つい先日、太陽太陽光発電+蓄電池を導入してみて発電量とかどうかな?という話をしたけれど…

 太陽光発電のその後左差し

 

 その中で、「蓄電池と言えば停電対策にもなるキラキラ」と言ったけれど

確か、この蓄電池を取り付けるときに「停電時など、非常時にどの部屋で電気使えるようにしますか?家全体でもできますし、リビングのみでの使用とすることもできます」という話があった凝視

 いったんリビングのみ使用で試してみよう、となって業者さんが繋げに行ってくれたけどその時に業者さんから

「非常用っていう場所があるんですけど、一旦それで試していいですか?非常用はどこに繋がっているんですかね?」と目

 非常用(の電源)で思いつくのは、この家の説明書?の中にひっそりと入っていた’SMART L-LINE LIGHT’ひらめき電球という設備についての用紙

 

 

 この家には、どうやら非常用配線が5回路あるらしい(リビングのメイン照明他、冷蔵庫、湯沸かし器、トイレ、階段など)

 ただし、このSMART L-LINE LIGHT は配線が家にあるからと言っても使用するための契約?新たなる工事?をしないと使えないらしく、、、

 太陽太陽光発電+蓄電池導入するからこの設備は使えなくてもいいか真顔なんて考えていたけれど

 「この非常用っていう配線につなげると、間取り図に二重丸で示されている場所に電気が通るみたいですね。こっちの方が良さそうですね」という事で

 スマートエルラインライトのために通してあったであろう非常用回路を、太陽光発電+蓄電池の停電対策として有効活用させてもらったのであった

 

 まだ本格的な停電夜の街に見舞われていないので

実際のところどうなのかな?てのはあるけど

 在宅避難をする分には電気は十分なのではないかなダッシュ

 

昼は太陽光で発電+充電

夕~夜は蓄電池から電気使用、(非常用配線のコンセントなら、他の家電製品も使えるという…)

翌日は朝からまた発電+充電をしてもらう

 

 ということができる家になったのである

 

最近また千葉県での地震が多くなって来たからねびっくり

用心用心…真顔