式典の開催要項を発表
さきほど失われた20周年ムービーのDVDの情報提供をお願いする記事をアップした直後、先般より捜索に当たっていたメンバーからDVDの発見情報が寄せられました!
タイミングが良いというのか、悪いというのか…
ということで、全世界に情報提供を呼び掛けてから、5分で捜索完了です。
さて、ポータルサイトには、式典の開催要項が掲載されました!
こちらです↓
発表されている内容は、まだ概要だけですので、競技関係の部分は特に分かりにくいかもしれませんが…
この辺のことは、おいおい情報をアップしていきますので、もうしばらくお待ちください。
ムービーが見つからない
5年前に行われた式典のフィナーレを飾ったのは、LOOSE創立20周年記念のムービーでした。
当時、院生だった16代の田中という信州歴代でも屈指のクリエーター渾身の作品。
20周年にふさわしい笑いと涙の感動ムービーでありました。
そして、今回…
今回も前回に引けを取らない式典にしたいなと思っておりまして、5年前を越えていこう! ということでスタッフがいろいろと準備中なわけです。
孫子の兵法にある
敵を知り、己を知れば、百戦危うからず
という有名な格言。
つまり、前回のムービーをしっかり見返して、その上で今回の式典に臨むというのが、正しいアプローチなのではないかと思うわけです。
ところがですね、その20周年記念のムービーを見ようと思ったものの、どこにもないわけです。そのムービーが。
私の記憶が確かならば、5年前の式典の会場で、みんなでムービーを見終わって感動の拍手に包まれる中、田中からムービー即売会の申し入れがありました。
このムービーをダビングしたDVDを15枚限定、一枚500円で販売すると。
それは、ムービー作成のためのソフト購入資金を集めるための方策だったわけですが、ムービーの完成度に感激したOB達がワーッと田中の前に集まり、DVDは即日ソールドアウトとなったと記憶しています。
何を隠そう、私の手元にもそのDVDはあったはずなのですが…
どうしたことか、どう探しても見つからない。
西の大御所、16代同期のメンバー…いろいろ当たっているところですが、未だにDVDを持っているという人に行き当たりません。制作した本人のところにもないというのだから困りました。
ということで…
もし、この記事を見た人の中で、20周年記念ムービーをお持ちの方がいらっしゃったら、大至急、竹内までご一報いただきたい。
ムービーの第一通報者には、私より何か素敵なものプレゼントさせていただきたいと考えております。
みんなで作ろう、25周年式典!!
こころある方からの情報提供、お待ちしております!
パンフ作成中。
昨日の下見を終えて…今日は一日、自宅で式典作業にどっぷりと漬かりました。
さきほどまで選手名鑑のページを作成しておりましたが、やはりレフ板の効果が大きいようで。
15代菅谷 (レフ板なし。ストロボ撮影)
17代富岡 (レフ板なし。ストロボなし)
25代 あおば (レフ板あり。ストロボなし)
やっぱり個人写真にレフ板は必須だと思わざるを得ません。
今年の名鑑は、レフ板のありなしで、写真の出来が例年以上にバラついてしまうような気がします。
ちなみに、なぜひげおじさんと、バカンス中のお兄さんと、2年女子を並べたのか?
きっと、18代くらいまでの人なら、
「ああそういうことね!」
とお分かりいただけるのではないかと思いますが、クイズとしては簡単すぎますかね?
それから、選手名鑑用に先日のアンケートで伺った座右の銘について。
1人ずつの座右の銘を拝見していると、人それぞれの考えが垣間見えてなかなか興味深いわけですが、中には他の人と被ってしまうケースも当然ございます。それは別に構わないのですが…
集計してみると、あらゆる座右の銘を抑えて、回答数1位になった言葉がございます。
みなさん、お判りでしょうか?
