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婦人科の病気の話ですので、
興味のない方はスルーしてください。
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前回記事から2週間。

先週また生理時期の胸の張りがありましたが、出血なし。

結果、約5か月で不正出血は止まりました・・・長かったなあ。

 

今はおりものシートのみで問題なし。

外出時だけ心配なので軽い日用ナプキン。

 

元気な日はすっきり元気に過ごせるのだけど、

時々、強い眠気。倦怠感はあり。

焦燥感、不安感はおさまっている日もあれば、、

強い眠気のあった日の朝なんかは鬱症状あり。

 

ネットで調べてみましたが、やっぱりこれは薬によるものっぽいですね・・・。
下の引用元の資料にも、抑うつを誘発する可能性のある

薬剤として「ディナゲスト」入っていました。

■薬剤性うつ病の特徴
 ・うつ病の症状
薬で誘発されたうつ状態であるため、典型的なうつ病の経過とは異なることが多くある。 典型的なうつ病では抑うつ気分や興味・喜びの喪失などが中核症状だが、薬剤性うつ病では必ずしもそうはならず、焦燥感や不安感、幻聴などが重要な指標となる。
 ・うつ病の経過
うつ病改善の典型例は、まずはイライラや焦燥感が改善し、次に落ち込みや不安が改善し、最後に意欲が改善するが、薬剤性うつ病はこのように典型的な回復過程を取ることはほとんどない。
・薬剤性うつ病の治療
基本的にほとんどの薬剤は、中止、減量することで比較的速やかにうつ症状が改善していく。 しかし、中止してもうつ症状が持続するものもあり、IFN では治療終了後数か月以上持続すること も多い。 症状持続例・原因薬物を中止できない例では、SSRI・SNRI の抗うつ剤などを使用する。

引用元:薬剤惹起性うつ病 - 高の原中央病院

Twitterで検索してみても、ディナゲストで鬱症状出ている方多いように思う。

副作用として出るのは1%というのも見たけれど、

それは重篤な場合で、影響出てる人多いのではないだろうか。

 

引用にもあるように通常の鬱とは違うから、

ストレスによるものとか、気持ちの浮き沈み程度に認識してる方も多そうだし。

 

毎日いつでもってわけでもないんですよね・・・・。

何がスイッチになってるかもわからないんだけど。

 

不安感はまだしも(私は不安感は基本朝だけなので)、このふわふわした焦燥感が辛いのです。