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  • 22Sep
    • 【わたし自身の話】③母からの指導

      皆さま、お疲れ様です。某バレエショップ店員🩰MINです!さて先日の続きから。週2回90分✖️2計、週に180分のレッスンだったわたしですが、小3くらいからコンクールに出るようになり週2回のレッスンじゃ間に合わない為母と相談し自宅レッスンを毎日行うことにしました。学校から帰り、ご飯を食べストレッチ バーレッスンから全てひとりでやっていました。1時間ほどアップをしてから、バリエーションの練習。自宅なので全然広さはなく、家の中でも1番広い玄関で、マットなどを取っ払い、まっさらにしてからポワントを履いて踊っていました滑るので、濡れ雑巾でポワントを濡らしながら。小さいうちは母が音楽をかけるのと、アドバイス、、、というよりもはや指導バレエの先生はもちろんですがど素人の母からもわたしはレッスンを受けていたようなものでした。(もはやその方が多かった。母も、母なりに色々と勉強をしてくれてたようでいろんな公演のDVDを買って見てくれたり、いろいろな、雑誌や本 とりあえずバレエ関係の書籍をいつも読んでくれていました。母からのアドバイスはいつも厳しく「あなたの踊りのときの手とか上半身の使い方がどうだとかあーだ」とか「気持ちがこもってない」とかわたし自身 当時やはりバリエーションを踊るときテクニックばかりに一生懸命になり、「回転数多く周りたい」「足を高くあげたい」ととりあえずテクニックばかり練習していたのですがそれを見兼ね、(というより母は先生では無いので 基礎とかテクニック系は教えられなかった。それだけだと思います)「どういう踊り方」をすれば綺麗に見えるかこれを一緒に考え、アドバイスしてくれていた気がします。基礎もテクニック系もやはり母は教えられないので、いろんな人の踊りDVDなどを、一緒に見ながら「こういう風に踊ったら綺麗だ」とか「この人はここで失敗をするんだけどそう見せない踊りをする」だとか。母は誰よりもわたしのバレエに一生懸命付き合ってくれました。バレエを始めて20年経ちますがいまだにわたしは、テクニックがある方ではありません。多く回れないし、高く飛べない、苦手なパも沢山あります。でも、留学先でも、外部出演先でも、移籍後のスタジオでも舞台に立ったときのオーラ は唯一褒めていただけます外部の先生によく言われたのは「出てきた瞬間。「おおっ!」と思わせて、実はいろんなことが苦手よね」とバレエ人生を振り返って見て、バレエの先生からの指導に加えて母からの指導で踊り方を小さいうちから研究して踊るを大事にしてきたのは強みかなぁと思います。ただその分基礎、テクニックも同じくらい研究してもう少し努力してれば また変わってたかもなぁと思いますバレエは難しいですね

