淫夢民はよく訴訟訴訟とか言ってるけど裁判所行って
刑事裁判や民事裁判を生で見て言ってんの?
ろくに刑事ドラマすらも見ないで訴訟連呼してんじゃねーよ
2ちゃんやニコニコの書き込みに影響されて訴訟連呼かよ
俺は地裁行って実際の刑事裁判を生で見た
そして思ったんだけどやっぱり門倉 ってクソだわ
閑話休題
金が貯まったんでパワポケ8の攻略本買った
![]()
またコレクションが増えてしまったね(ニッコリ
5年前の作品なのにBOOK・OFFで750円
ぐう高い
ポケ10と11の攻略本もあったんだが両方800円っていうね
いかんでしょ
もう(新品と値段変わら)ないじゃん・・・・
というわけで
早速パワポケ8の
アルバム埋め・・・・・
埋め・・・・・・
梅………
パワポケ8昨日友達に貸してたという罠
しゃーない
まぁポケ14がもうすぐ手にはいるんだけどね(笑)
中1 *4人
中2 11人
中3 *5人
高1 *9人
(高3 *1人)
総勢 30人
人数どころか中2と中3入れ換えたらウチの部活と人数比も総人数もほとんど同じじゃねーかwwww
俺本郷中も受かってたから
胸熱
なお活動日は火木土な模様
部長「大抵の吹奏楽部は毎日練習してるから(キリッ」
ん?
試験全日の投稿
中2 11人
中3 *5人
高1 *9人
(高3 *1人)
総勢 30人
人数どころか中2と中3入れ換えたらウチの部活と人数比も総人数もほとんど同じじゃねーかwwww
俺本郷中も受かってたから
胸熱
なお活動日は火木土な模様
部長「大抵の吹奏楽部は毎日練習してるから(キリッ」
ん?
試験全日の投稿
最悪である
いや、むしろチャンスと言うべきか・・・・
なにがあったのかというと
Twitterと2chの大部分の板(なぜかhibariとかkamome等の一部の鯖は見れる。本来ならこれらを規制すべきだ)が見れなくなった
いや、元々これらはフェルタリングで見れなくて、アプリを使って見ていたのだが
アプリまで大正義フェルタリングの効力が発揮され
今日の朝から使えないのである
かなC
まぁこれのお陰で勉強に集中できると思えばねo(`・ω・´)
しかもパワポケのネタバレを見てしまう危険も避けられる
最高や!
あ、俺VIPとか芸スポとかそういう低俗な板見ないから(ニッコリ
俺嫌韓だけど東亞板にも飽きたし
キンタマー
・・・・・・・試験終わったらフェルタリング解除してもらおう(´・ω・`)
Android携帯からの投稿
描けるわけねーよバーカm9(^Д^)プギャーwwwwwwww
ア基爆釣
いかんのかwwwwwwww
すまなかった
反省は、している。
たまにはこういうのをやって見たかったんだよ!(迫真)
Tamakeen携帯からの釣り
本拠地、横浜スタジアムで迎えた中日戦
味方のエラーによる大量失点、打線も勢いを見せず惨敗だった
スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は100敗だな」の声
無言で帰り始める選手達の中、昨年の甲子園優勝投手小波は独りベンチで泣いていた
甲子園で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・ それを今の横浜で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
「桜空、やっぱり、俺・・・」小波は悔し涙を流し続けた
どれくらい経ったろうか、小波ははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、帰ってトレーニングをしなくちゃな」小波は苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、小波はふと気付いた
「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
ベンチから飛び出した小波が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった
千切れそうなほどに校旗が振られ、地鳴りのように親切高校の応援歌が響いていた
どういうことか分からずに呆然とする小波の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
「小波、守備練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返った小波は目を疑った
「え・・・越後?」 「なんですか先輩、居眠りでもしてたんですか?」
「ひ・・・疋田?」
「・・・小波くん、私、もう一回・・・あなたを信じてみようと思います」
「桜空・・・」
小波は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
1番:真薄
2番:杉下
3番:岩田
4番:疋田
5番:越後
6番:官取
7番:荷田
8番:川村
9番:小波
暫時、唖然としていた小波だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
「信じれる・・・信じるんだ!」 桜空からグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走する小波、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・
翌日、ベンチで冷たくなっている小波が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った
kintama携帯からの投稿
味方のエラーによる大量失点、打線も勢いを見せず惨敗だった
スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は100敗だな」の声
無言で帰り始める選手達の中、昨年の甲子園優勝投手小波は独りベンチで泣いていた
甲子園で手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・ それを今の横浜で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
「桜空、やっぱり、俺・・・」小波は悔し涙を流し続けた
どれくらい経ったろうか、小波ははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、帰ってトレーニングをしなくちゃな」小波は苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、小波はふと気付いた
「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
ベンチから飛び出した小波が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった
千切れそうなほどに校旗が振られ、地鳴りのように親切高校の応援歌が響いていた
どういうことか分からずに呆然とする小波の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
「小波、守備練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返った小波は目を疑った
「え・・・越後?」 「なんですか先輩、居眠りでもしてたんですか?」
「ひ・・・疋田?」
「・・・小波くん、私、もう一回・・・あなたを信じてみようと思います」
「桜空・・・」
小波は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
1番:真薄
2番:杉下
3番:岩田
4番:疋田
5番:越後
6番:官取
7番:荷田
8番:川村
9番:小波
暫時、唖然としていた小波だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
「信じれる・・・信じるんだ!」 桜空からグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走する小波、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・
翌日、ベンチで冷たくなっている小波が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った
kintama携帯からの投稿
