ballon-ogのブログ

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色々と思うがままに書いてます。

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節分って、

豆まいて、「鬼は外、福は内」って言うあれね。

殆どのみなさんの認識はそうですよね。

 

でも、「節分」て年間に4回あるみたいよ。

 

-春夏秋冬-

それぞれの季節の始まりの日が、

’立春.立夏.立秋.立冬’と呼ばれていて、

それぞれの季節の始まりの日の

前日を「節分」って言うんです。

だから、4回ね。

 

では、なぜに春だけ豆まくの?ですな。

 

立春とは、1年の始まりで年があらたまる

重要な日とされているからなんですって

 

豆まきは、

むかし、山から鬼が出て都を荒らすのを

大豆で鬼の目を打ち潰し災厄を逃れたと言う

伝説が始まりのようです。

鬼に豆をぶつける事で邪気を払い

1年の無病息災を願う意味があるんだってさ。

 

季節の変わり目には邪気が生じるんだって

 

と言うことは、

豆まいて邪気を払った1年のはじまりの

立春は’運気アップ’の良いタイミングなのだ!

 

こんなチャンスは1年にこの時!

運気アップに良い事をしましょう!

 

たとえば、

朝一番の日の光をいっぱい浴びる!

エネルギー満点ですな。

 

身に着けるモノを新調する!

あらたな年の始まりですから、新しい下着とか、

ハンカチとか、身に着けるモノを新しくして身も心も

リフレッシュですな。

新しい計画や、物事を始めるのも良いかもですね。

 

最後に、

「笑顔」!!「笑い門には福来る」ですな。

 

これで、運気アップしましょう!

とりあえず、

そういう気持ちで豆まいて、恵方巻きの

丸かじりですな。

 

逆に、

沢山の水を浴びたり、使ったりすると

運気が流れるみたいなんで、

お風呂や、シャワーも「立春」の前日!

節分の日に済ませておいて、「立春」の日は

お休みしときましょ。

あと、

’笑顔’これ大事!

怒ったり、イライラは極力さけましょね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し前の話ですが、

昨年の10月に『glo』グローを買ってから3か月で不具合がでまして、

お客様相談室へ連絡し、新品に交換となっておりましたが、

待つ事2日で無事に

新品の『glo』が届きましたー

 

今まで電化製品や日用品などで返品とか交換って

ほとんど経験がなかったので、

不具合が出たときは、「ガッカリ」と「困った」の気持ち、

「面倒臭い」、「交換とかしてくれるん?」の感じでしたが、

なんとスムーズな対応!

必要な物さえ揃っていれば、こんなにも簡単なんですね。

 

お客様相談室に連絡をしてから、2日で自宅に届きましたよ!

箱の中には、

新品の『glo』グローと、返品用の袋、

なんと、おわび状らしき文面が入ってまして、

なかなかの対応の速さ、丁寧さ!

すばらしい!

 

どんな商品でも、こんな感じなんですかね?

こう言う事に不慣れなんで分からないんですが、

気持ち良かったです。

 

『glo』グローで不具合や故障かなと思ったら、

迷わずに”お客様相談室”に問い合わせてみると

良いと思います。

フリーダイヤルだし、電話の応対も丁寧だったし、

コールも凄く早かったです。

たらい回し感はぜんぜん無かったですからね。

 

 

 

 

 

 

1月20日頃

1月20日〜立春までの期間。
年間で最も寒い時期って言われてますが
実際はどないなん?
平均的な気温は、
2月の初め頃が1番低いみたいで、
大寒の1月20日より少し後の方が寒いみたいですな。
もとは中国から入って来てるみたいで
日本とは少しズレがあるんでしょうね
 
テレビで寒中水泳やら、空手の稽古やらのニュースが流れるんでしょうねー
寒そうですよねー
絶対にマネできんねw
極寒にも耐える肉体と精神を鍛える!意味があるそうですが、
お年寄りや、小さい子が
やっている姿を見ると「風邪ひかないでー」と思ってしまいますよね。
 
大寒!年間で1番寒い日では無いようですが、寒いのは寒いのですよ!
暖かくして、風邪などひかないよう
お気をつけ下さいませ。
 
 

みなさんがお住まいの地域でもチラシや、回覧板なんかで

’どんど焼き、とんど焼き、どんどん焼き’って観たり聞いたり

した事があると思いますが、

 

左義長(さぎちょう)って聞きなれない言葉ですよね。

同じような意味ですね。

 

1月15日(小正月)に、神社や田んぼ、空き地なんかで、

町内会や子供会、PTAの方が皆が持ち寄った

門松、注連飾りや書き初めを焼いてくれる

火祭り行事ですね。

 

子供の頃は、大きな焚火をしてるキャンプファイヤー!

みたいな感覚でしかなかったですが、

火にあたって、焼いた団子を食べたり、灰を自宅に

持ち帰って周囲に撒くことで、1年間の

無病息災、家内安全、五穀豊穣を願う。

書き初めは焼いた炎が高く上がると

習字が上達すると言う意味があるそうです。

 

他にも、

門松や、注連飾りで出迎えた神様を、

それらを焼くことによって炎と共に見送ると言う

意味もあるのだそうです。

 

最近は子供の数も減ってきてるし、

大きな焚火が出来る場所も限られているでしょうから、

やり方も地方によって違うんでしょうけどね。

 

大人になると、町内会の集まりなんかは

面倒に思ちゃって、何かと参加しない事の方が

多いですが、どんな事も意味があるし、

近所付き合いも大切なんだし、

お正月の飾りも一般ゴミで処分できるでしょうけど、

”どんど焼き”

参加して、1年間の厄を取り除いて

みてもいいかもですよね。

 

あ、

”どんどん焼き”って食べ物もありましたなw