ちょこっとブログ 趣味でバスフィッシングや釣りするってどうなん?編。
ちは、ばくしんです。
ここ数年、日本のバスフィッシングの肩身は狭くなる一方です。
その反面、世界を釣る怪魚ブーム(これ本当にブームなの?)
が来ているとか来ていないとか・・・
何が基準で怪魚になるのかは良く解りませんが…
自分が思うにブラックバスだって十分怪魚だと思うんですよ。
だって、子供の頃に近所でバスやブルーギルが釣れるって話が
出始めた頃はアメリカから来た魚ってだけで興味津々。
なんとかして釣ってみたいなんて色んな情報を友達や
釣り具屋さんから集めて釣りに出かけたものです。
しかし…釣ってみると普通の魚。
魚食性ってだけでそれ以外、見た目は普通の魚。
自分に言わせればトビウオの様に空飛んじゃったり、
電気ウナギの様に電気流したり、光る魚がいたり何年も水が無くても
生きていたりする魚…特殊能力を兼ね備えた魚?
そんなんが怪魚だと思うのですがどうなんでしょうね・・・?
専門家が近くに居るので今度聴いてみよう。
さて、どんなブームもいつかは去ってしまうのでしょう。
自分が思うにバスフィッシングが日本で全面的に禁止されれば…?
もしくは本当に釣りしてても気持ちよくない時間が訪れてしまったら?
バクシンお前どうすんの???
なんて質問をここ最近、たくさん受ける様になりました。
え???自分ですか???
万が一、そうなったとしたらアメリカにバスを釣りに行きますが何か?
バスフィッシングをこよなく愛する自分としては当然の行為です。
バスフィッシングが無くなったら死んでしまう?死ぬほど辛い等…
それくらい愛している人はそれが普通なんじゃないでしょうか?
まさかとは思いますが…、
日本でバスフィッシングが出来なくなったらバスとの関わりはそれで終わり。
そんな人らがたくさんいるなんて哀しい世の中や業界じゃ無かろうな?
それはそれで気になったりして(笑)◀︎そんな事や他人の事はどうでもいい。
自分が海外に出向く様になったのが30歳過ぎてからの遅咲きデビューですが
若い頃の英語なんて一生国からで無いから要らんとか、鬼畜米英的?な
鎖国的思考の海外アレルギーはもう全くなくなりました。
むしろ出来る事ならもっと海外に出向いて色んな事を学びたい。
良く宝くじが当たったら?なんて話をしますが…
そんなもん、決まってますがな・・・。
仕事放り出して速攻、アメリカや外国に飛んで行ってしまうでしょう。笑
話を戻して・・・
バスフィッシングや釣りを好きだって人が自分の周りにはたくさん居ます。
でも、辞めていった人達は、もっとたくさん居てしまったりもします。
その理由は?
家族が出来た、子供が出来た、が最も多い理由でバスフィッシング自体を
嫌いになった訳ではなく、より大切なものが出来たからと言う理由が
年齢的に多い様な気がします。
ではその反面、バスフィッシングや釣りをはじめたい人はたくさんいますか?
と言われれば哀しいくらいに少なかったりするんですよね…
その理由は前回に書いたブログにもあるのですが…
まぁ、バスフィッシングがカッコいいなんて時代ではなくなり…
スマホやネット等自分らが若い頃には無かった興味を引くものが
たくさんある世の中になった今では選択されないものの一つに
なったのかも知れませんね…。
ふふふ…
もったいない時代になったものよのう…
若いうちから車も乗らず、必然的に路線から離れた所にも行き難く
車に乗っても維持費掛かるからレンタカーでいいじゃんなんてオートマ時代。
これは若い人じゃなくてこの国のシステムが絶対的に悪いよ。
自動車大国って世界に唱うなら国民全員車くらいは楽に維持出来る
国にしてくださいね。ってこれは誰に向けたメッセージだ???
ええ、私、オールドスタイルな時代錯誤人間ですので悪しからず。
時代遅れのバスフィッシングにどっぷりで車も未だマニュアルミッションです。
でも、古いから全てが面白くないなんて思ったら絶対に間違いですよ。
バスフィッシングが流行らずダサいとすら思われるかも知れん時代。
自分に言わせればこんなCOOLな趣味はなかなか無いと思うのですが?
