続き
翌年になり、1月は進展がなく
2月のある日、お昼に洋美が走ってきて
アピールしてきてエレベーター前まできた。
俺は、余りに恥ずかしくてエレベーターに
乗らなかった。
これが運命の分かれ道だった。
これで勘違いしてしまったようだった。
これで出しゃばってきたのが、
千葉愛加という人物。
この人物が、出てきておかしくなった!
何も事情をしらずに、別な人物を紹介してしまった
ようだった。
この人物、人を紹介するのが趣味みたいな人物
だった。
この時は、俺は何も知らなかったのだが。
3月になり、心を決めて、連絡先が分からなかった
ので会社のメールでランチに誘うメールをだした。
でも、来たメールは中傷なものが帰ってきた。
ここにも、
千葉愛加がしゃしゃり出てきた。本気こいつむかつく。
続く
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