随分ご無沙汰してました。
バンクーバーの留学を終え、日本に帰国して一ヶ月半ほど経過して、日本の良いところ、もっと良くなれるところなど、日々アンテナ張り巡らしてました。
とにかく日本は何より飯がうまい!!
おかんの飯食った時は、もう言葉にならないくらいの感謝の気持ちでいっぱいでしたね。
本当に身の回りのものやこと、ささいなことにも感謝したくなりました。
ただ、やっぱりカナダとの1番の差は、人の温かさかな。
日本には活気がなく感じられる。
外人は人生を楽しむのがうまいなと実感。
いい意味でテキトーなんだよなあの人たちは。
ユーモアに富んでいるし。
日本は閉鎖的な印象。
柔軟性はいつまでも持っていたいもんです。
というのも、高齢者のマナーの悪さにがっかりしたから。
高齢化に伴うマナーの低下を感じました。
きっと高齢者もストレスがたまっているのでしょう。
身体が思うように動かない可能性もあり得る。
高齢者がよりハッピーな生活を送れる環境を作りたい。
まあ、理想はどの世代でも快適に暮らすことだけど、高齢者が快適になることで他の世代の人たちも快適になるだろうと。
てことで、高齢者向けのビジネスの可能性を模索中。
同時にまちづくりも。
商店街などに活気が欲しい。
そのサイクルの中から地域が活性化してそこに住む人たちに活気が出たら理想的。
なんて、夢物語かもしれないけど、考える価値はある。
まだ、大学生活2年あるし、思考を巡らせよう。
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