今日はとっても良い天気で暖房がいらないくらいポカポカです

この青空のずっと向こうでユノとチャンミンは何をしてるのかな~なんて考えながら、今朝は「TENSE」を聞いています(^-^)
トレンドコラムニストのダヨリン(ヨダエリ)さんがブログに「TENSE」を聴いた感想を書かれています。
東方神起『TENSE』感想ツイートまとめ
http://ameblo.jp/dayorin/entry-11945755253.html
なるほど~と思ったのが補足部分です(^ω^)
この部分だけお借りしました。
<補足ツイート>
ちなみに。なぜ彼らは音楽やダンスで攻め攻めになればなるほど輝く(とワタシは思っている)のだろうと考えてみたのですが。たぶん「普段がストイックで真面目だから」。逆に普段破天荒なアーティストほど、内省的で優しい歌を歌うほど魂を強く深く響かせることができる。松山千春しかり長渕剛しかり。
アーティストはそこでしか表現できないことがあるから表現の道を選んでいる。普段からそれができているなら、わざわざ音楽やダンスで表す必要ないんだよね。声や動きにこめられた、「自分がこの想いを表せる場所はここなんだ、ここだけなんだ」という切実さに、人は胸を掴まれるんだと思う。
ここを読んでユノの言葉を思い出しました。
ソウルのステージに立ったとき、すごい大歓声で皆さんが迎えてくれて、「こんなにも僕たちを待っててくれた人たちがいた」それを実感出来たことで、「これなんだ。ステージの上でこそ、自分は生きていけるんだ」そんな思いがこみ上げてきた。
グループのリーダーとして、また人として我慢する部分も多かったけど、つらいときステージに立つとストレスを吹き飛ばすことができた。普段は言いたい言葉も飲み込むほうだけど、ステージの上では話したいことが全部話せるんですよね。人前じゃ泣かない男なのに泣いちゃったりね…。
次のアルバムが楽しみで仕方ないです

あっ、まだ「WITH」予約してなかった(^ω^;)
韓国のはいつかな(*゚ー゚*)
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