週末は湿っぽい天気でしたが、今日はいい天気。

夏っぽい天気に誘われて、H.I.Sを覗いてみました。

大阪からでも、3万円台からあるんですね、バリツアー。

僕が行った時は、ガルーダは子ども割引があってお得感ありでも、往復航空券だけで65,000円だったのに…

更にサーチャージ0円なんてバナーあるし…

とたんに、バリに行きたくなってしまいました。

今年は海外旅行が、絶対お得、サーチャージも安くなったし、円も95円台だし、高速道路が1000円均一料金なので国内旅行との価格競争も激しいし、いい条件が揃ってます。

でも僕は、今年はきっとムリだよね。9月決算なのに会社の予算はボロボロだし、家計は火の車だし…

そんな海外旅行はちょっとムリって方に必見情報。



以前紹介したジョグジャのハイセンスなインテリア・雑貨ブランドのルナールのバッグがめっちゃ安くなっています。






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株式会社 実践 ペーパレス ワークフロー
京都議定書では紙の焼却時に排出されるCO2の量はゼロとされています。

これは、木が成長の過程で吸収したCO2が大気中に放出されると考えられ、サイクルの一環と捉えられているためです。

排出量を換算すべきか否かの議論は別にしても、木を切ることにより吸収されるCO2が減少することは紛れもない事実です。

しかしそれは、最も自然な循環の中で許容されることであって、僕たちの身の回りで使用されている紙の量を考えるとオーバーフローしていると考えるのが妥当だと思います。そして、その多くは焼却されているのです。

『もったいない』と思うことがとっても大事だと思います。

しかし、現在の僕たちの生活は、『もったいない』を簡単に超えてしまう別の価値観があります。

それを否定してしまえばいいのですが、それではとても暮らしていけない現実の中にいます。

やっぱり、少しずつシフトさせていくしかありません。

特にビジネスの世界では、そのジレンマが顕著に表れます。

ビジネス活動自体が、利益を追求するものである限り、大げさに言えば、社会が経済至上主義の資本主義である限り、僕たちはジレンマを抱え続けていくでしょう。

利益も効率も落とさず少しでも環境保護が出来ないか?

そんなことを考え、まずはペーパーレスから実践しようと思います。

海山感謝!!-実践:ペーパーレス