BALLPACKER -14ページ目
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個人的にシンプルでオーソドックスなデザインが希望だったので、その通りに仕上がったと思います。

ただシンプル過ぎて物足りなさを感じる…というのは求め過ぎなんでしょうか?

アクセントになる部分がないんですよ。

その癖、余計なものが有ります。

ホーム用キャップの庇の白い縁、白い天ボタン、白い穴がかり、これ全部要りません。普通に青いままでいいです。

言ってることが矛盾してるかもしれませんけど。

あと胸ロゴや番号、背ネームは縁取り刺繍じゃなく千鳥刺繍に戻して欲しかったです。

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差し色に赤を入れるとか、せっかくレトロで趣きのあるオーソドックスなデザインにしたのであれば、袖にレトロな竜のパッチを入れても良かったんじゃないでしょうか?

ラインに関しては、同じレトロ回帰な物でも食傷気味なラケットラインより首袖周りに入れるラインの方が新鮮に感じます。

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個人的に過去ユニフォームで今一番お気に入りはコチラ。

分かり辛いですが胸ロゴは同じ筆記体でも1954年タイプです。
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今日の試合を観戦はしなかったのですが、週刊ベースボールの連載でお馴染み、イラストレーターのイワヰ画伯が観戦に来られていたので試合後に合流する為、ナゴヤドームへ。

画伯が難波で営まれているお店『BALLPARKBAR』のオリジナルTシャツ頂きました!