おはようございます。😀

クリスマスランチ会

昨日は友人とクリスマスランチ会。

予約したお店はイタリアン。私達がうるさいと見越した❓お店が、一つしかない個室を用意してくれました。

前菜とサラダとスープと、選べるメインはパスタとピザとリゾットから一つ。

飲み物とデザートがついて2500円でした。

今の相場としては安い方じゃないでしょうか?

私はリゾットをチョイス。美味しかったけどお腹いっぱいになりました。

話は年々衰える体について。笑

友人の1人が、先日転んで膝のお皿を強打したと言うと、私は頭をぶつけた、私はつまづいて手をついたら捻挫したetc…と怪我の見本市みたいになりました。

『ホントに気をつけないとね〜。』と話しながら次々とお皿を空にしていく私達。

衰えないのは食欲だけです。

帰宅してからも満腹感は続き、夕食は野菜スープと小さな塩パンで満足でした。

娘は外食だったので、夫にはお刺身ちょっととサバの竜田揚げちょっとを作り、あとはカラシナのおひたしともずく酢とスープを与えて終わり!

お刺身があれば満足の夫は機嫌良く爆食し飲んで、9時にはリビングの真ん中でイビキをかいていました。

やはり夫も食欲は衰えない。

これから食べたり飲んだりが増える季節。

動けばつまづいたりぶつけたりする年代です。スポーツで贅肉をセーブするのはだんだん難しくなっています。

暴飲暴食は厳禁🚫

クリスマス会、忘年会はくれぐれも控えめにしなきゃ。



では。


おはようございます。😀

孫娘と遊んだ疲れが💦

あ〜、孫娘と遊んだ疲れが昨日はなかなか取れませんでした。

やはり子供は若いうちに産んで、子供も若いうちに孫を産んで、若いおばあちゃんになるのが人間の正解ではないでしょうか?

