スーパーボーイな嵐が好き!〜雅紀溺愛ブログ〜 -20ページ目
さぁ、最終回です♡

ぱんちゃんからのバトンを引き継いで・・・。



*episode  ZERO*

*episode  ONE*

*episode  TWO*

*episode THREE*

*episode FOUR*

*episode FIVE*

*episode SIX*

*episode SEVEN*



□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


あ と で (・∀・)?

あとでってゆーたよ、あの人(・∀・)

これ、え?


雅「ちょっとはなちゃんすごいオドオドしてんじゃん!笑」

翔「もとからだろ」

和「俺もそう思う」

潤「和がそうさせたんだろ」

「ナンデスカコレ」


もう訳わかん無さすぎて日本語しゃべれてないよ、わたしヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ(一応自覚症状はあるらしい)


潤「なにその覚えたての日本語。笑。」

翔「もとからだろ。じゃ」

和「俺もそう思う。んじゃ」

雅「ごめん、はなちゃん俺もそう思う。まってー」

智「ふふ。笑。いーじゃんかわいいし。翔ピノじゃなくてガリガリ君ならあるよー」


スタスタ・・・



もーなんなんですかこの人達・゚・(つД`)・゚・
どーしよ、わたしどーしよ・゚・(つД`)・゚・(大パニック)


潤「やっと二人だ」

「え?」

潤「はなちゃん俺さ…」




翔「二人にしてよかったの?」

和「え?別に。ってか、2人きりにされると困るのって、翔やんじゃない?」

翔「…ぬぬ」

雅「はなちゃんどーなってるのかな!?あんなことやこんなことされてんのかな!?」

智「俺でもまだ経験したことないわ」

和「変態か」

翔「…(・_・;)」






「どしたの・・・?」

潤「目つぶって?」


そんな…、言葉より先になんて…


「そんな涙目にならないの。笑。はい目つぶって?」


潤くんはほんとにズルい・・・

その時を静かに待とうと決めた。


潤「はなちゃん・・・」





















































































?「おい、」


誰?


翔「起きろって」


翔兄?


翔「起きろはなくそ!!」

「あひゃ!!!」

翔「なんで俺のベッドで寝てるんだよ、もーこのシーツ絶対洗わねーと。ってかとんでもない顔で寝てたよお前。ちゅーしてーみたいなぶっさいくな顔」


まってまって、これさ、もしかしてもしかすると、

夢!!??

わたし夢見てたの!!??

え!?恥ずかしい!!!え!?ど、え、じゅ、潤くんは!!??

和くんのあの意味深な発言は!!??


バタバタバタバタ


雅「翔ちゃんどーしよどーしよどーしよ明日の宿題終わってないどーしよどーしよ」

翔「お前もかよー!俺もだよ、にのは?」

雅「あいつ毎回できてないから」

翔「あーじゅんのすけは?」

雅「また智じぃのとこ行ってんじゃない?」

翔「よし行くぞ!智じぃあいつあー見えて毎回宿題終わってんだよなー」

雅「ほんとだよね。笑。はなちゃん行ってくるね!」

「イッテラッシャイ」


あの…、もう、忘れよう。うん。

さようなら、わたしの幸せな夢。

そしてこの部屋を出よう。

さようなら、さようなら、さようなら…。













大好きだよ…






部屋を出た時、誰かのそんな声が聞こえたのは、わたしの気のせい…?



Fin.


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


終わった\(^^)/

めちゃくちゃ\(^^)/

もう許して\(^^)/

智じぃとか以外すぎて自分で書いてても笑ったわ\(^^)/



次総括です(ひっぱるなー。笑)



ぱんちゃん、許してね(笑)





Android携帯からの投稿