特になし
いや、これがその人のスタイルだということであれば、まあいいんですけれども。
ないものを無理に書けというのもおかしな話ですし…ただ、ちょっと悲しい…
もし…特になしと書いた人の中で、やっぱりよくよく考えなおしてみたら、違う言葉が浮かんできたという方がいらしたら、竹内までご一報いただきたい。座右の銘の変更については、9月20日まで受け付けます。
さて、話題は変わりまして、皆さん、ポータルサイトのほうはご覧になっていただいておりますでしょうか?
先ほども、式典の出欠に関する記事がアップされています。
式典会場を下見する
学選も終わったということで…
本日、事務局員3名が向かった先は、
式典会場のブエナビスタに赴き、ホテルの宴会担当Sさんと、6月以来、2回目の打合せ。
打合せの内容は…
会場のテーブルの数と位置を決めたり、
作成中の式次第に問題がないか確認したり、
お子様連れ夫妻のためのベビーベッドの用意を依頼したり、
宴会コースのメニューを検討したり、
ドリンクの種類を増やしてもらうよう交渉したり、
(合計5種類のドリンク追加に成功しております)
まーいろいろありますこと。
細かい確認事項を順番に詰めていきます。
こういうのを決めていくのが、また楽しいんですけれども。
その後は、式典が行われる3階の宴会場「グランデ」(5年前と同じ会場です)に入らせていただき、実際の広さや雰囲気をチェック。
松本市で最高級のホテルの中のメイン宴会場・・・本番を想像すると、ワクワクしてきます。
200インチのスクリーンを下げるとこんな感じ。
現在、事務局とは別に映像班も動き出しておりまして…当日は、このスクリーンをフル活用する予定です。
照明もつけたり消したり、明るめにしてみたり、逆に光を絞って薄暗くしてみたりと、当日のシチュエーションを考えつつ、念入りにチェックしてきました!
まだ決まっていないこと、検討しなければならないことは多々ありますが、打合せ自体は滞りなく終了しております。
ついでに、この後2次会のお店にも行きまして、こちらの広さも確認しつつ、食事をしながら式典のアレコレについて、あーだこーだと話し合ってきました。
話し合いの結果、とにかく早めになんでも情報発信していこう!
ということになりましたので、このブログとポータルサイトが、これから1か月間、どんどん更新されていく予定です。式典にご参加される方は、しっかりとチェックお願いしますね。
学選が終了
学選撮影のため、2日ほど更新が滞りましたが…学選、終わりました。
結果は、すでにご存じかと思いますが…男女ともに本戦出場はならず。悔しい結果となりました。
竹内的には、パンフの構想が…
取り急ぎ、集合写真をアップいたします。
全ての戦いを終えて…(おおむね)笑顔で、一枚。
選手のみなさん、3日間おつかれさまでした。
この日が引退試合、となってしまった4年生。
全国で活躍する姿を見たかったですが…
4年間、お疲れさまでした。
これからも、まだ活躍の場はあると思います。
きっとRoots、ずくが皆さんのお越しを待ってると思いますよ!
3年生。幹部学年お疲れさまでした。
来年、学生ラストイヤーの捲土重来に期待。
これからのLOOSEを担っていく2年生。
来年の学選に向けて、しっかり方針を固めて頑張っていただきたい。
1年生。
やたらスロー練が大好きな男子。気がつくと空きスペースでディスクを投げ合っていました。
これからは、さらに意識高めのスロー練を。回転、角度、飛距離…それぞれ課題を持って取り組んでいただきたい。
学選デビューを果たした3人の女子。1年コンビによるアシスト=ゴールは最高でした!
サポートメンバーも、スコア、タイムキーパー、ビデオ撮影、ドリンク係とお疲れさまでした。
さらに、サポートメンバー全員で。
マチルダ、楓、さくらも遠路よりおつかれさまでした(3人の写真なし)。
大会の最後に、大きな円陣を作って、キャプテンよりご挨拶。
両キャプテン、おつかれさまでした。
そして…
新体制の発表が。
25代の男子キャプテンは、
北村俊介!