  • 21Sep
    • 【わたし自身の話】②バレエのレッスン回数

      みなさまお疲れ様です、某バレエショップ🩰MINです!さて、先日の続きです↓↓自分でここにいくと決めたスタジオは当時100人くらい生徒がいてそれに対して先生が1人という(アシスタント等不在)そんな環境だったこともあり先生はかなり厳しかったです。バレエの先生特有のオーラがムンムンで小さいながらに、「あ、この人には怒られたら終わりだ」というのを感じてしまうくらいなかなかの圧の先生でした。貸しスタジオだった為、最大でも週2のレッスン厳しい割にバレエガチ勢のスタジオではないむしろ趣味バレエ延長ののほほんな雰囲気のバレエスタジオでしたが、バレエよりも礼儀、作法に厳しいスタジオでした。なぜそこに行くと決めたのか、謎ですが当時のわたしの選択は正しかったなぁと思います。小2くらいまでレッスンは週1、3年生になると、希望制ですが週2回に、レッスン回数を増やしていくというのがわたしのスタジオでした。そうです、小3だろうが中学生になろうが、高校生になろうがレッスンは週2。当時そんな環境が当たり前と思っていました。週2でもおおいほうだと今バレエを頑張ってるバレリーナたちにとっては週に3.4回のレッスンは当たり前、毎日レッスンをしてる子なんてざら、多くがそうなんじゃないかと思います。ただわたしの場合高校卒業するまでわたしはずっと週2のレッスンのみでした。それでコンクールも出たり、留学まで、経験することになります。どの分野でも、レッスンは回数でなく、質だと言いますがわたしの場合は週2は少なすぎました。もっとレッスンしてればもっとたくさん踊っていればいまではそう思います。ただ。毎日レッスン尽くしだったら嫌になってもしかしたらバレエを辞めていたかもしれない、ともおもうのでわたしの場合はそのくらいでちょうどよかったのかもと。笑わたしはバレエが大好きだったので、レッスンがだいすきだったので周りの誰よりもたくさん練習をしていました。その甲斐あって先生から「外部のワークショップや、コンクールに参加してみない?」と声をかけてもらえるようになります。当時9歳くらいの私は、レッスンといえば通っているスタジオのレッスンしか知らない通っているスタジオの友達しか知らない、、先生しか知らない。バレエを知らなすぎました。外部に出ることで、自分よりもたくさん上手な人がいること。自分がどれだけバレエができないのか。周りの子たちの礼儀の良さ。(バレエ上手い子たちは本当に礼儀が正しいのです。それは当時小学生のわたしでもわかる礼儀の良さでした。)バレエの実力だけでなく、そのような面でも自分の至らなさをを身に染みて痛感しました。そのような外部に出ることにより、最初は子どもながらにかなり落ち込みました。自分のスタジオではできている方だと過信していたのです。ただ落ち込みはしましたが、もっと上手になりたい!と強く思うようになりそれきっかけでもっとバレエのレッスンに励むようになり通わせてくれた家族と先生にはものすごく感謝です。そこでわたしはうまくなるために、週2のレッスンだけじゃだめだ!と(ようやく?)思うようになりました。続きます。

    • 【わたし自身の話】①バレエをはじめた幼少期

      みなさまお疲れ様です!某バレエショップ🩰店員MINです。4連休もあっという間に過ぎ去り、、、(まだ終わっていませんが)お店は終始混み合い、たくさんの🩰バレエloverの方で溢れています🥳なかなか遠出も厳しい、この頃ですがお店に足を運んでいただき、嬉しく思います😛さて本日はわたし自身について、少しお話をさせていただこうかなと思います。今更ですが自己紹介。社会人5年目になりました、バレエショップで働くMINと申します^_^要するにバレエショップ店員歴5年目になりました。バレエを始めたのは5歳の頃から。友達の影響で始めたというありきたりな理由です🩰私の住んでいる近くにバレエ教室がひとつあり、(昔は今ほどバレエ教室も多くなく、また田舎だった為、バレエを習える教室は本当に少なかったのです)最初はそこに見学に行くことになりました。わたし自身あまり覚えてないのですが、見学と体験後、「わたしはここには行きたくない!ちがうとこにいく!!」そう母に言ったそうで。そんなに先生が怖いとか、雰囲気が暗いとかそういうわけではなかったらしいのですが(後日母談)とりあえず、そのお教室には行きたくないと。宣言したのだそうです。その後、いくつか教室を回り(といっても3つほどですが)母はわたしの意見を尊重して決めてくれたのだそうで、結局わたしが「ここ行きたい!」と決めた場所は家から車で30分🚘かなり遠いところにあるスタジオでした。わたしは5歳の時に自分でここにいく!と決めたスタジオに20歳になって上京するまでずっと在籍することになります。続きます。

