笑う街角に 君がいる
満ち足りた日々が 見え隠れする
走り はしゃぐ 童の宴
流れる限りない 音の世界
笑う街角に 僕がいた
満ち足りた日々は 今は遙かなる
走り続けてた ひたすらな日々が
懐かしむ遠き 過去の世界
なぞる 慈しむ 君の吐息に
振り返る 過去の栄光へと
かぞえ 瞬いた 君の瞳の奥
甦れ 過去の栄光へと
ただ思う 通り過ぎた月日を
ただ想う 永遠の泉を
続いた暗闇は深い
壊れた自分を組み立てなおし
失った戻らぬ光棄て
求めよう 新たなるエデンへと
笑う街角に 君がいる
満ち足りた日々が 見え隠れする
走り はしゃぐ 童の宴
流れる限りない 音の世界
笑う街角に 僕がいた
満ち足りた日々は 今は遙かなる
走り続けてた ひたすらな日々が
懐かしむ遠き 過去の世界
なぞる 慈しむ 君の吐息に
振り返る 過去の栄光へと
かぞえ 瞬いた 君の瞳の奥
甦れ 過去の栄光へと
ただ思う 通り過ぎた月日を
ただ想う 永遠の泉を
続いた暗闇は深い
壊れた自分を組み立てなおし
失った戻らぬ光棄て
求めよう 新たなるエデンへと
天と地の川の越えた日々
舟が我を待ち 迎える月日
遙かなるさかのぼる満月
水面に映るは幻想の世界
くぐもる君の言霊響く
見え隠れする 心の鏡が
いつ開くかと 待ち続ける
蕾が開くように瞳が閉じた
光る一粒の露球が流れる
我はひたすら閉じた扉を叩く
それはひたすら遠き時間を費やす
手を伸ばし探り合う明日だ
いつか必ずたどり着こう
遙かに 遠からず
近からずの 未来へ
産み 月まじかな 星達は 鈍い光を放ち
月が瞬間を合図 星達は 分裂をして飛ぶ
その光は見た事のない 一瞬の 輝きを放ちて
永久のシンボルとなり 僕達の 行き先を示して
青く光る月 星の誕生 示して輝く
一晩中続く営みは 僕達を守るかの様に
信じる心のシグナルは 僕達のシンボルになり
やがて来る迷いの日々を 勇気を持って進むんだ
誰だって心に星を持ち 果てしなく広がる空の下
輝き続ける僕達は 弾け続ける生涯さ
冬が来ても必ず夏が来る どんなに月日が過ぎ去っても
過去の乗り越えた日々 素敵な経験が力に
僕達 必ず 屈辱も 乗り越えてゆける 勇気持ち