ダイエットしたいけれど誘惑に負けちゃう  -26ページ目

寝坊しない!起きたい時刻に目を覚ます方法!

女子力アップCafe Googirlより

$ダイエットしたいけれど誘惑に負けちゃう ホルモン大好き!

寝起きが悪くて遅刻常習犯・・・・・・・。
そんな人におすすめの起床術があります。

自己覚醒という言葉をご存知でしょうか?
自己覚醒とは、あらかじめ寝る前に起床時間を決め、
目覚ましを使わずに、決めた時刻に自分の力で
目覚めることをいいます。

$ダイエットしたいけれど誘惑に負けちゃう ホルモン大好き!

多くの人が目覚ましや携帯のアラームを使用して起きていますが、
これだと無理矢理起こされているため、頭がスッキリせず、
眠気を引きずってしまうこともしばしば。
また、目覚ましを何個かけても起きられないと
悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

自己覚醒と聞いても、「いつも一人で起きられないから
実践するのは無理なのでは?」と感じるかもしれません。
しかし、実は2人に1人がこの自己覚醒を実行可能という
データが出ているのです。


自己覚醒することにより、目覚めた後の眠気は弱く、
脳の働きはアップするといわれています。

$ダイエットしたいけれど誘惑に負けちゃう ホルモン大好き!

寝起きが良くなると朝からテキパキと動けるようになり、
遅刻がなくなることはもちろん、話題の朝活にも挑戦できたり、
仕事がはかどったりと、良いことがたくさん!
早速、今日から実践してみましょう。

睡眠は覚醒とともに24時間周期で現れる活動のリズムであり、
身体機能の低下状態のこと。
その睡眠はレム睡眠(浅い睡眠)とノンレム睡眠(深い眠り)の
2つに分かれ、これらが交互に波を打ち、脳を休息させています。

ノンレム睡眠時は呼吸、脈拍、血圧などは安定しますが、
レム睡眠時は覚醒時のような脳派が現れ、夢を見たり、
眼球が動いたりと脳が働いている状態。
体内時計が起床時間をレム睡眠に合わせて働き、
レム睡眠時に気持ちよく起きるというのが自己覚醒です。



理屈はわかった。
でもやっぱり朝は眠い・・・

それって私だけ?