  • 19Sep
    • レオタードの下にはなにを着る⁇【KIDS編】の画像

      レオタードの下にはなにを着る⁇【KIDS編】

      皆さま、お疲れ様です。某バレエショップ店員 MINと申します!ご無沙汰な投稿となってしまいました本日は 「レオタードの下には何を着るの?」という話題でお話しさせていただきます。バレエはじめましての方々、小さなバレリーナちゃんやオトナリーナさまによく聞かれるのが、「みんなレオタードの下って何着てるの?」「下着はつけたまま、レオタードきるの?」などなど。身体のラインがはっきりと出るレオタード。下着って普通のキャミソールや、ブラをつけるものなの??最初はやはり迷われる方が多いかと思います。わたし自身接客していて、よくお客さまから質問を受けます。今日は小さなバレリーナ用のアンダーウェアについて、お話しさせていただきます【小さなお子さまの場合】*普段のレッスンレオタードの下はシャツなどは着用せず、レオタード1枚。ショーツはバレエ用のベージュのパンツ着用されることが多いです。ショーツに関しては、小さなお子さまだと履かないケースもあります。パンツが、レオタードからはみ出してしまいますし、正直ノーパン状態の方がおしりがスッキリもたつかない。そのような考えの先生方も多いからです。バレエ界ではパンツがはみ出してしまうことと、シューズのリボンがはみ出してしまうのとは1番のご法度ですものね。普段用のショーツの上からタイツを履き、そしてレオタードの方も勿論いらっしゃいますが、やはりレオタードからパンツがはみ出してしまうことになるため、バレエ用パンツをおすすめしています。(または履かないか、ですね。)【シルビア オンラインショップより】*発表会等、舞台用舞台ではパンツは必ずバレエ用を着用しましょう。きっと先生からもそのようにご指示あるかと思います。(舞台上でパンツがはみ出し、丸見えになっちゃうと残念ですものね)あとこちらの【チャコットオンラインショップより】ボディファンデーション。普段のレッスンから着用されてる方もたまにいらっしゃいますが、大抵は舞台用でお買い求めされる方が多いです。ボディファンデーションを着用することで舞台上で汗をかいてしまった時衣裳の汗染みを防ぐことができたりまた本番は体にファンデーション【お化粧用】を塗るので、それが衣裳につかないように、、などあります。スタジオの方針で ボディファンデーションを着用せず裸のまま 衣裳を着用するケースもありますが、やはり、そのまま衣裳を着用すると汗染みの恐れだけでなく、体が痒くなってしまいやすくなったり。小さなお子さまは特に肌が敏感なのでボディファンデーション【下着】が、あったほうが安心かと思います。それにお衣裳はいまはレンタルが多いですので、汚してしまったり、破損してしまったりすると、、、の心配もありますからねですので、本番はショーツ、ボディファンデーションの着用をお勧めします。いかがでしたでしょうか?本日はお子さま用のアンダーウェアについてお伝えさせていただきました^_^いろいろとお話しましたが。やはりお教室によって、決まり事はそれぞれだと思いますので1番はお教室の先生に聞いてみるのが1番かと思います^_^それでは失礼いたしますMIN

