これまでやってきたことのある輸入について思い出しているのですが、
これまであまり意識していなかったのですが
自分が輸出(日本からすると輸入)を始めてしたのが
何時だったのか? 何だったのか?
忘れてしまいました(笑)
確かに言えることは、そんなに大そうデカくて大量な物ではなかったということ。
僕が学生時代に触れたことのある輸入ワードといえば
家具だとか、車だとか、大量のアパレル品だとか、もうコンテナが必要そうなモノばかり。
だから、なんか難しいんじゃない?というイメージがあります。
でも、実際はそんなことないです。
実際に物を運ぶ際に、大きい、小さい、軽い、重いということは輸送上、凄く大事ではあるけれど、
一先ず、コンテナなんてイメージは全く必要なくて
国際宅急便やEMS向けの送り状を書いて、送って
物が、日本に入国するときに消費税と関税を払って
(実際は後で税金の請求書が物流会社から来るなどあります)
税関がOK~であれば、これで輸入完了!!なんです。
あとは、国内輸送で相手方へ届けてもらうだけなんですね。
要するに、
輸入する際に、企業みたいに超大量じゃなければ、基本的には、インボイスと送り状、場合によってはパッキングリストを作って、送るだけ。
と実は簡単。
なんで難しそうだなーなんて思ってしまったのだろうか?
そして、やっぱりいつが最初の時なのか思い出せない。。。