27年目の京都、全財産1万2千円です'`,、('∀`) '`,、 -66ページ目

「消えた男」「必殺仕事人35話 飛技万才踊り攻め」

朝:食パン、キャラメルパン

昼:おにぎり、玉ねぎ味噌汁

 

 

やはり4時半ごろ目覚める。新聞配達のバイクのせいだろうか。そして暑い。6時頃まで眠くならない。もぞもぞしないほうがいいな。ちょっと二度寝。7時半起床。朝ごはん、朝刊。眠い、だるい。熱測るが36.2℃。寝不足か。HDD「消えた男」見る。眠いが。四条大橋が映る。歩道に大型バイクが停まってた。朝顔洗ってると嫁の妹秋吉久美子が薄着でくっついてくる、いいよなあ。事件のことも黙ってくれるって言うし。いたれりつくせり。野良犬が玄関前で靴の匂いかいだり、子犬と庭をウロウロしている謎のシーンがあったが緒形拳が遺体を埋めていたのか。ぼんやり見てたから心中として処理されてたもんだとばっかり思ってたから、庭から遺体出てきた誰のことかわからなかった。心中ではなく妻の自殺ということにしたかった、だから遺書を書き換えた。利口な犬は靴を刑事のもとまで運ぶエンディング。HDD「必殺仕事人35話

飛技万才踊り攻め」見る。眠気なくなる。依頼人のつる吉・かめ三親子は最後まで生きていた、珍しい。二人が依頼にいたった経緯を街角で三河万才再現し、仕事人たちが確認する。田渕岩夫が出ていたがよくわからなかった。

昼ごはん。パソコン、試合の行方見て2時に支度しに二階へ行って降りてきたら母が買い物行く準備しだす。何なんだ、もう。帰ってきたので2時40分外出。暖かいが向かい風が強い。進まない。サブグラウンドで陸上トレーニング100人近くいるんじゃないか。関大、同志社、どちらも応援団がいる。今日も自転車の爺さんいる。ライト、レフト言ったり来たり。何人か覗きに来たなかに大学生ぐらいの男がいた。パタゴニアのトートバックを持ってチラッと見てどっか行く。二度目来て携帯いじり、そして3度目また来た。何だか気味悪い。前田町のセブンイレブンで明日の昼ごはんのパン買う。ドラッグユタカ隣りのファミリーマート、駐車場ど真ん中に爺さんが座り込み、その周りに男女4人立っている。万引き犯かと思ったがしんどいらしい。チケット発券。1人店員が爺さんの対応してるのでレジも1人だけ。救急車が来た。物集女の反対車線に停まってた。西京都に運んだのか。4時40分帰宅。パソコン。腕が疲れた。

『夜明けの旗 松本治一郎伝』

「松本清張の溺れ谷」『悪魔の植物人間』