しゅ〜りょ〜のタイトルで自らのクレジット代の引き落とし不能と、あのちゃんの事を書きたかったんだけど、前代未聞の速報が入ったのでね。続報としては、姉妹喧嘩の仲裁に入って、反抗されてカッとなって・・・という話の様だが、それが事実かは分からない。児相からの通報というのも怪しいし、酒が入った状態が疑われるというのもね。逆に姉妹喧嘩の仲裁というどこの家庭でも有る事象で、警察沙汰になるのは前から問題が有ったのかもしれない。まぁ、状況を見守るしかないので。あのちゃんの件はいろんなYouTuberが、ここぞとばかり取り上げているが、勝ち組の旗振りで自らの承認欲求が満たされる連中ばかりでね。それでもちゃんとしてるなぁ、と感心させられる話も有る訳で。とにかく打つ手の間違いで更に傷口を拡げるパターンに見事にハマっているし、謝罪が先というのはツッコミどころとして与えてはいけなかったし、自ら番組降板を公言したのも芸能界に残りたければ、するべきでは無かった。他のレギュラー番組や女優として起用したい局も、自ら番組を降板する人、のイメージは使い辛い。ただでさえ惡の華とか前評判の割には話題性に欠けるし、それも普段の喋りが、女優になるとちゃんとするギャップだけだと気付かれ始めた所にも有る。最初に抜擢された時は、あのちゃんちゃんと喋れるやん!ていう所だけで注目浴びたけど、女優としてやっていく!となると、セールスポイントは何処?みたいな。ラジオで奔放に喋っている方が、独自の嗅覚で地雷を見分けて柳沢慎吾のエピソードとか面白かったけどねぇ〜。3年間のラジオで鈴木紗理奈の話題になった事って有ったっけ?口にするのも嫌いな人で話題にならなかったとしても、言いたい放題のラジオで話題にしなかったのは、地雷だと感じてたんじゃないかな?あのちゃんねるという地上波でテレビしか言いたい放題のチャンスが無くなったからのサービス精神込みの勇み足か?ラジオで喋る程度なら、柳沢慎吾の扱いからして真に受けるのもアホらしい話だったかもしれない。とにかく打つ手を誤った。たまたま粗品が一人賛否を止めてた様で、恰好の話題で、粗品が笑いに昇華出来るかお手並み拝見だったけど。わたしが一人賛否視ないからサムネで挙がってないだけ?電電電波で共演して、プライベートでも、YouTubeのあのちゃんの配信の内容にも多大な影響を与えている粗品の出方がね。緊急で動画を回すって言いながらちゃんとテロップ付いてる粗品の事だから、明日辺り動きがあるのか知らないが、プライベートのこの先を意識し過ぎて強く言えない様じゃね。中山vs高橋の時は俊敏な立ち回りと、誰も悪く言わない事に世間的には物足りなかったんだろうけど、粗品のバランス感覚をわたしは評価するけどね。今回のあのちゃんの件にしても、粗品が打つ手間違えたと指摘出来れば評価するけど、破局が怖くて強く言えない粗品なら、泥舟に乗らずだんまりを貫く粗品と変わらない。少なくとも電電電波降板に波及しない手は打たないとね。あ、一度も電電電波視た事無いからもう終わってる?