたらやつは、

「チャリンコでクロスカントリーしてるやつもアホだと。彼女もつくれ」


言ってくれます。しかも日曜日に酒が買えないインディアナ州は、コップ半分のウィスキーを5ドルで売ってきます。

なんて適性価格!商人か?

まーでも楽しく一日を過ごせたのもチョイ・ボンゲ君のおかげです。

おかげでチャリンコの整備ほったらかし、、、すまんpussy!(愛車)


明日はプッシーからのお怒り嫉妬を膝にうけつつ頑張ります。

チョイ君keepin touch on Facebook!



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連日のポリ


24日


今日含めあと3日でインディアナポリスに早めに着いて、ゆっくりしたいと思っているため、今日もガンバッて120kmほどぶっ漕ぎました自転車

途中余りにも尻筋が痛いので、チャリンコ乗りながらも、サドルの先端に左右交互に尻をぶつけてマッサージして漕いでたらポリがやってきて。


蛇行運転はダメだぞ!っと。


いやいや尻をマッサージしてたんです。って、言うと。

後ろからずっと見てたからわかるんだ。って、、、


だからマッサージしてお尻左右に振っただけで、チャリンコそんなゆらしてないよ~っと言いたかったけど、英語で言えず、
次やったら罰則だからな!っと言われちゃいました。


まぁ俺はコリずにお尻ふりふりしながらしっかりとした蛇行運転してやりましたけどね。


んで着いた先がコロンバスっていう、インディアナポリスの東250kmくらいの街。
そこに、15ドルで泊まれて朝飯までつくという宿があるとネットで見つけたんで、これは行くしかないっしょ!と向かった先は看板がないでっかい家。中庭があるような広い敷地だ。
ただ入口には、

「Welcom....」

とだけあるボロボロの布。


一応宿なんだなと、一安心したけど、やってんのか?と家の周りをグルグル見て周り一通りドアをノックしたけど誰もでない。だけど一部屋だけ明かりがついている。小石を窓ガラスになげるも反応なし。時刻はすでに夜10時で今までで1番寒かった。


おそらく爺さんか婆さんが経営してて寝ちゃったんだなと、思いつつ仕方なしに中庭に丁度いいテント張ってえーよスペースがあったのでそこで勝手に就寝。


もし朝方宿主になんか言われたら、逆ギレかな俺。
「何べんドアとチャイム鳴らして小石投げたねーん、どアホ!寒いんじゃ!」
って日本語でいいます。

よしそれじゃ今から眠るんで、、おやすみー。


明くる日



おはようございます。

今日の午前中ですけど宿主も現れず、8時まで爆睡。やっぱここclosedかと。

テントについた朝露とかはらって、出発の支度をしていると隣の住人に見つかり、

「what are u doin?~~意味不明」

なんか言われたから、ここでテント張って寝てたんだ。っていってる最中にその住人は家にまた入ってしまい。


なんやあいつ。と思いそのまま歯でも磨いてると、、、ポリがやってきた!

しかも拳銃抜いてるし(; ̄O ̄)


時状を説明するとポリは、


「こんなとこで朝飯くったり、寝てる客何年も見てねーよ。」だって。


俺の見たサイトをiphoneで見せたら、メッチャ笑われました。いつの情報だって?


あとは、昨日寒かっただろ?と気をつかってくれて、チェリーパイくれました。マックの。


警官ってえー人多いねひらめき電球


まぁその時間15分ぐらいしたが、準備をし終わってやっと出発やとした時、隣の住人(オヤジ)が再び登場。
すっげー笑顔で手振ってました。

ファ。。どーもg morning。

なんで警察呼んだ張本人があんな笑顔できるんかな汗


さすがアメリカ、大陸もデカイし人も様々ってか?


ちなみに、小っちゃいドリトスをデッカいドリドスに移し変えてるFatガイも見ました。あれはテンションあがったグッド!


ここ最近写真撮ってへんね。毎日ヘトヘトなもんで、夜レストランで眠りそうな毎日ですよ。

ではでは頑張ります!




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