  • 06Sep
    • バレエデビュー【お子さま向け】の画像

      バレエデビュー【お子さま向け】

      みなさま、お疲れ様です、某バレエショップ店員MINです今日は日曜日雨が降ったり止んだり、土砂降りになったり、晴れたり、、、なんとも忙しい空模様でしたね。さて今日 お店の方はと言いますとそんな生憎の👎お天気にも関わらず、沢山のお客さまの接客を担当させていただきました🧸今日は子どもたちが多かったかな^_^バレエデビュー🩰で一式揃えにいらっしゃった小さなお客さまも多く^_^生憎の空模様でしたが、「可愛い可愛いこれがいい😍」「これがきたいの〜!、!」とニコニコと楽しそうにレオタードを選び、そして着替えが終わると、試着室からパッと飛び出してきて私たちスタッフにもクルクルと回って見せてくれたり、、、そんな可愛い可愛すぎるバレリーナちゃんたちのおかげでお店はとても明るく晴れやかでした😍と前置きはここまでにして、今日ははじめてバレリーナちゃんたちのバレエ用品選びについて ご案内します☺️まず、はじめてバレエを習うにあたり最低限必要なものはレオタードタイツバレエシューズショーツヘアセット小物類(ヘアゴム、ヘアネットなど)最低限、これさえあれば大丈夫かと思います。よく、お教室がまだ決まっていないうちに先にウェアや、シューズなどバレエ用品をお求めにいらっしゃる方がいるのですが、それは実はあまりお勧めはしませんというのも、いまやバレエのお教室は本当に多く存在していますし、お教室によって、少しずついろんな違いがあるからです。①指定のレオタードがあるお教室なのか? 自由なレオタードが着用可のお教室なのか?時に、指定ではなく、デザインは自由だけどクラスごとに色が決められていて、決められた色の中からレオタードを選んだりということもあります。②シューズ、タイツのカラーは決まっているのか?これに関しては、普段のお稽古用では自由なことが多く、発表会の時用で、揃えられる時に指定のカラーを選ばれることが多いですが中にはお稽古のときから指定がある場合があるので注意が必要です。あとは③ヘアスタイル。普段のお稽古から本番のようなシニョンを作ることをお勧めしているお教室と、邪魔にならない程度に縛ってあれば大丈夫なお教室、と様々です。「毛の量も少なく、猫っ毛でうまくまとまらない。」「普通のお団子スタイルはできるけれど、バレリーナのような頭が綺麗に小さく見える潰れたお団子を作るのが難しい」小さなバレリーナを持つお母さま、お父さまが苦労される案件、上位にランクインするのがこの、「シニョン作り」ではないかとわたしは思いますw綺麗なシニョンスタイルを作るためにも、専用のネット、ヘアピン、、、ジェルなど必要なヘア小物が多くあります。ポニーテールでも大丈夫なお教室なら良いのですが、ピシッと決まったお団子スタイルが必須のお教室だとやはり最初は何をどう使っていいのか、どのように結くのか難しいと思いますので、このシニョン作りに関しましても、バレエショップの店員にお気軽に尋ねて見られることをお勧め致します。と、少し脱線してしまいましたが💧本当に多くのバレエのお教室があります。決まりもそれぞれ。様々です。一度体験や見学に行ってみることでお教室の雰囲気も分かりますし、決まりがなくとも大体周りの子たちがどのようなスタイルでレッスンされているのか知っておくことで、安心してウェアやシューズを選んでいただけると思います。ですので、バレエを習いごとにお考えの皆様まずは最初に、お教室に足を運んでいただき、それからお子さまのバレエ用品を選びにご来店いただければ。。。と思います!

  • 05Sep
    • オトナリーナにおすすめバレエショップ【通販サイト編】

      みなさま、お疲れ様です、某バレエショップで働いておりますMINですさて、本日はバレエ用品を通販で購入できる人気のオンラインショップのご紹介ですそれではさっそくご紹介いたします~!バレエショップミニヨンhttps://www.mignon-ballet.com/価格安価な自社製品のバレエ用品が人気。インポートバレエ用品の品ぞろえも豊富。バレエショップシェリhttps://harutakotoe.ocnk.net/バレエスクール経営者が運営しており、最近SNSを通じて人気が高まっている。珍しいインポートバレエ用品が多く魅力的。バレエショップティアラhttps://www.tiara-collection.com/オーダーメイドのレオタードに定評がある。「シンプルだけどおしゃれ」をコンセプトにレオタード、ウェアを熟練スタッフが作成。バレエショップ赤い靴https://akai-kutsu.com/国内外有名メーカーのレオタードやウェアを各種取り揃え。オーダーメイドのチュチュボンも人気。イーバレリーナhttps://www.eballerina.com/html/page61.htmlお手頃価格のバレエ用品をお探しならここ。色サイズ交換無料。全商品30日間使用保障付き。バレエショップアンジュhttps://ange2005.com/日本製・高品質のレオタード専門店。アプローズバレエhttps://www.applauseballet.com/LINE・facebookでのご注文も可。インポート用品、欧米のトレンド商品が人気。通販サイトならでは、お教室で「それどこの??」と話題に上がること間違いなし、人気でおしゃれ、珍しいデザインといえばやっぱりインポートバレエ商品ですよね。そんなインポート用品を手に入れやすい人気の通販サイトをまとめてみました。ぜひご参考までそれでは失礼いたします。MIN