釣りに没頭し、好きな事をとことん追求、挙げ句の果てには水の上にまで出て、
更に釣りを探求する為にアメリカや海外にその真実を探しに出かけて行く。
さくっと書くと自分の釣りはこんな感じです。
深く書けば何冊もの本になってしまうかもしれませんが…
休日をより楽しむ為、人生をより豊かにする為に…
釣りと言うのは素晴らしいツールだったりするのだと自分は思うのです。
もちろん、多くの人を魅了する他の趣味も同様であると記載しておきます。
その中には自分が批判的に思っていたりするものも含まれますが
その趣味も本当に素晴らしい魅力があるものだと言う事も書き加えておきます。
そこでね…
例えばネットが趣味として、それって若いうちからやっておかないとだけど
それっていつでもできるじゃん?もちろん電車移動や寝る前にでも出来ちゃう。
バスフィッシングや釣りも歳取ってからでも出来るんだけど…
楽器はもちろんのことスキーやスノボの様に若いうちから継続しておかないと
センスが付いてこなかったりだんだん出来なくなったりする事ってあると思うんだ。
こんな自分ですら思う事がある。
あ~海外は若いうちから行っておくべきだった。と。
なんぼ好きでもこんな歳では吸収力が、爆発的行動力がやっぱり足りない。
まぁ、偉そうな事を言える様な自分ではないです。悪しからず。
でも、一生の趣味にするにはバスフィッシングや釣りなんて
なかなか洒落てるとじぶんは思う訳ですよ。
その理由はね…
あ~釣りなんて辞めとけば良かった…なんて一度も思った事が無いから。
性格的に合わない人はすぐに辞めていくでしょう。
でも合う人はずっと長く付き合える趣味だと確信しています。
釣りは子供の頃から、大人になってからでも深く楽しめます。
魚を釣るなんて行為だけではなくその理念や社会的マナー等を
哲学的にしっかりと学ぶ人が増えれば良いな…なんて思います。
かく言う自分も未だ未だの身。過ぎた事を書いていたならご容赦を。
今の自分に最も興味があるのはバスフィッシングの本場アメリカです。
釣りだけでなく色んな魅力を兼ね備えた場所…
次回はその事に付いて少し書いてみようかなあ…
今日はこんな所です。
では。
ここ数年、日本のバスフィッシングの肩身は狭くなる一方です。
その反面、世界を釣る怪魚ブーム(これ本当にブームなの?)
が来ているとか来ていないとか・・・
何が基準で怪魚になるのかは良く解りませんが…
自分が思うにブラックバスだって十分怪魚だと思うんですよ。
だって、子供の頃に近所でバスやブルーギルが釣れるって話が
出始めた頃はアメリカから来た魚ってだけで興味津々。
なんとかして釣ってみたいなんて色んな情報を友達や
釣り具屋さんから集めて釣りに出かけたものです。
しかし…釣ってみると普通の魚。
魚食性ってだけでそれ以外、見た目は普通の魚。
自分に言わせればトビウオの様に空飛んじゃったり、
電気ウナギの様に電気流したり、光る魚がいたり何年も水が無くても
生きていたりする魚…特殊能力を兼ね備えた魚?
そんなんが怪魚だと思うのですがどうなんでしょうね・・・?
専門家が近くに居るので今度聴いてみよう。
さて、どんなブームもいつかは去ってしまうのでしょう。
自分が思うにバスフィッシングが日本で全面的に禁止されれば…?
もしくは本当に釣りしてても気持ちよくない時間が訪れてしまったら?
バクシンお前どうすんの???
なんて質問をここ最近、たくさん受ける様になりました。
え???自分ですか???
万が一、そうなったとしたらアメリカにバスを釣りに行きますが何か?
バスフィッシングをこよなく愛する自分としては当然の行為です。
バスフィッシングが無くなったら死んでしまう?死ぬほど辛い等…
それくらい愛している人はそれが普通なんじゃないでしょうか?
まさかとは思いますが…、
日本でバスフィッシングが出来なくなったらバスとの関わりはそれで終わり。
そんな人らがたくさんいるなんて哀しい世の中や業界じゃ無かろうな?
