来週上演される朗読劇「手紙」
もともと1週間前に送付ということは
わかっていましたが
今日、無事に簡易書留で
チケットが届きました
前方の通路席
出入りが楽だし隣に人がいなくて
片方のひじ掛けを確実に独占できるので
とってもありがたい!
東野圭吾さん原作の「手紙」は
強盗殺人犯の弟が
世間から冷たい目で見られ
差別を受ける重たい話
2017年に吉原光夫さんや
川口竜也さんらが出演していた
ミュージカル版を
新国立劇場の小劇場で観ているし
東野圭吾さんの原作も読んでいますが
物語の設定はよく覚えているけれども
肝心の終わりの方が全く記憶から
消えてしまっています!?(笑)
そもそもこの「手紙」という
ミュージカルを観たのは
同じ新国立劇場の中劇場で
やっていた作品を
2日続けて観る予定だったのを
その作品があまりに酷かったので
(作品名は敢えて言いません)
席も良くなかったこともあり
そのチケットを捨てて
当日券を手に入れて観たという
ストーリーに関係のないことは
よく覚えています!?(笑)
それはさておき今回は朗読劇
単なる朗読劇ではなく
(単なる朗読劇が何かよくわからないが)
「VISIONARY READING『手紙』」と
銘打っていて
映像や音楽を駆使した
新しいタイプの朗読劇らしいので
期待したいです!
もちろんお目当ては
ただただ綺咲愛里さんを観ること!?

