残された記憶こそ
これは先週書いたもの。アップし忘れていました。タイミングズレましたが、アップしちゃいます。おはようございます。今日は雨模様。昨日まで突然の不幸あり、実家の方へ急遽戻っておりました。不幸・・・確かに幸せな出来事ではなかったです。でも、不幸せな瞬間でもなかったように思います。94歳の叔母の大往生でした。その姿を思い出すといつも高らかに楽天的に笑っていて、明るい人でした。やっと授かったひとり息子を本当に愛した人でした。戦後からの人生ですから、様々な思いがあったことと思いますが最後に人々に残る記憶がその人がこの世に残したもののように思いました。「楽しい時間を有難う」「また会いましょうね」今日は、お休み でしたが、ピッチをあげて先日出来なかったデスクワークを仕上げていきたいと思います。