キャプテンになるのは、何となく、彼かな?という気がしていたり。
とはいえ、まだ直接喋ったことがほとんどなくて、どう申し上げたらよいかわからないけど、頑張っていただきたい!
彼のニックネームは、まあら、まーら、マアラ、マーラ、魔荒、Marla…どう書けば良いのか、誰か教えていただきたい。
そして、女子キャプテン。
村上さくら!
前キャプテン・あいこより、2年生3人が力を合わせて!と。
現3年生による全力サポートも約束していました。
みーんなで頑張っていただき、来年こそ全国に行ってもらいたい。
近年、LOOSE女子の中で急増しているというサクラ軍団の筆頭としても頑張っていただきたい。
左から、小島、本間、秋竹、村上ですか。
これは、歌舞伎の見得にあらず。
思い思いの桜の樹を表現。
…次回の撮影までに、樹木感をアップさせる研究もお願いします。
さて、本日の最後は、LOOSE恒例、髪の色で気合を表した人たち。
女子編。
男子編。
豊山タカのよそ見シリーズの次なる展開に期待しつつ、本日はこれまで。
ただ今より、式典事務局は県内某所まで打合せに行ってまいります。
初日は全勝。
こんばんは。
ウィメン、中京に勝ちましたね!
スコアリングシステムで勝利を確認したのは、勤務時間中でしたが、思わず『勝った!!』と叫び声を上げてしまいました。
勝った勝ったと、各方面からざわつきの声が私のところに届いております。
現地で試合を応援していたある院生サポーターの情報によりますと、
選手たちの、「勝ちたい!」という強い意志が伝わってくる、それはそれは熱~い一戦だったと。
いっぽうの男子も、うわの空相手に危なげない勝利。
今日のところは、まだ余裕ありというところでしょうか。
学選初日、信州勢は全勝ということになりました。
ま、男女とも1試合ずつではありましたが。
ともかく、男女ともに明日以降がますます楽しみになってきました。
これは、明日からの写真撮影にも力が入るというもの。
準備万端整えまして、今日の作業はこのブログの更新を残すのみとなりました。
私の他にも数名の社会人が応援に駆けつけるとの情報も入ってきております。
はたして、ヤクルトの差し入れを持ったセールスレディは会場に現れるのか?
西の大御所は、明日になって突然、名古屋への緊急出張が入り、そのついでに岡崎に向かうのか?
こちらの戦いも見逃せない情勢となってきました!
何はさておき、信州ファミリー結束の時。
信州サポーターの声を背に受けて、決戦の地・岡崎へと行ってまいります。
レフ板の効果②
レフ板。
信州アルティメット界に一眼レフが初めて登場したのは2006年のことだから、もうそれから12年も経つというのに、これまで導入の検討すらされてこなかったアイテム。
先日、試しにamazonを見てみたら、実は安いものなら1,200円程度で買えることが分かり、さっそく購入。
今年のBambooDesignの新機軸に取り入れたのでした。
そして、先のASGがレフ板の使い初め。実は、竹内もレフ板を使った撮影は初めてなのでした。
それでは、さっそく検証とまいりましょう。
かねてより、個人写真の撮影については、竹内-永井間でも議論の的でありました。
我々素人カメラマンが個人写真を撮ると、どうしても顔の一部に影ができてしまいます。
例えば、こんな風に。
(昨年の全日予選より)
これは、藤井が悪いのではなくて、カメラマンの腕が悪いだけなのですが、いくら前髪が長めとはいえ、目がまるで見えません。
太陽の日差しが直接顔に当たると、当たったところは明るくなる半面、その下の部分に濃い陰ができて、なんとも残念な仕上がりとなってしまいます。
ちょっと調べたところ、顔の写真を撮るには、むしろ逆光で撮ったほうが顔全体が影となるので、明暗の差が生まれにくく良いのだと。
昨年秋より、その手法で撮影しています。
(ワーサーの連投すいません)
逆光で髪がキラキラ輝いて、おキレイなんですけどもね。
ただ、顔全体がちょっと暗~い印象になるのは、否めません。
そこで、今回のレフ板の導入。
果たして効果はあるのかどうか?
