初日2日、岡山シネマ・クレールで。

星5つ

やはりトニーさんは深い。ラストシーンでの涙は切なすぎ。信じた者の処罰を自分で決めなければならなかった辛さ。あと、自分も泳がされてたってことで組織への不信感?無常感?

しかし、この主人公はタン・ウェイだね。中華圏の女優さんがよくやったよ。これまた、違う意味で同性として切なくなった。

 





星4つ

軽~い時代劇だったけど、楽しかった。


松ケンもっとちょい役かと思ってたら出ずっぱりでびっくり。


せーこさん、見てないなら是非観てっ!!