ウクライナは嘘をついている。
だんだんとボロが出てきた。ウクライナはネオナチを使って
反ロシア派を虐殺し、選挙で選ばれたロシア寄りのヤヌコヴィッチ政権を追い出した。
アメリカの傀儡国家。オバマ政権時、バイデン米副大統領の息子
ハンター氏がウクライナの天然ガス会社であるブリスマ社の役員。
またウクライナのクーデター政権は オデッサにネオナチを送り込んでロシア人を虐殺
アメリカ/NATO/IMFを後ろ盾にしたキエフのクーデター政権は
武力でウクライナ東部を制圧するため、戦車を連ねてドネツク州マリウポリ市に突入させた。
「西側」のメディアはアメリカ支配層にとって都合の悪い情報を封印
責任をロシアへ押しつけるため、事実に反する「報道」を続けている。
ウクライナでは軍や治安機関/警察の内部で少なからぬ人びとがクーデター政権に反発
つまり、ロシア軍が介入する必要はない状況だ。
マリウポリ市の状況を見ても「キエフ軍」は住民から敵と見なされている。
plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/20140510
・ウクライナが中国に売った兵器
・空母の船体
・空母艦載機プロトタイプ
・揚陸用大型ホバークラフト
・超大型輸送機
・鉄道移動式弾道ミサイル
・ウクライナが北朝鮮に売った兵器
・ミサイルのエンジン
こんなクソみたいな反日国ウクライナに日本が支援するのはおかしい。
ウクライナのクーデターは2013年11月、キエフのユーロマイダンで始まった。
当初はカーニバル的な抗議活動で、混乱をEUは話し合いで解決しようとする。
そうした方針に怒ったのがアメリカのパイアット大使やヌランド国務次官補。
このふたりが電話で次期政権の人事について話し合っていた音声が
2014年2月4日にインターネット上にアップロードされている。
その音声が公開された頃からキエフでは暴力が激しくなるが、その中心はネオナチ。
2月18日頃から棍棒、ナイフ、チェーンなどを手にしながら、石や火炎瓶を投げ
ピストルやライフルで銃撃を始めた。
ネオナチは広場へ2500丁以上の銃を持ち込んでいたとも言われている。
アメリカ政府はキエフのクーデター政権を支えるため、顧問としてCIAやFBIの専門家数十名を送り込んでいるとドイツのビルト紙日曜版は伝えているがそれだけでなく傭兵会社の戦闘員(多くが元特殊部隊員)を数百名規模で入れている。
セルゲイ・ラブロフ露外相によると、約150名の傭兵がウクライナのソコル(特殊機動警察)の制服を着て活動しているという。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201403220001/
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