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入浴剤ファン

お風呂でリラックスしたい人のためのバスグッズブログ

多くの女性にとってお風呂の時間がリラックスタイムで、美しくなるためには絶対に必要な時間なんだと思います。

そこで今日はお風呂でお風呂で美肌になるための3つのポイントをご紹介します。

なんていうか毎日のちょっとした積み重ねが美肌そしてアンチエイジングの基本なんだと思います。


ポイント1:お湯の温度は38度~39度

ポイント2:髪を洗う時は上を向いて

ポイント3:顔も体も泡で洗う


どのポイントもきちんとした理由があって簡単にできることなので綺麗になるために続けていきたいポイントですね。

詳しくはこちらの記事でどうぞ


髪を洗うときは上を向いて!?美肌キープのために続けたい入浴のポイント
夏は暑いのでお風呂は避けてシャワーだけという方も多いのではないでしょうか。

でも暑い夏こそお風呂に入るのが正解な場合もあるんです。

夏に陥る罠の一つに夏バテがあります。夏バテはいろんな原因で起こるのですが、冷房の影響で血流が悪くなり全身がむくんでしまったり、暑くて眠れず体調を崩してしまったりする人も多いです。

自律神経のバランスを整えるにはやはり入浴が一番です。

でも暑いお湯だけではなくたまには冷水浴も試してみてはいかがでしょうか。

リラックス効果は熱いお湯に比べて下がりますけど、爽快感はアップしますね。

水風呂にも入浴剤を入れてもOKなんですけどね。

だいたいの入浴剤は熱いお湯に入れて効果を発揮されるように設計されているんですけど、ミネラル鉱泉浴は中身がミネラル成分たっぷりの液体ですし、水でもしっかりと拡散しますよ。

お湯に比べて成分が浸透しづらいとは思いますが、皮膚の表面の老廃物は綺麗に流してくれるので、サッパリ感は段違いです。

シャワーで身体を洗い流すだけよりもお肌のすべすべ感も違いますし、やっぱりお風呂に入ると違いますね。

暑かったらお休みの日の日中など思い切って入浴剤を入れて水風呂を楽しむのもいいのではないでしょうか。
レスリングで史上初の3連覇を達成した金メダリスト伊調馨がロンドンに持ち込んだと言われる入浴剤がバスクリンの『きき湯 ファインヒート』です。

この入浴剤ですがオリンピックのために特別に開発した入浴剤で市販の入浴剤との決定的な違いは発泡パワーだそうです。

普通の炭酸入浴剤の3倍の発泡力が血流を良くして乳酸を流して疲労をためないというまさにトップレベルのスポーツ選手にうってつけの入浴剤かと思います。

ちなみにこの『きき湯 ファインヒート』は男子トランポリンで4位入賞した伊藤正樹も愛用しているとのこと。

発売は9月の初旬だそうです。オリンピックの熱が冷めないうちに発売をすれば爆発的な人気の入浴剤になりそうですね!

 ⇒きき湯以外の疲労をためない入浴剤はコレ