先日、以前コロナで運ばれた病院で人間ドックを受けてきました。(ほんとうは胸腺腫でお世話になってる病院を希望したのですがいっぱいだったんです)

その際に行われた腹部の超音波検査で、技師の方と何気ない会話をしていたのですが、「実は、私の知り合いも胸腺腫で手術を受けたんです」と話してくれたのです。


「へぇ、そんなこともあるんだ」と思っていた矢先、次の胸部の超音波検査でも、別の技師の方から同じように「私の友人も胸腺腫の手術をしたんですよ」と言われて、!!ちょっと驚いてしまいました!!




胸腺腫って、文献によると10万人に1人、もしくはそれ以下の確率で発症するとても珍しい病気のはず。にもかかわらず、私の周りで同じ病気の方がこんなにいるなんて、ちょっと不思議な気持ちになります。


実は、以前にもこのブログで書きましたが、私の運営している英語クラスの保護者の方の中にも胸腺腫の方がいらっしゃいました。しかも、数人はコロナに感染したのをきっかけに発見されたという共通点もあります。


これって、もしかして何か因果関係があるのでしょうか?

それとも、ただの偶然なのでしょうか?


考えすぎかもしれませんが、ちょっと気になったので、ここに記しておきます。

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