ロールプレイング
こんにちは。コーチ兼英語講師のとも先生です。今週のSTEP2のクラスでは、身体のパーツと怪我などをしたときの会話を導入しました。先生が言った身体のパーツを触っていくゲーム。有名な♪Head, Shoulders, Knees and Toes♪の歌もあるので覚えやすかったりしますね。でも、意外とKnee, Toes, Footなどは苦手な子もいます。リズムよくやっていけば、どんどん覚えてきます。苦手な個所はしつこく何回も言ったりします。次は、けがをしたときの会話。"Ouch!""What's wrong?""I hurt my XXX."これを使って会話していきます。身体のパーツのカードを引いてそのカードの場所が痛いということにします。そこで、俳優顔負けの素晴らしいお芝居をした生徒さんがいました。テーブルの下に寝て、はぁーって起きる起きた時に頭をテーブルにぶつける。めっちゃ痛そう。。。。はい、他の生徒さん、心配ですよね。。。なんていうのかなぁ~????"What's wrong?"身体のパーツはたくさんあるので、何周もそんな小芝居を続けていると自然と、"What's wrong?" が出てきます。生きた英語を使うには、お芝居の能力も必要かしら??なりきりロールプレイングは、シチュエーションに合ったセンテンスが出てくるのでかなり有効です。自分に合った学習方法を見つけるコーチング&英語レッスン。継続して英語に取り組める自分になれますよ。英語が出来ると世界が広がって楽しいですよ