友情のような
でも、家族愛にも似てるような感じ
頑張り屋さんで
尊敬できて
一生憧れの存在で
理想の人
自分に人生最悪の出来事が襲いかかったときに
一番最初に顔が浮かぶあの人とは
もう一年逢っていない
みんなが否定したことを
「やりたいようにやればいい」と背中を押してくれた
「自分らしくいればいい」と教えてくれた
彼の言葉に私は何度も救われた
今日駅で似ている人を見かけた
でも違う人だった
こんなところにいるはずがないのはわかってるのに
幻覚を見てしまった
重症だ
3月末の
夜中の電話
悲しいねって
二人で泣いた
あの日した約束をずっと守ってる
元気でいますか?
私は、毎日元気です
