今夜。こどもが寝た後、家内とゆっくりテレビを見ていた。


ネットサーフィングをしながらテレビをみていると、何を調べてるの?と家内からの質問。


FXを調べていた際中だったので、正直にFXのことを説明した。


リアクションが心配だったが、家内も投資を考えていたと打ち明けた。


大阪の転勤で、給料が月に10万ほどあがった。


その一部を投資に利用するのが良いと考えていたらしい。


FXの話をすると、家内も協力的で、良い業者を探そうということになった。


説得する必要もなかった以外な展開が、嬉しい。


次のステップとして、東京の友人に、良い業者を紹介してもらおう。



外為ジャパン FX


マネーパートナーズ

FXを調べていて、これは良い!と思うサービスを見つけた。


マージンコール。 名前だけでは意味不明。


あるサイトによると、マージンコールとは、メールなどで自動配信される独自のシステムです。


FX業者が資産の担保力がいちじるしく低下していると判断し、警告のメールを送信します。


この制度に拘束力はないものの、マージンコールが発生した場合、


ロスカットの執行が間近に迫っていることを意味します。

FXは、短期間で大きな利益を得られる反面、大きな損失が生まれる可能性もあるらしい。

その、損失が拡大しないために、このマージンコールが存在する。とても良心的なサービスだ。

業者によって、名称は違うらしい。

次は業者選びも考えたい。





日産センチュリー証券の大証FX

家が決まりました。


家内も納得のいく、3LDKで家賃もまぁまぁ。


息子が通う幼稚園も近いみたいだし、


このマンションや近所には同い年ぐらいの子が


多いらしい。家内も友達ができたらいいななんて


言っている。とにかく家が決まって良かった。

昔から、なぜか不動産屋は苦手だ。


残念ながら、信頼がおける不動産屋と会ったことが一度もない。


そういう先入観と取り払い、紹介してもらった不動産屋に行ってきた。


希望を伝え、いくつかの物件を見た。


希望は、3LDK。 こども部屋と客間は必要だ。


出来れば、築10年以内のものが好ましい。


家内の希望は、光がたくさんはいる家、と大きなキッチン。


また、住むエリアや地域性も考えなくてはならない。


今日見学した物件で、気に入るものはなかった。


通勤時間を延ばし、少し郊外で探したほうが良いかもしれない。


また、明日再挑戦だ。



今日は、大阪での仕事初日。


挨拶や会議で、一日が終わっていった。


従業員にも、一人ずつ話すことができた。


上司とも、じっくり会議をし、彼の考えるビジネスを聞くことができた。


また、僕の経験を興味深く聞いてくれた。


みんなでベクトルをあわせ、やっていけるように取り組もう。


東京オフィスで学んだことは、社員を大切にすることの重要性。


サービス業の仕事柄、社員が幸せであるということは不可欠だ。


新たなチャレンジに、燃えてきた。