グランドマーチスは、障害レースの怪物と言える存在だった。
障害レースを走るきっかけが、所属厩舎の寺井千万基騎手は障害免許しか持っていなかったので、伊藤調教師が親心で中山大障害優勝の母を持つグランドマーチスを障害レースを走らせたのです。
グランドマーチスは障害2戦目で勝ち上がり障害レースで19勝した。
中山大障害に勝った馬が、中山大障害走る場合ハンデ2kg増だったが中山大障害を4勝した事から1勝に付2kg増に変更された。
ハンデ66kg に増量での中山大障害では、勝てなかったが誰もが認める障害最強馬です。
グランドマーチスの最高ハンデは、72kgでした。
有馬記念当日は、クリスマスですね。
枠連1-3が売れますよ。
1枠(白帽)、3枠(赤帽)は、サンタさんの色ですよ。
当たれば、いいね。
時間の有る方は、インターネットでJRAのホームページ等で過去を振り返り12/25を見つけてどうだったか調べて見て下さい。

私の資料では、11回(1966年)と19回(1974年)が、12/25で1-3が来ました。
それ以降、3-8(1983)、6-7(1988)、5-7(1994)、3-5(2005)です。
ちなみに、19回の1-3は、タニノチカラとハイセイコーで1点購入で的中しました。

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カペラステークスは、4回目と歴史の浅いレースです。
中山で1200mダートで開催され、第1回は1枠、第2回は2枠が連がらみしました。
第3回は3枠6枠共に来なかった。
第4回は4枠5枠が来るかどうか?
私は、4枠5枠の馬を買う予定です。

これまで、歴史の浅いレースでは8割ぐらいの確率でこのパターンが当てはまります。
つまり、第8回までの回数と連対枠で消える確率は1回か2回と言う事です。
この法則は、故高本公夫氏が書いた本にも良く記載されていました。
彼の本には、第1回は1枠か8枠、第2回は2枠か7枠、第3回は3枠か6枠、第4回は4枠か5枠、第5回は5枠か4枠、第6回は6枠か3枠、第7回は7枠か2枠、第8回は8枠か1枠が連対する確率が高いと言っていました。
回数と同じ枠が表で、もうひとつが裏とも言っていました。
第1回から第8回までしか適用出来ない法則ですからこそ、これまで信じて来ました。

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