昨日、手術後の傷口状態のチェックとおむつのような包帯を取り換えに病院に行ってきました。



経過は順調で、今週末に抜糸の予定です。



体調はよいらしく、外で診察を待っている間も飛び回り、おまけにでっかいうんこまで。




でも、以前に比べ、疲れやすくなっているような気がします。歳のせいかな?




抜糸したら散歩にいこうっと。

犬を飼っています。ゴールデンレトリバー(♀)。知り合いから譲ってもらいました。



名前は「ナッツ」。 夏に生まれたのと毛の色がマカダミアナッツのようだったので命名しました。



ナッツはここ最近、木のオリを壊すことを覚え、しょっちゅう脱走します。


でも少しすると必ず庭の決まっている場所に座っています。



ふと見ると、おなかのあたりの毛が血で染まっていました。


少し元気もなく、脱走した時にけがでもしたのかと思い病院につれていきました。



獣医さん「腫瘍だね」 「えっ」  「乳癌です」


・・・ 血がでていたのは腫瘍が大きくなり、皮膚が破裂してしまったためでした。



本日、手術終わりました。2か所、直径約3センチと1センチくらいの腫瘍でした。



今はおむつみたいな包帯をしていますが、少し辛そうです。



・・・ナッツは、今年で12歳です。 年とった犬には結構多い病気らしいです。



寿命も近づいているとはいえ、何とか元気に飛び回ってもらいたいと思います。



たまには、仕事のことでも・・・。



最近、スペアタイヤがなかったりオプションだったり、代わりに応急修理セットがついている車があります。



けれども、いざパンクした時は、スペアタイヤがないとロードサービスを呼ぶ以外に何にもできないことが

多いです。



走行面に釘が刺さったくらいなら応急修理セットでも対応可能ですが、大きいボルトなどは難しいです。



また、縁石に乗り上げるなどでタイヤの側面にあいたものも無理です。




修理できずに且つスペアタイヤがないとなると、新しいタイヤに交換しなければなりません。




新しいタイヤに交換するとしても、タイヤショップは深夜までやっていませんし、




最近は昔と少し違うタイヤサイズの車も多く、在庫がない場合もあります。




そして、市街地ならまだしも、山道などでパンクした場合はどうすることもできません。




昔に比べ車の性能はよくなりましたが、運転のうまさは変わらないと思います。




自己責任かもしれないがスペアタイヤは持っていたほうがよいと思う。