8歳になりました、

ラスク君。


飼い主の私から見ても、、


調子に乗ってます。汗汗えー



8年前の年末、7ヶ月経ってたワンコでした。

売り場のケージが、一匹だけ狭そうで、

お値引きあせるあせるもされてて、

運命の出会いで、立派な看板犬になりました。ウインク




↑ ホームセンターの売り場から初めてのお外。

既に大きいですね。あせる



引越しされた方も、

『今日、ラスクいますか?』

と、お電話いただいて、わざわざお越しいただいたり、



本当に幸せいっぱいです。ドキドキラブラブ


道行く人を笑顔にする、ワンコパワー爆笑


よかったね、ラスクニコニコ





す少しずつ、秋めいて参りました。


看板犬2代目のパメちゃん、15歳になりました。 

初代シャワーの14歳を超えました。おねがい


懐かしいです。

シャワー、やっぱり、、美しくて、、


食いしん坊でした。笑


パメちゃん、酷暑の中、中々出勤できてなく、

皆様に、

パメちゃん元気?

とご心配をおかけして、有り難く、感謝でございます。





一昨日のパメちゃんです。

ご飯もしっかり食べて、お店にも行きたい〜

って言ってます。


ゆっくり毎日を過ごしてます。照れ


私個人的にも、夏はこれがあるだけでバスタイムのテンションが上がります。照れ


何故良いかを、お伝えしておきますね。



UVダメージケア
2つのボタニカル成分(ヒマワリ種子エキス)ハス花エキスが紫外線ダメージを受けたキューティクルを補修します。

UVプロテクトフィルター
紫外線によるダメージから髪を保護します。

水分と油分のバランスを整える
髪や地肌の皮脂量フィチン酸がコントロールします。

メントールにより、涼しげな清涼感を与えます。

☆みずみずしいミントの香りが広がり、バスタイムを爽快にさせてくれる。
すっきりとクリアな香り


主な成分


ヒマワリヒマワリ種子エキス】 毛髪補修
ヒマワリは絶えず太陽光に向かって咲き続けるにも関わらず、突然変異が少ない植物とされています。 UV-Aによるキューティクルダメージをケアして、枝毛・切れ毛を防止します。

ブーケ2ハス花エキス】 毛髪補修
ポリフェノール類植物性アルカロイドが多く含まれているハスの花から抽出された成分です。
UV-Bによるキューティクルダメージをケアして、ツヤのある髪へと導きます。

クローバーフィチン酸】 保湿/整肌
産米のコメヌカから抽出された成分です。
皮脂のバランスを整えながら、保湿作用の両方を併せ持ち、さらっとした健康的な髪をサポート。
気温の上昇で気になる地肌や髪のベタつきをケアし、乾燥しがちな冬は地肌にうるおいを与えます。

クローバー宇治茶エキス】 保湿 / 整肌
昼に受けた紫外線による地肌ダメージは、夜に遅れてやってくる遅延型ダメージもあります。
国産の茶木から抽出された宇治茶エキスは、夜に遅れてやってくる紫外線ストレスにアプローチ。うるおいを与えることで、昼に受けた紫外線ダメージをケアします。

と、良い成分、効果大ですね。
簡単に言うと、、ニコニコ

炭酸泉で、しっかり洗った頭皮と髪に、
夏のダメージに負けないご飯やおかずを、与えてあげる。
おねがい
是非、酷暑を乗り切るご褒美アイテムに。ウインクラブラブ

おはようございます。爆笑

連日、猛暑続きですね。あせるあせる

紫陽花がカラカラで、かわいそうになります。


さて、先日お客様から嬉しいお言葉。


あのロクシタンさんで、頭皮チェックをされ、

スタッフさんに、

「すご〜くキレイな頭皮ですね!キラキラキラキラキラキラ

 何かされてるんですか?」

って言われましたー。爆笑

と。

多分、ご来店時にされる、炭酸泉もお役に立ってるんじゅないかなぁ

って思いますよねーって、2人でお話しました。

ニコニコニコニコ


改めて、炭酸泉の効果を。

 

  • 血行促進:
    炭酸泉は血管を拡張し、血流を良くするため、頭皮の血行が促進され、髪の成長をサポートします。


  • 頭皮の汚れを落とす:
    炭酸の泡が毛穴の汚れや皮脂を浮かせて落とし、頭皮を清潔にします。


  • 髪のダメージを軽減:
    炭酸泉は弱酸性で、パーマやカラーリングでアルカリ性に傾いた髪を弱酸性に戻し、ダメージを軽減します。


  • 髪にツヤとボリューム:
    炭酸泉はキューティクルを引き締め、髪にツヤを与え、根元から立ち上がるボリュームのある髪に導きます。
  • 夏のお疲れな頭皮にも、最高キラキラキラキラな炭酸❗️

    で、今年もお待たせしました。

    流れ星流れ星夏のクールミントスパ流れ星流れ星流れ星


    頭皮と髪と、五感にも 流れ星を。ウインク

    カットやカラー等のメニューとご一緒に、

    是非。