  • 04Sep
    • オトナリーナにおすすめバレエショップ【店舗編】

      みなさま、お疲れ様です、某バレエショップ店員MINですさて、本日はオトナリーナの皆さまにおすすめのバレエショップをご紹介いたします。今やほんとにバレエショップってホントに多いんですよね。わたし自身もまだ踊っているのもあって、他社さんのレオタードはかなり気になります。自分のショップのものもいいなあとは思いますが、やっぱりショップによってかなりテイストが違うので他社さんのレオタードを購入することもショップに来てくださるお客さまと他社さんのレオタードについて議論し、情報共有に花を咲かせることもそのくらいショップにご来店してくださる方々は温かく、(勿論いい意味で、)お客さまとスタッフの距離が近いとよく言っていただけています。)オトナリーナの方々はほんとにバレエに関してお詳しい…。ショップ店員のわたしでも知らないような情報をときに、教えてくださいますなかでもやっぱり、バリバリに踊ってらっしゃるだけあって、レオタードについては特にかなりの情報通今や、色んなレオタードがあふれていますよね。デザインもさまざま、価格もさまざまですが、今は本当におしゃれでかわいいレオタードがたくさん私が気になっているショップをいくつかご案内するので、是非見てみてください国内トップシェアバレエ業界NO.1CHACOTThttps://shop.chacott.co.jp/ballet/バレエの全てが揃う大手バレエショップ チャコット。ウェアの素材の良さがピカイチ。店舗数も多いので、足を運びやすい。カルチャースタジオもあり、はじめてバレエの方にもおすすめ。有名バレエダンサーとのコラボ商品も発売予定。インポートも自社製品もシルビアhttps://www.shop.sylvia.co.jp/バレエに関する商品がすべて揃う。自社製品、(レオタードなどのウェア、シューズ)のみならず、インポートのバレエ用品も取り扱う。店舗数も多い。雑貨類の展開も豊富。インポート商品が豊富ミルバhttps://dance.milba.com/海外製のシューズや、ウェアを多く取り扱う。特に最新のインポートレオタードの種類が豊富。セールも随時開催。👇ここからは簡単にご紹介をインポート商品をいち早くチェックはここでfairyhttps://www.fairynet.co.jp/smp/バレエショップ フェアリーバレエショップ フェアリーはバレエ関連商品を扱うバレエ・ファンのためのお店です。フィギュアスケート関連商品も取り揃えています。www.fairynet.co.jpバレエショップ エトワールhttps://www.balletshopetoile.net/smartphone/バレエ用品の通販 - バレエショップエトワールエトワールは2004年より多くのバレエブランドを取り扱う、バレエ用品専門の通販サイトです。海外有名ブランドも直輸入でお安く販売。ここでしか手に入らないアイテムからお得なセール商品まで多数取り揃えています。練馬、両国に実店舗がございます。www.balletshopetoile.netdessus dessous(ドゥッシュドゥッスウ)https://www.dessus-d.com/smartphone/バレエレオタード用品通販ショップのドゥッシュ・ドゥッスゥ。レオタードなどのバレエ用品を販売しております。レオタード,バレエ,ユニタード,大人レオタード,子供レオタード,バレエシューズ,トゥシューズ,貸衣装などバレエレオタード用品を取り扱うバレエ通販ショップのドゥッシュ・ドゥッスゥ。大人から子共までのバレエレオタード、バレエシューズ、トゥシューズや雑貨などを販売しています。バレエレッスン教室や貸衣装もご用意しております。www.dessus-d.com以上、店舗を持つバレエショップのご紹介でしたバレエ商品の通販サイトもいまやとても多くありますが、実際に商品を見て選べるショップだと、安心してお買い物ができますね是非足を運ばれてはいかがでしょうか?次回はオンラインショップ、バレエ用品の通販サイトをまとめますそれでは失礼いたします!MIN

