①俺は独りが好き
②誰かと一緒じゃないといやだ
③一生独りでいいや
著者の私は
独りが好きである
縛られない、自由、
独りで空を自由に飛んでる感覚
だけど、
だけど、だけど
だけど、だけど、だけど
それって、誰も知らない
俺を知らない
写し鏡がない。
自分が何で何者か
毎朝顔を洗って頭をあげる
鏡に写る自分、
何が見える
何も見えない、分からない
結局写るだけ、反射しているだけ
人と関わってそれで見えてくる
十人十色、千差万別、唯一無二
違う、違う、違う。。。
ただ、傍らに居てくれる人が
欲しい。
一度付き合って別れた。
こんな経験はある
ありますよ僕だって。
色々学ぶ物が多かった気がする。
本能的なもの
理性的なもの
自分の中に割合的どれくらいか、
僕は理性的だ
『芸術的な人ってやっぱり考えがちがうなぁ』
専門学校でクラスの人に
真顔で言われた事がある(実話
その時は頭中に『?』が
ドンドンドンと
出てきて
悟った、
こういう人なんだ自分は
理解してくれる
理解する
分かり合う
別ち合う
喜怒哀楽
何だかんだ誰か求める
自分がいた。
そう、
事実、俺は
『彼女が欲しい』
欲しいって物みたいに言う感じで
いただけないな。
『彼女が居たらな』
そう思い直す
でも、本当にそう思っている
簡潔に俺は
現に
『彼女募集中』
なのだ。
実はウォークマンからの投稿
