昨日中に更新するつもりだったけど、なんやかんや忙しかった。阿部氏の件は憶測が多いから、中々腑に落ちなかったけど、弁護士の解説で腑に落ちた!どうしたって阿部氏擁護の動画が多くて気持ち悪かったけど、ある弁護士のサムネに娘の手紙にツッコミ入れてそうな動画が有ったので視てみたら、気持ちがスッキリした。その後に古舘伊知郎の動画も視て更に理解出来た。先に挙げた弁護士は初見でわたしと同じヘアスタイルしてるなぁ、とも思った。筋肉弁護士を名のってて、今時の子はChatGPTに質問するのは当然、言われた通り行動するのも当然。相談された児相は警察に通報するのも当然、警察が逮捕するのも当然、とサクサク断罪して行って、阿部氏の謝罪会見の話題に。娘の手紙は100%ChatGPTが書いたモノと断罪した事で、気持ち悪さが晴れた。冒頭の部分だけ読み上げて、これChatGPTが書いた文やん!と。わたしも直ぐChatGPTに相談する様な人間があんな文章の構成力や言葉使い、言い回しをするだろうか?と疑問に思ってて、少なくとも大人の手は入っているだろうな、とは思っていたから、100%ChatGPTが書いた文やん!て。後、あのちゃんの件でも他のしくじりでも、謝る順番、謝る相手で必ずと言っていい程しくじってて。阿部氏の伝統の巨人軍の監督の名を汚し、みたいな所を真っ先に謝る所に違和感が有ったり、どうか年頃の娘ですので云々の所も、娘の間違いを大目に見てね、わたしが職を失った事で勘弁してね、的なこの騒動は娘の行動が間違っていた方向でまとめようとする意思。戻って娘の手紙の締めも悪かったのはわたしなんだけど、文章の通りですので赦してね、と。阿部氏擁護派にすれば、出来た娘や、ちょっと判断間違っただけやん!赦してやって!みたいな流れに。話戻るけど、伝統の巨人軍の監督だって、隠し子の隠蔽に反社に1億包んだと言われてる人間が、すわ第4次政権だ!なんて言われてる訳でしょ?若大将とか爽やかなイメージ過ぎて、過去の騒動を忘れさせるキャラも凄いが、十分巨人軍の名を汚してるだろ?って。一部の狂信的なGファンにしたら、今回の事すら次の監督が代わる頃には第2阿部政権に期待するんだろうね。勝手に伝統の巨人軍を作り上げて、その名を汚した、ってごっこの世界だし、巨人軍以外のユニホームに袖を通した者は伝統の巨人軍の監督にはなれない、みたいな男系皇族に固執するのと変わらない。勝手に伝統の巨人像を作り上げて、それを汚したから辞任、なんて勝手にやってくれ!と。解任じゃないんだ、辞任なんだよ!っていうのも、闇の圧力を感じはするが、阿部氏本人が伝統を汚した理由で辞任したんだから署名集めてどうこうも話が違うし、とにかく次の監督の後には、第2次阿部政権なんて言ってるに違いないから問題無し。即路頭に迷うとか無いから!心配している庶民よりは全然良い暮らししてるから!さぞ直ぐにでも家売るほどの貧困なんて有る訳無い!他人の生活心配してる間が有ったら、自分の心配しろ!って。で、見事腑に落ちる解説してくれた弁護士も子供の頃は、スパルタ親父に悩まされていたそうで、そこにも共感。躾のスパルタは何も生まない事にも共感。生まれるとすれば受けた人間にしか分からない感情。そこにも共感。ただ、わたしはただの警備員、向こうは弁護士先生様だものね。そしてもう一人、清原弁護士も同じ考えを言っていたらしいが、それをバカにする動画で清原弁護士がこんな事を言ってた、というのを又聞きしたんだけど、今時の子はChatGPTに聞くのは当たり前から逮捕に至るまでを全く同じ解説だったらしい。流石弁護士。二人とも偶然筋肉弁護士。長くなるので一旦休み。