    • オトナリーナ向けのウェア選び③『レオタードの形編」の画像

      オトナリーナ向けのウェア選び③『レオタードの形編」

      みなさま、お疲れ様です、某バレエショップ店員MINです前回に引き続き、レオタードの形のご紹介です。④半袖レオタード【特徴】1番シンプルな袖付きレオタード。バレエのみならずジャズや、健康体操でもこの形のレオタードが好まれる。袖もゆとりがあり、楽に着用でき、無難なレオタードとしてよく選ばれる。【こんな方におすすめ】バレエ初心者で、なにを選んで良いかわからない。という方におすすめ。形がシンプルで、袖付きな為、二の腕がきになる方に。【気をつけたいこと】色によっては脇汗が目立ってしまうことも。(黒だと目立ちません。)⑤5部〜7部丈レオタード【特徴】腕の大半をカバーする。肘下から肌を見せることで腕をスッキリ長く細く見せてくれる効果あり。音楽学校受験レオタードもこの丈が推奨されている。【こんな方におすすめ】腕を細く長く見せたい方。華奢な方はよりよく長く魅せて、腕にコンプレックスがある方も、肘下からの肌見せでスッキリと綺麗に見せてくれる。【気をつけたいこと】半袖同様、袖付きならではのデメリットだが脇汗が目立つことがある。(色と素材に注意)⑥ロングスリーブレオタード【特徴】手首までしっかりと布があるタイプ。【こんな方におすすめ】長袖なので、寒い時期などにおすすめ。【気をつけたいこと】しっかり手首まであるタイプは少ない。夏場などは、少し暑いかも(素材による)今回は以上の3型ご紹介です。今回は全て袖付きのレオタードの特徴をご紹介致しました^_^袖付きのレオタードって、ほどよく体のラインをカバーしてくれて良いですよねただ、、、気になるのが、汗染み💦素材によっては気にならないこともありますが(チュール素材など透け感ある袖付きレオだと気にならない)そうではない場合って、実は気にされる方が多いんですかと言って、脇汗パットも入れるのもなぁ、、、と。というわけで、「そんなの気にならないわ」な方なら良いのですが、気になっちゃう方にはレオタード選びには『素材』も考慮する必要があるということをお伝えさせていただきます。最近は汗染みが目立たないような素材を使ったレオタードもありますし、早く汗が乾いてくれるような速乾性のレオタードもあるみたいですただ、袖付きレオタードで汗染みがきになる、、、という方におすすめなのは・黒系などダークカラーを選ぶ、または白(意外と白も気になりませんヨ)・透け感のあるチュール素材が使用されてるものを選ばれることをお勧めします^_^わたしの体験談になりますが、わたし自身汗っかきで💦汗染みが目立ってしまうのが 体型カバーよりもコンプレックスだったりしたので袖付きレオタードは倦厭しておりました。唯一着たとしても、黒のロングスリーブあとはキャミソールや、キャップスリーブが多かったです。※キャップスリーブも、袖付きレオタードに入りますが脇がほどよく開いている為 汗染み自体は目立たないんです以上今回も3型ご紹介でした次回は、どんな素材のレオタードがあるかについてご紹介いたしますので、お楽しみにそれでは失礼いたします

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      オトナリーナ向けのウェア選び②『レオタードの形編』

