さて今回は大型モンスターって言うか、ボスキャラです。
ナバルデウス
キモいぞ!
ナバル君、悪いがアップはダメだ🙅♀️
やり直しなさいw
完全に水中戦。しかも、洞窟のような特殊な場所でした。
今回重要だったのは、お供のチャチャとカヤンバ(懐かしー!)。
お面をかぶらせて、酸素補給させたり、回復の踊りを踊らせたりと大活躍でした。
そういえば、水中戦だから長く潜ってると、酸素が足りなくなるんだよねー。理にかなってるけど、「手間のかかることを…」って思ってました。
私は大剣で行ったけど、基本的なスタイルは顔の横というか横腹あたりに張り付いて、ヒゲを狙ってました。
マルチでは厳禁の切り上げもバンバン使って、縦切り、薙ぎ払い、切り上げのコンボを繰り返してました。
怖かったのは即死級の水ブレス。
急いで下に潜った記憶があります。初めの頃は、どこが上だか下だか分からなくなってよくくらいましたが😹
撃龍槍もポイントでしたね。ナバルデウスが撃龍槍の前を通るタイミングがあって、うまく当てるとツノが破壊できました。
このツノ破壊の報酬が欲しくて、何度も行きました。
まあ、正直言って、あまりにめんどくさかったので、2度とやりたくありませんw
グランミラオス
アップも見たいですぅ。
でも、とてつもなく強かったですねー。
さすがラスボス。
地上戦あり、水中戦あり、まさにMH3Gの集大成といえるモンスターでした。
別名「煉黒龍」。
移動中は触れるだけでダメージがあったし、溶岩撒き散らすし、火玉は吐くし。
ステージも厄海という専用ステージでした。
バリスタがステージの左右にあり、古びた船の上には撃龍槍もありました。うまく誘い込んで当てないと、時間的にも攻略が難しい難易度の高いクエでした。
私は大剣で弱点のお腹や尻尾の付け根?の赤く光っている部分を、できるだけ溜めて攻撃してましたねー。
今と違ってこの頃は、抜刀溜め3がもっともダメージ力が高い攻撃だったので。
通常弾ヘビィや貫通弾ヘビィも使ってました。
通常弾ヘビィはLv3通常弾を背中側から撃ち込むと胸にもダメージが通るので、開幕してすぐの海での戦いは背中側に回って撃ち込んでました。
海中では通常弾のききめが落ちるので貫通弾を、陸に戻ったら、通常弾Lv2をメインに、ダウン時など確実に弱点を狙えるときはLv3を使ってました。
具体的には、通常弾Lv2で足を狙い、ダウンを取ったらLv3に切り替えるって感じでした。
私の腕だと、弾数ギリギリで討伐って感じでしたね。もちろん失敗も多々ありました。
ε- (´ー`*)
使っていた武器は通常弾運用のときは冥砲エンヴァトーレ。通常弾、貫通弾とも全レベルが装填でき、反動も小という優れモノでした。
個人的には桜火龍の素材で作れる八重桜が好きだったんですが、火力的に弾切れになることが多く、貫通弾もLv1しか撃てなかったので使いませんでした。
貫通弾オンリーで戦うときはエクリプスナイパー。会心率の高い武器だけど、うまく当てていかないと弾切れに(-_-;)
まあ、武器の話はのちほど。
グランミラオスは再登場して欲しいなーと思うモンスターのひとつです。
次回は例の消えるモンスターとかの希少種や、ラオシャロン、ダレンモーランなど珍しい亜種の話をしようかと思います。