アシスタントの1年生にレフ板を持っていただき、撮影いたしました。
最初のモデルは、ハナ。
レフ板なし。
意外に充分明るく撮れているような気もしますが、下のレフ板ありをご覧ください。
レフ板あり。
いかがでございましょう?
顔全体に光が回り、目もキラリと光って、全体的に輝きが増したような印象を受けませんか?
藤井だって、
昨年の個人写真(レフ板なし)
今年の個人写真(レフ板あり)
どうよ?
なんと見違えたことか。
…という感じで、
学生全員の撮影を終えたわけですが…
せっかくですので、ずくのお姉さま方にも、レフ板の有り無しを体験していただくことにしました。
急遽開催、第1回レフ板ありなしギャップ選手権!
第3位は、信州No.1女芸人こと、マチルダ。
レフ板なし
この暗い表情はいったいどうしたことか、早くも結婚生活に破綻が訪れようとしているのか…
レフ板あり
いやいや、人生バラ色街道驀進中ですね!
続いて第2位はこの方。今年ずくに入団した驚異のニューカマーこと「あかね」です。
レフ板なし
あの、どこか北のほうから逃げてきた人ですか?
レフ板あり
なんと美しい!!
このためらいのなさは、信州の人間たちにも見習うべきところがあります。
さあ、レフ板を使った、ライザップCM的茶番大トリを飾るのは、金髪イケメン彼氏をお持ちのこの方。
優勝は…ATSUKO!!!
レフ板なし
もしかして、趣味はアリの行列をじっと観察することか?
レフ板あり
これは、もはや日本タレント名鑑の宣材写真だ!
いかがでしたでしょうか?
それにしても、カメラマンからの無茶ブリに対して、期待以上の表情で応えてくれる女芸人さんたちに感謝です。
ちなみに、レフ板が太陽の光を反射するおかげで、顔全体が明るくなるわけですが、それ以外にも、レフ板の効果がございます。
アイキャッチとか、キャッチアイとかいうようですが、ようは目の中にレフ板が写り込んでいるので、目がキラキラして見えるわけですね。
アイキャッチなし
アイキャッチあり
ほら? 瞳の中にレフ板が!
ご覧のとおりなのですが、レフ板は偉大だ!!
ということが、よ~く分かったASGでした。
さてさて、レフ板の効果で遊んでいる場合ではなかったですね。
明日からは、いよいよ学生選手権の中部予選です。
台風の影響もかなりありそうな気もしたしますが、どうか頑張って本戦出場を決めていただきたい!
私も、2日目、3日目は撮影&応援に馳せ参ずる所存です。
いちおうレフ板も持参しますので、レフ板ありなし選手権に興味のある方はぜひお声掛けください。
レフ板の効果①
こんばんは。
こちら、ASGでRootsのアップに参加してちょいと体を動かしただけで、今日は思いがけず筋肉痛になっている43歳です。全く情けない限りです。
さて、昨日アナウンスしたレフ板の効果のご報告…
の前に、ASGの点描を少々。
今年のセカンドユニが出来上がってました!
デザイン担当は、2年の雄大選手。
信州の山並みと花と。
右腕には、大学のシンボルマークが。
伝統とアヴァンギャルドの調和したいいデザインなのではないでしょうか?
学選では、新ユニフォームでモチベーションを上げて頑張っていただきたい。
また、雄大選手には、そのデザイン力を式典のほうでも活かしていただきたいところ。
ちなみに、撮影モデルの一年生お二人。
スロー練の最中でしたが、撮影へのご協力、ありがとうございました。
二人のスロー練を拝見しましたが、なかなかセンスのいいスローを投げていました!
