スパイクの毎日プログラム作るでやんす -2ページ目

TopCoder SRM152 DIV2 500P

TopCoder SRM152 DIV2 500P

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はい、私が500Pを解くとこうなりますね

なんかもう500からは自分と似たような考え方で解いてない人のコードをみてもイマイチわかりませんね!w

javaの方を結構見たのですが、皆さん独特のやり方で凄かったです

私のこれは効率が悪すぎると思います、とりあえず出来たって感じです

追加するたびにチェックしてますから、このあたりが簡単なのに表現するのが難しいってやつですね

最初リスト使わないでしてましたが途中で使うことにしました


そして私が凄いと思ったコードはforを2つ使ったやり方です

素晴らしいと思いましたね、終了条件にifを使いません

ifを使うからごちゃごちゃになるんですよね

forの反復条件を使うって方法です、これが凄かったです

例えば入力された値(number)の値から始まって数値を2倍していき、30未満で最大の値がほしいときだとか
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こういう事ですね、forでやれば今回私がやっているifremoveの作業も必要ないです

逆にwhileだと結果的に32になってしまい、30未満で最大は取れてません

while(n < 30)にしても結果はかわりません


しかし問題をするとわかりますがこれは交互に値をいれなければなりません

私のプログラムでいう mypos , mypos2 をです

これをどう解決するのかと思ったらバラバラにいれて後でソートしてました、やられましたなぁ・・・w

あと多かったのがbooleanでtrue falseを交互に繰り替えして条件分岐してました


はじめて自力で解いてシステムテストまで通った500P問題でしたっ

簡単だったけど(*´ω`)ノシ




TopCoder SRM152 DIV2 250P

TopCoder SRM152 DIV2 250P

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スパイクのブログ-FixedPointTheorem.java

問題文にかいてることをそのまま記述さればOKな問題でした

私は数学が弱いので何をするプログラムとかはわかりませんでしたが

記述通りにすれば大丈夫でした

for文は二つ用意しました、ひとつで210000回ループさせてもOKですが

それだと200001以上という条件がいるので210000回ifで比較する回数が増えます

それによって処理速度もかわったりするのかどうかは、よくわかりません

実際にSystem.currentTimeMillisで実行時間を測ってみましたがこのプログラムでは大きな差はみられませんでした!w


台風とコパアメリカ

強い雨・風、行方不明者も出てるみたいで

本当に自然災害は怖いですね


そんな中私は夏休みなのでぐーたらしております

応用の勉強も結果がわかるまでイマイチやる気がでません、いい訳ですw


今日は朝からTopCoderを解こうと思ったのですがサッカーをみました、コパ アメリカです!

ウルグアイ VS ペルーでした

個人的にナショナルチームの中ではウルグアイは大好きなチームです

フォルランとスアレスが非常に面白いですね

カバーニは怪我しちゃったみたいで残念ですが・・・


ペルーの選手はファルファンぐらいしかわかりませんがファルファンは出場していませんでした

怪我か何かでしょうか


試合内容は面白かったです、サッカーはカウンターが本当に怖いです

特に今回みたいな試合内容でペルーのカウンターが成功して1点でもはいってればダメージは大きかったと思います

いくらおしいシーンを連発させようがカウンターで一点決められれば負けるんですから

決定力って大事ですよねっ

ウルグアイのディフェンスはそれを何度も防いだので、見事だったと思います!


結果は2-0でウルグアイの勝利でした

スアレスの2得点です、途中で下げたのは賢明な判断だったと思います

決勝には欠かせない人物ですので




PS. ムスレラってイケメンですよね