社長の航海日誌「この先をどう読む?」
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本当に太陽の光りだけで生活できてるんだよね











今日は朝から雨と風がすごいのだけど
また、熊本では大変な事にもなっているけど、ここは太陽があればなんとかなってしまう事考えるとやっぱり世界中がまずこれやるべきなんだと思う

この前の花見でのヒトコマ

巷では今日が入学式

わが社ではこの期初の花見会が

新年度はじめの大行事です。

今年も事故なく和やかに終了し

いよいよ設立26年目の年度が始まります。

今年度もきばってまいりましょう。

それともうひとつ

明日からいよいよ闘いにゆく、わが娘を想いここでババ様の一言
「その者蒼き衣を纏いて金色の野に降りたつべし。」
元気な子を産んでまた元気な姿を見せてくれな~
20160405追記します。
皆さんに誤解を受けているようなので追記します。
僕の娘(わが社の女子社員)がこの次の日から産休に入り、そのまま一年育休で来年春に復帰予定って事で送り出す時のヒトコマでした。
IMG_20160404_183744538.jpg

さてさて始まりました。2016

どうなることかと思いきや、やっぱり桜の木の下ではじまりました。2016年度大花見会。昨年度もそうですが毎年毎年花見はちと寒いのですが、でもでもハートにまた火が灯る恒例行事。IMG_20160404_183019526.jpg

これからの未来のあるべきカタチ

昨日から東京ビッグサイトにてこれからの日本の未来のあるべきカタチを世の中の人々に少しでも知っていただき、ともに考えていってほしい。そんな想いで出展しています。
【できることはできるのです。太陽の光だけで普通に生活ができる未来は今すぐ目の前にある】

未来のあるべきカタチ


2017年新卒採用がはじまりました。

何年ぶりにこの幕張メッセにきたんだろうか?
そんな事をふと考えてみたが思い出して見るともうあれから10年近くの歳月が流れていることに驚きを隠せない自分がいる。
いよいよはじまった訳であるが何がはじまったのかと言えば、そう、【2017年新卒採用】
リクナビSUPER スタートアップLIVE

このブログを暫く休んでいた間もずっと毎年やっていた事であったのだがこうやって過去の記事を改めて読み返し、これまた思う事多々あり。


アル想いありブログを再開する事にしました。

皆さん、大変ご無沙汰してました。
2016年1月に私もとうとう49歳になりました。
最後にブログを書いたのは2012年1月3日。

あれから4年の歳月がながれ、いやいや日本は本当に激動の数年でした。
僕にとっても激動の4年でしたが、さて、再開記念。

地べたの目線で申しあげます。
現在わが国において不動産の市況は晴れのち曇り。
今年に入ってからの日経平均の急落および戻しはここから3月末までは繰り返し繰り返し。

そんな中での株の推奨銘柄は三菱UFJフィナンシャル:8306

不動産でいうのであれば東京城南地区(一部世田谷除く)駅徒歩10分圏内の物件は晴れ
また、都心3区も同様に晴れ。
徒歩10分を越える物件は曇り。

一方、山手線駅徒歩圏および山手線内側においては快晴。

そんな中でわが社においては
「不動産の新しいカタチ」を実現する為に来期27期に向けて着々準備中。

4年かかりましたがもう迷わず、自分自身も原点回帰し、
今までの数多くの成功と失敗を知恵に集大成としての経営に勤しんでまいります。

バカさ加減がわかるから「男の中の男」?

秘書をすべて見直してください。


どうしていつもそうなんだろう?


昔もそうだったよ。


せっかく底辺の事もわかったのに。


消費税導入をだめだなんて一言も言ってません。

ただですね。

八ツ場ダムの工事再開はありえないって言ってるだけです。

財務省?官僚?

すべてが悪いわけはないでしょ?

官僚でもすごく良い人材はいるし、税金があがる事すべてが悪いわけでない。


どじょうだと自分でいったのですからもっとはっきり、臆することなく言えばよい。


消費税は国家にとって絶対に必要。


国を思う官僚も絶対いなくては困る。


でも、八ツ場ダムは必要ない。


水道哲学を思いだしてほしいです。




新年あけましておめでとうございます。

2012年が幕開けました。


皆さん、お元気ですか?


こちらはなんとかやってます。


改めまして


新年あけましておめでとうございます。


さて、本年、辰年。


登る龍のごとき歳となればうれしいのですが


あいにく、、、、、。


地べたの目線で申しあげます。


この2012年、消費税率もあがることがきまり


いよいよ再生日本の時代の幕開けです。


「んっ?」


そう思われた方も多いでしょう。


お答えします。


全体として日本が沈む?のか?についてあえて一言申しあげます。


いやいや、全体が沈むのではありません。


この2012年。


まずは極めて局地的に沈むところはとことん沈みます。


問題はその後のこと、、、、、、、。


本年が人類最後の歳などと声高に叫んでいる方たちもいる中で


私が感じていることを申しあげれば、「いよいよはじまりました。」


2012年。


ワークライフバランス、仕事とプライベート、グローバル資本主義の崩壊


金正日の死、八ツ場ダムの工事再開決定


すべての価値感、すべての既存の仕組みがすべて壊れていれ替わる歳の元年。


それが2012年辰年本年。


では、わがバレッグスは?


「不動産の新しいカタチ」


実現します。先鞭きります。なぜならばそれが必然だからです。


本年もどうぞよろしくお願いします。


株式会社バレッグス

代表取締役大本 朋由




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