中山8R
10番ヒカリブランデーを積極的に狙いたいレース。
同厩・同一馬主の2番ヒカリマサムネがペースメーカーとなりそう。
調教の動きを見る限り、時計は出ているが、まだ仕上がり途上。
いずれにしろ今回は息が持たなくなる可能性が高く、狙いは息持ちのよくなる次回となるはず。
今回も同じようなあからさまなレースを狙っているはずで、10番ヒカリブランデーの馬券圏内確保に大いに期待する。
中京11R 浜名湖特別
このレースは5番のマルカウォーレンに期待する。
半年の休養明けの前走は先行してハイペースに巻き込まれて大敗したが、急かした分、余計にキツイ競馬だった。
じっくり運べば前回のような競馬にはならないはずで、休み明けを叩かれた上積み、さらにはハンデ戦による53キロの恩恵もある。
ローカルのこのメンバーなら勝ち負けまで巻き返せるはず。