
昨日、駒沢球場で行われた2試合目‼️
一方的な展開になってしまったが、飛鳥未来も最後に意地を見せた試合だった。
初回、飛鳥は、先頭を四球で出すがうまく噛み合わず無得点。2番で犠打などしていれば、1点取れてたかもしれなかった。
一方淑徳は、打者8人の猛攻で4得点‼️こちらも四球で先頭が出塁し、しっかり得点に結びつける。両チームの差が見える初回だった。
2回以降は飛鳥にほとんど見せ場はなかった。淑徳は四球を効果的に得点に結び付けて4回終了時点で、18得点。なにより残塁が少ないのが印象的だった。
最終回の5回、飛鳥未来が最後の意地をみせる。
7.8番が連続四球で出塁する‼️二人倒れてこの日1安打の2番が2本目の安打‼️
2塁ランナーは一気にホームに突っ込むが、鮮やかな中継プレー、キャッチャーの好ブロックで、アウト、試合終了。
この試合を見た感想として、淑徳は大差で勝ったものの打ち上げるシーンが多く見られた。相手の守備でアウトにならず安打になっていたが、もっと転がすことを意識するべきかなと、感じた。
両チーム審判に注意されてたのがコーチャーでるのが遅いだったりネクストに打者がいない。
確か1時間半くらいの試合時間だったが、もっと早く終われた試合でもあった。
このようなことが出来てこそ強いチームになっていくと思うので、淑徳には意識して欲しいなと思います。
最後は少し悪いこと書きましたが、淑徳は次の試合も頑張ってください。
最後まで読んでいただきありがとうございます‼️