それはそれで気になったりして(笑)◀︎そんな事や他人の事はどうでもいい。
自分が海外に出向く様になったのが30歳過ぎてからの遅咲きデビューですが
若い頃の英語なんて一生国からで無いから要らんとか、鬼畜米英的?な
鎖国的思考の海外アレルギーはもう全くなくなりました。
むしろ出来る事ならもっと海外に出向いて色んな事を学びたい。
良く宝くじが当たったら?なんて話をしますが…
そんなもん、決まってますがな・・・。
仕事放り出して速攻、アメリカや外国に飛んで行ってしまうでしょう。笑
話を戻して・・・
バスフィッシングや釣りを好きだって人が自分の周りにはたくさん居ます。
でも、辞めていった人達は、もっとたくさん居てしまったりもします。
その理由は?
家族が出来た、子供が出来た、が最も多い理由でバスフィッシング自体を
嫌いになった訳ではなく、より大切なものが出来たからと言う理由が
年齢的に多い様な気がします。
ではその反面、バスフィッシングや釣りをはじめたい人はたくさんいますか?
と言われれば哀しいくらいに少なかったりするんですよね…
その理由は前回に書いたブログにもあるのですが…
まぁ、バスフィッシングがカッコいいなんて時代ではなくなり…
スマホやネット等自分らが若い頃には無かった興味を引くものが
たくさんある世の中になった今では選択されないものの一つに
なったのかも知れませんね…。
ふふふ…
もったいない時代になったものよのう…
若いうちから車も乗らず、必然的に路線から離れた所にも行き難く
車に乗っても維持費掛かるからレンタカーでいいじゃんなんてオートマ時代。
これは若い人じゃなくてこの国のシステムが絶対的に悪いよ。
自動車大国って世界に唱うなら国民全員車くらいは楽に維持出来る
国にしてくださいね。ってこれは誰に向けたメッセージだ???
ええ、私、オールドスタイルな時代錯誤人間ですので悪しからず。
時代遅れのバスフィッシングにどっぷりで車も未だマニュアルミッションです。
でも、古いから全てが面白くないなんて思ったら絶対に間違いですよ。
バスフィッシングが流行らずダサいとすら思われるかも知れん時代。
自分に言わせればこんなCOOLな趣味はなかなか無いと思うのですが?
釣りに没頭し、好きな事をとことん追求、挙げ句の果てには水の上にまで出て、
更に釣りを探求する為にアメリカや海外にその真実を探しに出かけて行く。
さくっと書くと自分の釣りはこんな感じです。
深く書けば何冊もの本になってしまうかもしれませんが…
休日をより楽しむ為、人生をより豊かにする為に…
釣りと言うのは素晴らしいツールだったりするのだと自分は思うのです。
もちろん、多くの人を魅了する他の趣味も同様であると記載しておきます。
その中には自分が批判的に思っていたりするものも含まれますが
その趣味も本当に素晴らしい魅力があるものだと言う事も書き加えておきます。
そこでね…
例えばネットが趣味として、それって若いうちからやっておかないとだけど
それっていつでもできるじゃん?もちろん電車移動や寝る前にでも出来ちゃう。
バスフィッシングや釣りも歳取ってからでも出来るんだけど…
楽器はもちろんのことスキーやスノボの様に若いうちから継続しておかないと
センスが付いてこなかったりだんだん出来なくなったりする事ってあると思うんだ。
こんな自分ですら思う事がある。
あ~海外は若いうちから行っておくべきだった。と。
なんぼ好きでもこんな歳では吸収力が、爆発的行動力がやっぱり足りない。
まぁ、偉そうな事を言える様な自分ではないです。悪しからず。
でも、一生の趣味にするにはバスフィッシングや釣りなんて
なかなか洒落てるとじぶんは思う訳ですよ。
その理由はね…
あ~釣りなんて辞めとけば良かった…なんて一度も思った事が無いから。
性格的に合わない人はすぐに辞めていくでしょう。
でも合う人はずっと長く付き合える趣味だと確信しています。
釣りは子供の頃から、大人になってからでも深く楽しめます。
魚を釣るなんて行為だけではなくその理念や社会的マナー等を
哲学的にしっかりと学ぶ人が増えれば良いな…なんて思います。
かく言う自分も未だ未だの身。過ぎた事を書いていたならご容赦を。
今の自分に最も興味があるのはバスフィッシングの本場アメリカです。
釣りだけでなく色んな魅力を兼ね備えた場所…
次回はその事に付いて少し書いてみようかなあ…
今日はこんな所です。
では。