私の母は姉を22歳で産んで姉は姪を25歳で産んだから母は47歳でおばあちゃんになりました。

元々エネルギッシュなおばさんでしたので、おばあちゃんとしても大活躍だった。

今の私は3歳児と4時間過ごしたら色んなところが痛い。💦

晩御飯のあれこれ

晩御飯は簡単にフライパンで出来るハヤシライスにしよう(夫は嫌いだけど、そんなの関係ねえ)と思いながら買い物して帰宅したら

キッチンのシンクに立派な葉っぱがついた大根とカブが水につけてありました。

ニヤニヤしながら夫が

『◯◯さんが持って来てくれたからなんか作ってよ。』と言うじゃないですか❗️

◯◯さんとは畑をやっている夫の友人。

内心(良かった、大根99円だったから買おうか悩んだけどやめておいて)と思いながら、口では

『大根は99円で売ってるのよ〜。』と文句を言いました。

で、始めたのは大根葉とカブの葉っぱを刻んで炒めてふりかけを作ることから。

大根の本体も何か料理して❗️と偉そうに言われて奇跡的に冷蔵庫に残っていた豚バラ肉の薄切りで大根を炒め煮にしました。

当初予定していたハヤシも作らないと娘の好きな料理はないし、賞味期限が近い豆腐で手作りがんもどきを予定していた。💦

夕方五時過ぎからザクザク野菜を切り始めてなんだかんだで7時に晩御飯になりました。

『こんなに作らなくて良かったのに、オレはハヤシは食べないぞ!』と、ヒトの気持ちを逆撫でする夫。

いいよ、食べなくて‼️💢

『良かったですね、他に食べるものがあって。』と機嫌が悪いと敬語になる私。

気づかぬ夫、

『◯◯さんになんか御礼しなきゃな、いつももらってばかりだから。』と言い出しました。

『あ〜、いいんじゃな〜い。』生返事の私。

『一回うちでご馳走するか。』え⁉️😱

『それだけはお断りします❗️💢』即答しました。

いい加減にしろ。空気読め。😤

あ〜、疲れた…。



では。



おはようございます。😀

久しぶりに孫娘に会う

昨日は久しぶりに孫娘に会いに行きました。

長い時間遊んで幸せな疲労困憊を味わいました。

孫娘は春から保育園をやめて幼稚園に入ります。

それに合わせてお嫁さんは勤務時間を短くして、幼稚園のお迎えに間に合うようにするとのことです。

まさか政府肝入りの扶養控除の壁が身内に影響すると思わなかった。

来年からは多分お嫁さんは息子の扶養の範囲内になるんじゃないかと思います。

寒いと思って、一生着るつもりで買ったチェスターコート🧥を着て行ったら意外と暖かくて汗をかきました。



孫宅も窓を開けていましたが、それでちょうどいいくらい。

お嫁さんが買い物に行っている間に孫娘に『💩💦』と言われて慌ててトイレに連れて行きました。

孫娘は無事にトイレで済ませられてお互い安堵のため息。

帰宅したお嫁さんに2人で報告。うんと褒めてくれました。

夕方に帰宅。帰りもこんな厚手のコートを着ている人はいなかった。💦

でも用心に越したことはないですからね。

駅でバスを待っていたら、隣に立っていた保険レディっぽい女性がスマホで電話してるのが聞こえました。

『とんでもございません❗️』と彼女。

あ〜、違うんだよ、『とんでもない』という一つの言葉だから丁寧な言い方は『とんでもないことでございます。』なんだよ、

と、つい働いていた時の癖が出て指摘したくなりました。

『よろしかったでしょうか?』『お名前頂戴出来ますか?』も大嫌い。

なんて言っても指摘は出来ない。💦

自分だけ気をつけていれば良いか、と諦念する64歳でした。



では。


おはようございます。😀

あけぼののおかき最高

姉の友人がくれたあけぼののおかき。



可愛くて美味しい❣️



2026と形どったおかきまで入ってる❗️

なんて気が利いたお土産なんでしょう。あの方のセンスを感じます。

2026年まで待てずパリパリしています

85歳でテニスする奥様

さて、

引っ越しの手伝いをした時に膝をついて作業していたせいか、膝がまた痛くなり整骨院に行きました。

午前中に通院するいつメンの中では私は若い方。

隣のカーテン越しの方は腰と肩が痛いらしい。声からして70〜80代と思っていたら、

『今日で今年のテニス🎾はやり納め。』とおっしゃるじゃないですか❗️

テ、テニス⁉️いったいおいくつなんですか?

その私の思いが伝わったらしく、

『アタシも来年は85だから、いい加減テニスは引退かなと思ってるんだけどね〜。』と聞こえて来ました。

は、85歳⁉️どういうテニスしてるわけ❓びっくり

すると先生、

『痛いと思ったらしないでくださいね。』なんて悠長にも聞こえるアドバイス。痛いから通院してるんじゃん。

隣のカーテンの向こうの奥様の姿を見たいと思いましたが、あちらは私より早く帰ってしまいました。

すごいなあ、年齢ってただの数と誰かが言っていたけど、85歳でテニス出来るんだからあっぱれです。

私なんか先生に

『バスに乗り遅れそうだからと走っちゃダメですよ。

次のに乗ればいいんです。』なんて言われてるのに。

それでも走ってますけど。

私の順番が来たので先生に

『昨日、引っ越しを手伝って膝をついたら今日ちょっと痛くて。』と話したら

『引っ越し?重いもの持たなかったよね❓腰に負担かけないようにしないと、寒いと特に痛みますからね!』なんて言われちゃいました。

確かに腰にも違和感はあるが、それは常態化してる。

『アンナさんの先は長いんだから、体を大事に使わないと❗️』と先生。

ふーん、なるほど。85歳テニスプレイヤーより確かに私の先は長そう。

私もあの歳になったら『痛いと思ったら◯◯しないでね。』って言われるのかしら?

私と姉が甘いもの食べすぎる母について

『もう94だから何食べてもいいね〜。注意する必要ないね。』

と話したことを思い出してしまった。

テニスをしようが甘いものを過食しようが生きているだけで立派な人達。

私はガタイがデカいから、動けなくなったら周りに迷惑かけそうです。

ご自愛ご自愛…と思いながらマッサージしてもらいました。


では。

おはようございます。

姉のお友達をヘルプしに行く

昨日はちょっとした人助け?をしました。

姉の独身の同級生さんがサ高住に引っ越すのでお手伝いをしたんです。

彼女は幼稚園から高校まで姉とずっと同窓生。

大学はなんと東京外語大学。彼女は卒業後、某国の大使館勤務をして退職後はボランティアの通訳をしています。

因みに英語じゃない、なかなか日本人が習わない言語です。

ひとりっ子の彼女はご両親が亡くなった後は、ほとんど天涯孤独みたいになりました。

姉とは自宅が近いこともあり、最近は他の同窓生と共にランチも楽しんでいたようですが

キャリアウーマン(古い💦)というのは身の処し方を早くから知っているらしく

まだまだ元気でしっかりしているのにサ高住行きを決めたのです。

が、引っ越しを手伝ってくれる身内もなく、姉が名乗り出たものの姉もオーバー70、なら妹も連れて行くわ、となったわけ。

彼女のマンションからサ高住の部屋に運ばれて来た家具は引越し屋の兄ちゃん達がセットしてしてくれたので、

荷物をほどいて収納を手伝ったり、お昼ご飯を買いに行ったりしただけですが、彼女はすごく喜んでくれました。

『アンナちゃん、何年ぶりかしら〜❣️』と、会ったことだけでも喜んでくれる彼女は、

私が小さい頃、実家に遊びに来た時に優しくしてくれた温かいお姉さんでした。

確か最後に会ったのは姉の結婚式じゃなかったかしら。ということは46年ぶり⁉️

3時頃までお手伝いした後お別れして、お土産にあけぼののおかきと『お孫ちゃんにご本でも買ってあげて』と図書券も頂いて

『かえって申し訳なかったね。』と姉に話したら、姉は

『アンナちゃん元気❓って良く言ってたから、付き合ってくれて◯◯ちゃん(彼女)も嬉しかったんじゃない?立派にバリバリ働いていたけど、淋しくなっちゃったし。

でも近いからまた会えるし、あのサ高住の中で友達もできるかもしれないね。』

と言いました。

だね、それに彼女が入居したサ高住はとてもハイグレード。

それなりの方達がお住まいに違いない。

外国語ペラペラの、まだ中では若い彼女はきっとお友達になりたがる人が沢山いるでしょう。

ひと様の老後の身の処し方を見聞きする度に、

『早め早めの対応が正解』と実感します。



では。


追伸

サ高住じゃなくてケアマンションというらしいです。

どこが違うの?💴コレ?