      みなさま、お疲れ様です、某バレエショップ店員MINです!前回の記事では、ひとりひとりに合うレオタードがある!というお話をさせていただきました。今回は具体的にどんな形のレオタードがあるのか、その種類についてと特徴についてご紹介します①キャミソールレオタード【特徴】レオタードの中でも最もシンプルレオタード。ストイックな印象を与える。肩紐のみなので、上半身の動かしやすさはNo. 1。【こんな人におすすめ】引き締まった身体を見せたい人。肩、二の腕のラインがもろに見える為、バレエによって鍛えられた上半身をより良く魅せる。【気をつけたいこと】なで肩だと、サイズによっては肩紐が落ちてくる事も。胸元の開き具合、脇の開き具合。ただでさえ肌見せの面積が広い為、サイズを間違えてしまうと踊る際に気になってしまう。形がシンプルな分、胸元のデザインによって印象を変えられる。(V字ネック、Uネック、ポートネック)※ネックデザインについては、また別回でご紹介します。②ノースリーブレオタード【特徴】キャミソールレオタード同様シンプルな形ではあるが、肩紐に幅ががある為、肩が華奢に見える。【こんな人におすすめ】肩のラインが真っ直ぐな人。デコルテを綺麗に見せてくれる。キャミソールレオタードはまだ抵抗があるが、袖が無い方が動きやすいと感じる方に。肌見せが肩から手先まで繋がる為、腕が長く見えます。【気をつけたいこと】肩を華奢に見せてくれるが、二の腕の上腕がガッチリしてしまってるタイプだとむしろ広がって見えてしまうので注意が必要。キャミソールレオタードと同様、形がシンプルな分、ネックデザインによって印象がだいぶ変わる。③キャップスリーブレオタード【特徴】半袖よりも短く、フェミニンな印象に。上腕に布があることから、華奢見え効果。なで肩にも、平行肩タイプにも似合う形。【こんな人におすすめ】初めてバレエ。二の腕と肩が気になる方へ。ほどよくカバーしてくれる。レッスンはスカート派な方におすすめ。スカートとキャップスリーブレオの組み合わせは👍【気をつけたいこと】キャップスリーブは二の腕にピタッとフィットするものが多い為、サイズを間違えてしまうと動くときに二の腕が苦しくなってしまう。二の腕に開放感が欲しい方には向かない。いかがでしたでしょう。今回はキャミソールレオタードノースリーブレオタードキャップスリーブレオタードの3型の特徴でした!※あくまで、わたしの意見なので「なるほど。そういう考え方もあるのね〜」とそういう感じで 参考にしていただければ幸いです。本日ご紹介した3型のレオタードは、体をスッキリと見せてくれる、スタイリッシュタイプのレオタードです。!体型カバーをされたい方の多くって、『半袖や長袖で、絶対肌を隠したい!』そう仰る方が多いんです。ただ、隠す=細見えこれが必ずしもいつもそうだとは限りません。レオタードに関してはほどよく肌見せの部分があった方が綺麗なラインが出たりするものです。レオタード、『肌見せ』の黄金比必ずあると思います。この『肌見せの黄金比』についてはまた後日ご案内させていただきますね。

    • オトナリーナ向けのウェア選び①『レオタードを着る目的』

      みなさまお疲れ様です、某バレエショップ店員MINです前回の記事でオトナリーナの方々についてお話しさせていただきましたが、その続きとして、今日からは『具体的なウェア選び』についてお話ししますまず。バレエのレッスンを受けるにあたって準備しておきたい最低限必要な用品がこちら、レオタードシューズタイツアンダーウェア(ショーツや、ブラ)ひとまず、これさえあればバレエのレッスンは受けることができます。(あ、汗を拭くタオルや水筒などは今回は除外させていただきますね)今回はその中で『レオタード』に関してお伝えさせていただきます。バレエといえばレオタード。、、ですよね。そもそも何故レオタード着用なのか。体のラインがはっきり見えるからです。まぁそのままですね。笑自身のありのまま身体と向き合い、自身の姿勢の癖を知り、レッスンの中で改善していく、、、そうすることで、身体が綺麗になっていく・・・趣味バレエ、美容バレエで、綺麗な体を作れるとよく言われるのは、レオタードを着ることによって、自身の身体と向き合い綺麗になろうと努力するから、、、。きっとこういうことだと思います。『レオタードを着ることは綺麗になるためにはとっても良いこと、必要なことなのです。』よって、レオタード選び。すごく重要です。綺麗になる為に、体のラインを意識できるようになるために、レオタードを着る・・・そうはいってもやはり勇気がいる!!そんな方々にわたしからお伝えしたいこと、それはご自身の体に合うレオタード選びをすれば、レオタード姿も怖くない!ということです。美容師さん「骨格にあったヘアスタイルを~」でへアスタイルを変えるアドバイスを受けたり、、美容部員さん「肌がイエローベースなのか、ブルーベースなのか」でコスメを選んでもらったり。ざっくりいうとレオタード選びもそういうことです。(ざっくり)国内外、いまやたくさんのレオタードがあふれる中で好きな色のレオタード、好きなデザインのレオタードを選び、自分の好きなスタイルでレッスンしたい!!全然アリです!むしろ自分が好きなウェアを着て好きなバレエを踊る。なんと素敵なことでしょう・・・ただ、レオタードを着ることに抵抗がある方、レオタード選びにいつもお悩みの方には、あなたにきっと一番似合うレオタードがある!ということをお伝えしたいです。ひとりひとり、骨格や肌の色が異なるように、似合うレオタードも違います。自分に合うレオタードの形、自分をよりよく見せてくれるレオタードに出会うことができれば、きっと、レオタード姿になるのも怖くない、寧ろ自分のレオタード姿が大好きにそして、ますますバレエのレッスンが楽しく、活動的に結果バレエによって体も心も綺麗に大袈裟でしょうか?しかしレオタード選びってホントに大事なんです少しでも綺麗に体のラインを見せたい。バレエを楽しみたい。そんなストイックバレリーナのみなさまに、次回からは具体的にどんなレオタードの形があるのか、自分の骨格的に似合うレオタード、似合わないレオタードについて。ご紹介していきますので、お楽しみにそれでは失礼いたします。

