こんばんは。

早いもので、今月4月も終わろうとしています。。

 

去年のことと比べて考えてみても、今年は自分の足で歩ける距離が延びてきています。

本当に、ありがたいことだと思います。

 

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鉛筆さて、今年の桜お花見は…、

少し足を延ばして、千本桜で有名な場所まで散歩してきました。

     

 

 

  

  

    

ついでに、江戸川区のタワーホール船堀(高さ115メートル)に昇って、

遠くの景色も楽しんできました。

高さ103メートルの展望室から見える景色…、すばらしいです~♪

 下差し

  

目スカイツリーも見えますラブラブ

 下差し

  

目TDL(東京ディズニーランド)方面も何とか見えましたラブラブ

 下差し

  

鉛筆4月初めのことなのに、

ご報告が少し遅くなってしまいましたこと、申し訳ありません。

ちなみに、この日は17,000歩以上歩いていましたあし

このこと…、私にしたら、すごいことなんですキラキラ

 

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カメラおまけになりますが、道端で見かけた花々も、少しご披露させていただきますね。

 

  

 

 

  

  

  

  

  

  

  

  

   

カメラこのの花は、去年はまったく咲かなかったそうです。。

今年は元気に咲いていました。

道行く方々に、惜しみなく目福を振りまいてくださって、ありがたや~ラブ

 下差し 

   

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こんな風に、

これからの日々の中で、わずかずつではありますが、喜びの気持ちを広げていきたいと思います。

  

身の回りに、私のことを気遣ってくださる方がいることに、感謝しています。

みなさま、ありがとうございます。

  

  

こんばんは。

鉛筆遅い時間になりました。

当ブログを書くことをサボってばかりしていました。

…ごめんなさい。

  

1月行ってしまい、

2月逃げていき、

3月去ってしまいました。…かね?

私にとって、日が経つのが早い3ヶ月でした。

  

年明けから、花粉症で目がかゆくてたまらない毎日でした。

外出したり、DIYに夢中になっているときだけ、

少し気が紛れていました。

   

花粉症は、最近になって、少し軽減されてきましたので、ご安心くださいませ。

  

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気苦労が続く毎日の中、

ままごと遊びに使ってもらえるかな?と、

孫ちゃんのためにおもちゃの電子レンジを作っていました。

  

希望を聞いてみると、「リアルなものが良い♪」ということだったので、

いろいろ検討して、仕上げたのがこれ♪(幅30x高さ25x奥行20㎝)

 下差し

   

  

  

    

製作途中の画像もあり、順番としては伝わりにくかったかと思います。

…お許しくださいませ。

   

先日、遊びに来てくれた孫ちゃんに喜んでもらえました合格

楽しそうに遊んでくれる姿に、癒されますラブラブ   

   

また、ゆっくりご紹介させていただきますね~鉛筆   

   

  

 

こんばんは。

少しずつ、寒さが緩んできたようです。

   

   

  

  

色々な場所で、春の花々を楽しんでいます。

  

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本日は、2月28日。

昨年の今日、妹から届いた母の悲報。(享年89才でした)

長年、寝たきりの母を介護してくれた妹たちの落ち込みが伝わると、

私も深い悲しみの中に落ち込みました。

    

鉛筆昨年、初めての月命日を迎えたとき(2022.3.28)の当ブログ記事です。

  下差し

      

この一年、ふとした時に、父母との思い出が浮かんできて涙することがたくさんありました。

また、妹たちと電話やメールでやり取り取りはしていたものの、私が大阪に行くことはできなかった。。。

大きな反省となっています。

     

一昨年秋の術後以降、思ったように私のからだが回復できておらず、

いまだに、術後の患部が、ひきつったりマヒしたりしています。

その部分が、以前より広がっているのも、辛いことです。

 

折に触れ、そんな私のことを案じてくれる妹たちには、感謝の気持ちしかありません。

  

一周忌の法要も、先日、妹たちの家族だけで執り行ってくれました。

ほかの親戚にも声を掛けなかったようです。

私にも、事後報告をすることとしたそうです。

  

10余年、寝たきりの母を自宅でみてくれていたすぐ下の妹は、法要の読経の中、

『母ちゃんがおらんくなってはや1年やな。。去年の今日は生きてたのに。。 』と、母を想ってギャン泣きだったそう…。

その後、お坊さんが、『あなたたち娘たちが、笑って毎日を過ごすことが、父や母の供養になりますよ』と言ってくださったそう。

  

私にも、妹たちが改めて『いつも気にかけてくれてありがとう、お互い長生きしようね』と言ってくれました。

ありがたくて、たまりません。。。  

   

また、いつか、私も妹たちの元に行って、会って話したいです。

母や父との思い出を大切にしていきたいです。

     

カメラこれは、若いときの母(50代⁉) 

 下差し 

   

カメラ故郷の病院に入院していた頃の母(75才頃)

もう歩けなくなって、車イス生活に…。

このころには少し、認知症も患ってきてました。

  下差し

      

まっ、私も、これから少しずつ、がんばっていくことにします。