こんばんわ(´∀`)◯丸です♪
月一の眠気倍増week到来で
早くに寝てしまい、
早くに起きるという
超、早寝早起き生活になっています。
「メール」
今では、日常生活で
当たり前に存在していますね。
用件や意思を伝えるツールとして
大変、便利なものです。
ですが、時として
送信者の現場や状況が
はっきりとわからないので、
意思が誤認されてしまうケースも
少なくありません。
例えばのお話、
恋人からこんなメールが。
「別れて下さい。」
↓
なんで?!
嫌われるような事していないのに…
嫌だよ!
って、なりますよね。
私も"急に"伝えられたら
そうなります。
では、これでは?
例えばのお話、
海外転勤が決まった
恋人からこんなメールが。
「別れて下さい。」
↓
え…そうなんだ。
別れるしか選択、ないかな?
言っている事は同じなのに、
相手の現場や状況を
知っているか、知らないかで
大きく違ってきます。
一つ目の例文は、
【自分を想う(自分の考えや想い)】
が一番に出てきてしまいます。
自分に悪い点があるのか考えますし、
第一、別れたくないし!って
なりますよね。
→今のメールの文面上のみの考え
二つ目の例文は、
【相手を想う(相手の考えや想い)】
が一番に出てきます。
→今のメールの文面の前後の考え
受信者はまず、
「相手を想う気持ち」
を持ってあげて下さい。
何故、それを、このタイミングで
伝えて来たのだろうか?
相手の意図、考え、一番伝えたい事は
一体なんだろう?
そうすれば、
カチン!と来るような
内容でも怒りませんし、
間違ってとらえませんし、
心にゆとりが持てます(*^^*)
送信者は、
できるだけ、わかりやすく
今の自分の状況を相手に伝え
「一番伝えたいこと」
を伝えてあげて下さいね(*^^*)
これを読んで、
当たり前やろ!これはないわー!
と想われた方、すいません(>_<)
茜丸の一つの気付きとして
書かして頂いたので、
暖かい目でみてください。
さてさて、勘の宜しい方は
「茜丸は何故、これを記事として書こうと思ったのか?」
疑問に思うはず(^^)
それはね……って、こんな時間だ!
次回かその次かまたその次か…
話せたら話しますし、
個人的に聞いて下さい(^^)笑
ではではっ!
おわり。