さぁ、最終回です♡
ぱんちゃんからのバトンを引き継いで・・・。
*episode ZERO*
*episode ONE*
*episode TWO*
*episode THREE*
*episode FOUR*
*episode FIVE*
*episode SIX*
*episode SEVEN*
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あ と で (・∀・)?
あとでってゆーたよ、あの人(・∀・)
これ、え?
雅「ちょっとはなちゃんすごいオドオドしてんじゃん!笑」
翔「もとからだろ」
和「俺もそう思う」
潤「和がそうさせたんだろ」
「ナンデスカコレ」
もう訳わかん無さすぎて日本語しゃべれてないよ、わたしヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ(一応自覚症状はあるらしい)
潤「なにその覚えたての日本語。笑。」
翔「もとからだろ。じゃ」
和「俺もそう思う。んじゃ」
雅「ごめん、はなちゃん俺もそう思う。まってー」
智「ふふ。笑。いーじゃんかわいいし。翔ピノじゃなくてガリガリ君ならあるよー」
スタスタ・・・
もーなんなんですかこの人達・゚・(つД`)・゚・
どーしよ、わたしどーしよ・゚・(つД`)・゚・(大パニック)
潤「やっと二人だ」
「え?」
潤「はなちゃん俺さ…」
翔「二人にしてよかったの?」
和「え?別に。ってか、2人きりにされると困るのって、翔やんじゃない?」
翔「…ぬぬ」
雅「はなちゃんどーなってるのかな!?あんなことやこんなことされてんのかな!?」
智「俺でもまだ経験したことないわ」
和「変態か」
翔「…(・_・;)」
「どしたの・・・?」
潤「目つぶって?」
そんな…、言葉より先になんて…
「そんな涙目にならないの。笑。はい目つぶって?」
潤くんはほんとにズルい・・・
その時を静かに待とうと決めた。
潤「はなちゃん・・・」
?「おい、」
誰?
翔「起きろって」
翔兄?
翔「起きろはなくそ!!」
「あひゃ!!!」
翔「なんで俺のベッドで寝てるんだよ、もーこのシーツ絶対洗わねーと。ってかとんでもない顔で寝てたよお前。ちゅーしてーみたいなぶっさいくな顔」
まってまって、これさ、もしかしてもしかすると、
夢!!??
わたし夢見てたの!!??
え!?恥ずかしい!!!え!?ど、え、じゅ、潤くんは!!??
和くんのあの意味深な発言は!!??
バタバタバタバタ
雅「翔ちゃんどーしよどーしよどーしよ明日の宿題終わってないどーしよどーしよ」
翔「お前もかよー!俺もだよ、にのは?」
雅「あいつ毎回できてないから」
翔「あーじゅんのすけは?」
雅「また智じぃのとこ行ってんじゃない?」
翔「よし行くぞ!智じぃあいつあー見えて毎回宿題終わってんだよなー」
雅「ほんとだよね。笑。はなちゃん行ってくるね!」
「イッテラッシャイ」
あの…、もう、忘れよう。うん。
さようなら、わたしの幸せな夢。
そしてこの部屋を出よう。
さようなら、さようなら、さようなら…。
大好きだよ…
部屋を出た時、誰かのそんな声が聞こえたのは、わたしの気のせい…?
Fin.
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終わった\(^^)/
めちゃくちゃ\(^^)/
もう許して\(^^)/
智じぃとか以外すぎて自分で書いてても笑ったわ\(^^)/
次総括です(ひっぱるなー。笑)
ぱんちゃん、許してね(笑)
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