聞くところによれば、授業の合間もずっとディスクを投げているのだとか。
私も、同期のフクタ君と生協前広場の自販機の照明を頼りにディスクをガンガン投げ合っていた25年前を思い出します。
どうか、これからもどんどんディスクを投げ込んでスローの腕前を上げていただき、来年にはチームの主戦力として活躍していただきたい。
ちなみに、お二人のお名前はですね…結構いろいろお話したのに、えー、スイマセン、記憶がすでに消えております。
きっと誰かが、コメントで教えてくれるんじゃないですかね。
続いて、仲良しな人たちシリーズ。
仲良し①
私には、ちょっと詳しい事情は分かりかねるのですが、お二人の熱烈な写真撮れ撮れアピールを受けて、やむなく撮らされた1枚。これは、偽物ハーフタレント同士のBL枠ということでよろしかったでしょうか?
バヤシが入学した当初から取りざたされてきた、バヤシ=マチルダ同一説の再検証写真です。
同様の事例で、タンスイ=良樹同一説というのもありましたが、そちらは、年を追うごとに誰も「似てる」とは言わなくなったと記憶しています。
バヤシ=マチルダに関しては、バヤシ入学当初ほどのインパクトは薄らいできたものの、仲良し姉妹くらいの関係性はまだあるのではないかと。
また、数年後に再々検証の写真を撮らせてくださいね。
仲良し③
こちらが、今一番旬の「似てる問題」です。
確かに、髪の分け方が同じで、顔立ちも同系統。さらには、泣きぼくろの位置は、線対象です。
お互いに表情で若干「寄せ」に行っている感じがしないでもありませんが。
なるほど、これは 『若作りしたお母さんとそのお母さんが10代の終わりに産んだ娘さん』 と言われれば誰もが信じざるを得ませんね♪
これからも仲良し親子枠として引き続き検証させていただきたい。
さて…肝心のレフ板効果についてですが、前段のASG点描だけでだいぶ尺を喰ってしまいました。
この続きは、また改めてということで、ご容赦ください。
それではまた明日お会いしましょう。
今日も、ASG
昨日に引き続き、今日もASG。
学選の本番を数日後に控え、メン、ウィメンそれぞれ先輩社会人チームと対戦。
学生たちの本気度が伝わってくるいいゲームでした。
メンは、Rootsに2戦2勝。
先日の東海オープンでも優勝したという好調ぶりを感じさせました。
ウィメンも、ずくを相手に2勝1敗と勝ち越し。
男女ともに、大きなけがをしているプレーヤーもなく、チーム状態は、男子も女子も心技体揃って好調とお見受けしました。いい感じに仕上がってきているんじゃないでしょうか。
Rootsとずくの先輩方、人数が揃わない中、お疲れさまでした。
ウィメンだけでこれだけの人数が。昔を思えば、ずいぶんメンバーが増えましたね。喜ばしいことです。
ずくのお姉さま方もおっしゃっていましたが、1年生から4年生まで、自分の役割を全うして、悔いのない大会にしていただきたい。
信州史上初となる男女揃っての学選本戦出場を期待しています!
練習の後は、信州のSポーズで集合写真を。
さらに式典に向けて、事務局スタッフからの説明。
式典の概要、エントリー費、言わせて信州原稿募集など、ご説明させていただきました。
近いうちに、式典がらみのいろいろについての情報公開が、ブログやFacebookでも始まる予定です。
最後は、いつもの締めで、ASGが終了。
ASGに参加された皆さん、お疲れさまでした!
最後の最後に、どうしてもこの写真を載せろと主張する人から皆様へ向けたメッセージを。
ということだそうです。
一部からは、捏造あるいは偽装ではないかという疑惑の声も上がっておりましたが…
そういえば、本日撮影予定だった個人写真。
無事撮れたんでしょうか?
レフ板の効果やいかに…
詳細については、明日ご報告の予定です。














































