5月10日(土)
和歌山県民文化会館 大ホールにて
戦場カメラマン 渡部陽一氏の講演会が有ります。

●タイトル「世界からのメッセージ ~希望ある明日のために~」

受付開始:午前11時30分 
  開場:午後 0時30分 
  開始:午後 1時00分 
  終演:午後 3時30分頃(質疑応答の時間有り)

●場所:和歌山県立文化会館 
   (〒640-8269 和歌山市小松原通り1丁目1番地 ※和歌山県庁正面前)

●チケット代

大人:1,800円
中学生・高校生:1,300円
小学生:800円

当日は、前売り金額+200円

全館自由席


●問い合わせ

 電話:090-2042-7207(主催である 聴覚障害者協会の電話です)
 FAX:073-433-4380
 メールアドレス:0an1100478607n@ezweb.ne.jp
 (『オー』でなく『ゼロ』です)

主催:一般社団法人 和歌山県聴覚障害者協会



※和歌山県聴覚障害者協会が、
 和歌山に初の聴覚障害者のための老人ホームを建設しようと
 取り組んでいます。
 年数回のイベントなどで建設資金を集めていく計画です。
 協会によると、近畿には同様の施設が兵庫、京都、大阪の3カ所にあるそうです。
 和歌山の聴覚障害者は普通の老人ホームに入所し、
 コミュニケーションが困難な場合も多いため、
 専用施設の建設を望む声が高まっています。

 資金集めの活動として協会は今年1月、
 初めてのフリーマーケット「手と手の和」を和歌山城西の丸広場で開きました。
 気温が低かったことやPR不足もあって来場者はまばらでしたが、
 施設建設に向けて希望の一歩を踏み出しています。

 年にフリーマーケットを4回、講演会などのイベントを2回開いていく予定です。
 会長は「和歌山にも聴覚障害者が一緒に生活できる施設をできるだけ早く、
 できれば和歌山市内で建設したい」と話し、講演会に多くの来場を呼び掛けています。


現在のチケットの売れ行きだと、建設資金をあつめるどころか大赤字だそうです。
渡部陽一さんの講演を聴きたい方、手話に興味が有る方、「この日は暇だぞ」という方、等々。
皆さんのお越しを お待ちしています。

今日は父と仕事の日。

途中、母から電話が。
お昼ご飯のおかずを買ってきて と言われるのかと思っていたら...

母:そっち(私)の携帯からお母さんの携帯にかけてくれへん?
  部屋片付けてたら、どっかいってん。
私:(・_・) ...わ、わかった。
母:お願い! プツッ ツーッ ツーッ ツーッ

横にいた父にも説明して、母の携帯に電話をかける。
かなりの時間がかかったけど、発掘に成功した母の声が聞こえた時には安堵。

そして帰宅して、珍しく父が『これからは、家の(固定)電話から自分の携帯にかけるように(苦笑)』と。
すると母、キョトンとして小さい目が真ん丸に(笑)
固定電話から私の携帯にかけてきた&固定電話の電話帳に家族みんなの電話番号を登録している事に気付かない母(苦笑)
落ち着け(苦笑)

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母は スープグラタン&パン、私は白身魚のフリット&パン。
パンorライスは食べ放題。
パンは天然酵母使用らしいけど、独特のクセが無くて美味しかった。
種類は7種類ほど有ったかな?
あとはサラダが付いて980円。
ドリンクを付けると+100円、ドリンクとデザートだと+400円。
デザートは 
1:ケーキ&ゼリー&シャーベット盛り合わせ と、 
2:アイス&シャーベット盛り合わせ。

スープグラタンは、サラッとした あっさりホワイトシチューに焼き目を付けた感じ。
ホワイトソースは どっちかというとイマイチな母が『美味しい』と言いながらペロリと平らげた。
白身魚のフリットは ハーブ控えめ&衣サクサクで、フライドポテトもホクホクで、思いがけずフィッシュ&チップスを食べることができました。
(できることならモルトビネガーも欲しかったけど)


お店は小さい&テーブルも小さめけど、ナチュラルテイストな感じのお店。
子供連れでも、入り口から左側の席に通してもらうと あまり気にならないかも。

だけど、お店が小さいから長居はできないかもしれないので、ニチイランチの会には使えなさそう。
また別の所を探さなきゃ。