    • オトナリーナが急増❤️

      バレエショップで働くようになり、気づいたことといえば『オトナリーナ』の多さ!最近は趣味バレエも定着しつつあり、美容と健康のためにバレエを選ばれる方が多くなっているのです。、、、は、知識として持ってはいましたがこんなにも多いとは笑1日の接客を考えても子どもよりオトナリーナさまの接客の方が遥かに多いのです今日は初めてバレエ『オトナリーナ』verについてお話しします。『全くの初心者で大人からバレエを始めるのは、なんだか勇気がいる』『体験に行ったけど、みなさんもうずっとバレエ踊られてたような方ばかりで、自分が浮きそうで、恥ずかしい』など、接客させていただき、お話しているとなかなかネガティブなお声が。『わたしは全くの初心者だから、悪目立ちしないようなウェアが欲しくて、、』と、レオタードを選びに来られる方はほんっとうに多いのです!たしかに、バレエをもうずっと何年もやってらっしゃる方はかなり多く、中にはプロ並みのレッスン回数をこなしてらっしゃる方もいらっしゃいます。『その中に、初心者のわたしが入るのは、、』と怖気付いていてはもったいない!いまはバリバリに踊ってらっしゃるオトナリーナの方も最初は みなさま初心者スタート❣️スタジオに一歩踏み入れる勇気、はじめてのストレッチ、バーレッスン、そしてセンターレッスン。全て緊張することと思いますわたしがお店でいつもお会いしている現役オトナリーナの方々は本当に素敵な方ばかり。バレエという芸術を趣味に選ばれただけあって、心が暖かいというか、優しく、お話ししていても楽しい方ばかりなのです^_^そして、バレエのレッスンを受けられた後の皆さまはとても清々しいオーラを放ち、帰って行かれます。初心者オトナリーナの方々にはいま心にあるネガティヴな緊張を少しでも取り払い、バレエライフを楽しんで始めていただきたい。そのために、ウェア選びはとても重要です❣️『目立たないウェアを、、』『シンプルで良いので、、、』などのネガティブなウェア選びは辞めましょう^_^わたしたち店舗スタッフが初心者オトナリーナの方々にバレエを始めるにあたり おすすめのウェア選び、コーディネートをご案内させていただきます❣️バレエショップ店員は、お客さまのより良いバレエライフをサポートするために居るのです。ウェアでお悩みでしたら、積極的にお声がけ、ご案内させていただきますし、お悩みあれば、なんでもお答えできます。次の記事からお悩みが多い事案について、投稿致しますのでお楽しみに^_^

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