ばくしん日記 -755ページ目

どうしても書かずにいられない!! なんでこんなことするかな・・・

さっきの続きなんですが・・・どうしても書かずにいられない。。。

もう数年前のことなんですけど・・・


「友達にファミコンを捨てられました」


「ひどいじゃないか!!」と思うんですよ。


経緯は・・・


なんだか、たくさんのファミコンのソフトをもらうか、拾うかしたらしい。

「な~本体もってへん?」って電話がかかってきたんですよ。

ぼくも「え~なんでいまさらファミコンやねん・・・」といいつつ、

あ~あるわ・・・どこやったっけ?と、探しまくったんですよ。

ほんで古傷のある懐かしいファミコンを発見!!

早速、友人に持って行って・・・。

ほんだら、あるわあるわ・・・カセットがもう何百本も!!

そら、やってみたいですよね?20年位前の代物やねんもん。

がちゃがちゃとジャンル分け開始。

なんか知らんけど「ポパイの英語遊び」3本もあるで?とか、

カセットにマジックで名前書いてるやつとかが出てくる出てくる^^

「懐かしいなぁ~」と言いながらカセットを「フゥ~!!」と吹いて差し込む。

「なんか画像おかしいで?」とか言いながら差し替えまくり^^

懐かしのゲームを楽しみました。

「本体貸しといてな」ということなので「ええよ~」と快く貸し出しました。

それから、何回か遊びに行くうちにファミコンを堪能したのですが・・・

友人はどうやら飽きてきたみたいで・・・

しばらくすると、がっちゃりあった「ファミコン達がない!!」???


俺   「お前、ファミコンどこやってん?」と尋ねてみると・・・


友人 「あ~あれ、この前のゴミの日にほかしたわ」、とあっさり。


俺   「ほな、本体どないしてん?」


友人  「あ~一緒にほったわ」(捨てた)


俺   「・・・」

「おまえ、なんで人から借りた物ほるんじゃビックリマークはてなマーク


あのフャミコンはな・・・

親父の激しい猛攻にも耐えてきてんぞ???

あ~それがあっさり捨てられてしまうとは・・・

とても悲しい。


ただそれだけです。


親父の猛攻は話すと長くなるので・・・

聴きたい人がたくさんいたら今度書きます。